最近
朝起きて
ふと
窓の外を見ると
『外の空気が黄色く見える』
とか
洗濯おばさん稼働中に
汚れの強い白エプロンを
仕分けている時に
『白エプロンのシミが見え過ぎる』
そうね〜
『わんばいこーせーメラノショット』で
例えるならば
『まだ見えないシミも予防します☆』
って感じとか
利用者さんの衣類を
仕分けている時
タグに書いてある利用者の名前が
よく見えないと
『「ポーン」と違う名前が浮き上がってくる』
とか
いろいろあって
これらは『幻覚』ではないか
と思って
総務課長に相談したら
「『年齢のせい」だから心配ないですよー」
って言われたけどヽ(`Д´)ノプンプン
子どもたちや
さんわさんが
心配してくれたので
精神科の先生に
相談しました☆
そしたら
先生が
「そんなに頑張っているんですね~」
となぜだか労ってくれて
ちょっと報われたりしたのですが
先生曰く
前述の見え方って
『幻覚』
ではなく
『錯覚』
とのことでした☆
気になるので
『錯覚』について
調べてみました☆
〜以下、引用です〜
幻覚と見間違い(錯覚・錯視)との違い
幻覚は、実際にないものが見えたり聞こえたりすることです。
一方、見間違い(錯覚・錯視)とは、実際にあるものを基に誤って認識してしまうことを指します。
たとえば、誰もいないところに人を見たように感じるのは幻覚ですが、ハンガーに吊るした衣類を人だと思い込むことは錯覚・錯視です。
〜引用、終わり〜
私がこの前
お薬たくさん飲んで入院して
意識回復して
ベッドの上から見えた
『点滴の中にネズミの大きい&小さいがいた』
のは
『幻覚』で
前述のような現象は
『見間違い』『錯覚』『錯視』
というんですね~ (*´∀`*)
〜以下、引用でーす〜
錯覚は、目から入った情報を脳が処理する過程で生じます。
これは、私たちの視覚が現実をそのまま認識しているのではなく、脳が過去の経験や文脈に基づいて情報を「再構築」しているためです。
錯覚が起こる主な理由は以下の通りです。
脳の予測メカニズム
脳は、限られた情報の中で効率的に外界を理解しようと、常に予測を行います。この予測が現実とずれると、錯覚として現れます。
情報処理の過程
視覚情報は、色、明暗、輪郭、動きなどに分解され、脳の異なる領域で処理された後、統合されます。この複雑な情報処理の過程で、脳が状況に応じて解釈を変えるため、実際とは異なる見え方が生じることがあります。
「目の問題」ではない
錯覚は「目の錯覚」と呼ばれることが多いですが、目そのものが誤っているわけではありません。
目は光を受け取り電気信号に変換するセンサーであり、その信号に意味を与えるのは脳の役割です。
錯覚は、脳が外界に適応するための巧妙な戦略とも考えられています。
〜引用、終わり〜
あれれ?
上記の情報は
どうでもいいやつでした 笑
いろいろ調べたら
〜以下、引用〜
私のような症状は
『脳のオーバーヒート』
いわゆる
『脳疲労』
の状態で
『自律神経』
を酷使した結果
『錯覚』
が起きたみたいです☆
そうかー
私は『脳疲労』なんですね〜
疲れてるんだね〜
真冬でも半袖 ←昔の小学生みたい
なのも
「更年期なのだからかな〜?」
って思っていたけど
『脳疲労』
なんですね〜☆
『脳疲労』の解消方法
調べる元気
もうないや _| ̄|○
ただの『錯覚』を
『幻覚』
だなんて
思い込みで
言っちゃって
めちゃめちゃ
恥ずかしい話でした _| ̄|○