今日は1個人としてこのブログを書こうと思います。
きっと言葉がまとまらないまま公開するのですが、許してください。
今となってはアイドルがすき!
可愛い女の子好き!
といっている私ですが、
最初からこうだった訳ではありません。
昔はどちらかというと、
推しメンは作らず、
どちらかというと楽曲のオタクでした。
でも、応援したい!と思う女の子が現れました。
それが、今日欅坂46を脱退した
平手 友梨奈ちゃんです。
当時から欅坂46は話題になっていて、
楽曲も社会的に話題になっていました。
私も欅坂46から目が離せなかったひとりです。
グループもそうだったし、
学年が2個下の女の子がセンターに立って、
パフォーマンスをしてる姿は
私にとって衝撃でした。
かっこよかった。可愛かった。
なにより儚さがそこにあって、
そこから目が離せませんでした。
バラエティ番組ではまだあどけなさが残ってて、年相応の女の子で、さらに魅力を感じて、
今日まで応援してきました。
無理してた時もきっとあったのではないかなと思っています。
心身がまだ未熟な年代に、
様々なことがあったように思うので、
とても負担があるのではないかと
パフォーマンスをしている彼女を応援するのと同時に、とても心配でした。
生きてく上で、問題に当たらない人は
ごく稀だと私は思っています。
彼女はみえないところで
なにかしらの壁にぶつかっていたように
私は見えました。
だからかもしれないのですが、
私は彼女のパフォーマンスを
みて、
きいて、
感じて、
終わったあとは目から涙が出ていました。
なんて美しいんだろう、
なんて儚いんだろう、
どうしてこんなに響くんだろう。
本当に素敵でした。
欅坂46としての平手 友梨奈ちゃんが居なくなってしまった寂しさと、
悲しさが今は占めていて、
明るい言葉が出てこないのがもどかしいです。
ファーストシングルから9thシングルまでずっとセンターを務めあげて、本当にすごいです。
本当にお疲れ様でした。
わたしにとって、最高の推しメンです。
アイドルとしての平手 友梨奈ちゃんを応援できて、すごくすごく幸せでした。
これからの人生が、
あなたにとって素敵なものでありますように。
これまでも、これからも大好きです。