下書き

やっと終わった(+_+)
下書きで今日が終わってしまった(笑)
今回の絵はちょっと仕掛けがあります(・ω・)/
まぁ…
まぁ上手くいくかわかんないけどゅーヽ(;´ω`)ノ
アクアリウムが癒されます(*´□`*)

ライト付けたので水草も健在です(・ω・)/
が
弱い品種のやつはやっぱし溶けちゃった(┳◇┳)
光量足りないのか水質悪いのかー…(+_+)
わかんないっ!!
近々グリーンネオンテトラを迎える予定★(●´ω`●)
水中目線っ!!

けっこういいよ水中目線!!
てか
サメ子(この白ベタ)
水槽トントンやるとマジでこっち来るの!!!
ちょーかわええええ!!
とりあえず風呂入って寝よ
・・・の前にデータ送らなきゃだった←
忘れてたなんて言わないよ←←←
明日の夜に使うんだからまだ大丈夫だよ←←←←←
\○ノ{グッナイ
へ/
>
崖の上ぽにょ都市伝説(かなり長いよ)
一見は子供向け映画なのだが
ただ見ただけじゃ疑問点がありすぎます
メチャ長いけど読んだらぽにょ謎が解けてすっきり解決★
※サイトからのコピペです※
宮崎監督は神話の要素を毎回出してくるけど今回もてんこ盛りだったな。
自分の考えをまとめるために、一応書き出してみると、
・トンネル: 別世界への通路。人じゃないモノ(死者や精霊)に会えたりする。
・言霊: 名前。約束。問いかけと返答。
・食べ物: 命を分ける。食べた人の存在が変わる(千と千尋の両親とか)。
今までの映画でもよく出てきたのはこの辺か。
これに加えて、ポニョであからさまだったのは数字の「3」。
これについてはちょっとウンチクたれます。
ウザいだろうけど我慢してほしい。
神話の世界では、3はちょっと特別な数なんですよ。
3回、とか。3日、とか。3兄弟、とか。
イザナギが黄泉の国から逃げるときに使った道具は3種類、とか。
3匹のこぶた、とか。
で、何かに3回トライして、
3回ともクリアーしたらすごく良いことがおきて、
1回でもミスしたら自分の身にかよくないことが起きる。
何でか知らないけどそういうもんなんだからしょうがない。
例えば、イザナギは3回とも成功してこの世に帰ってこれたけど、
3匹のこぶたを襲った狼は3回目に失敗して死んでしまう。
神話の中で「3」でなにかしようとするのは
ハイリスクハイリターンな賭けに出ることだ、って言えると思う。
あと、「境界」。
宮崎映画で違う世界が出てくると
死後の世界だーとか言ってる奴らが多いけど
必ずしもそうじゃないぞ。
境界はもっと、あれだ、どこにでもある。
火、水、土なんかが向こう側の世界の入り口だ。
トンネルを通ったり、
灰を使ったり、泥を身体に塗ったり、
扉を開けたり、なぞなぞを解いたりすると、
向こう側にいける。
境界を越えやすい特性っていうのもある。。
子供。女。
まっすぐ歩けない人(片足になんか起こるケースが多い。シンデレラ)。
なんか二つ以上の生き物がくっついちゃったようなやつ。
フジモトがわざわざカニ除けの結界を張らなきゃいけなかったのは、
カニがまっすぐ歩けない=境界を越えやすい生き物だからだろう。
水陸両用なのも境界を越えやすい体質って言える。
半魚人とかモロ。
そんなんで境界を越えるのは結構簡単。
でも向こう側で長くとどまると危険。
世界のバランスが崩れて、ほころびが生じる。らしい。
自分が死ぬだけじゃ済まなくなる。
アルマゲドン並みの悪いことが起こってしまう。
何でか知らないけど神話ではそういう決まりらしい。
じゃあどうすればいいかというと、いくつか方法があって、
・すぐに戻ってくる(トトロ)
・向こう側の特性(食べ物・名前)を得て、別の存在に変質する(千と千尋)
・世界のほころびを閉じられるほどの大きな挑戦をし、成功させる。
…他にもあるけれど、
ポニョを考える上ではこれさえ踏まえればOK。
あ、あと、神話の中では、物事の順番はそんなに重要じゃない。
たとえばシンデレラで片方の靴をなくす場面は最後の方で出てくるけど、
シンデレラが境界を越えて不思議な力を手に入れるのは物語のはじめの方。
モチーフが出てきたことだけが重要。
ポニョもモチーフ詰め込みまくってるけど
順番は考えなくていい。
個人的な結論を書く。
「崖の上のポニョ」は、宮崎映画史上、初めて
境 界 を 決 定 的 に 越 え る 物語だ
宮崎作品で描かれるのは、いつも、境界の向こう側とこっち側が重なったときに起こる話だ。
主人公は境界を行ったり来たりするけど、今までは絶対に「帰ってきた」。
アシタカははっきりと別々に暮らすことを宣言するし、
ハクは「振り返らずに行け」と送り出して、
千尋は手を振って決別する。
「ジブリ映画には『元の世界には戻れないかもしれない』というスリルが足りない」
と言われていたくらいだ。
今までは頑なに守ってきた
絶対に戻れない一線を越えて、
宗介(宮崎)はとうとうあちら側に行くことを「選んで」しまった。
しかも、周りの人全てと、母も道連れにして。
この点で、ポニョは他の作品と決定的に違う。
・・・で、ここからは映画の実際のシーンで検証していこうと思う。
モチーフが多すぎて何から書けばいいかわからん・・・。
一番みんなが引っかかってるところから行こう。
結局、婆さんたちが立会人になってやったことは何だったのか。
俺は、「神からの問いかけに3回正しく答えられるか」という試練だったのだと解釈している。
この場合、質問形式じゃなくてもコール&レスポンスすればいいので、
グランマンマーレの言葉に3回反応すればクリア。
「あなたはポニョがお魚だったのを知っていますか?」
「うん」
「ポニョはあなたの血をなめて半漁人になったんです」
「そっかぁ(略。喜ぶ宗介)」
「ポニョの正体が半魚人でもいいですか?」
「うん」
はいクリアー。
映画の中で宗介の気持ちを追っかけてきたうちらには当然の受け答えだよな。
でも考えてみろ。
冷静に考えれば相手は化け物だ。
人間に変わったポニョだけじゃなくて、
あの気持ち悪い鳥と魚のキメラみたいな姿も含めて
「好きだ」と心から言わないとだめなんだよ。
ちょっとでも迷ったらアウト。超瀬戸際。
宮崎監督以外だったらものすごい盛り上げるシーンだと思う。
そうは見せないのが宮崎クオリティ。
グランマンマーレが「ふるーい魔法」って言ってるのも、
宗介とグラン母の問いかけのことだと思う。
で、グラン母はこうも言っている。
「ポニョは人間になりたくて魔法のふたを開けてしまいました」
こっちの魔法はなにかっていうのがいまいち分かんないんだけど、
時系列無視でいけば一つ思いつく。
「3回生まれ変わること」だ。
生まれ変わるモチーフは3回出てくる。
透明な円いもの(卵のモチーフ)を割って、中から出てくるシーンだ。
1回目: ビン
2回目: フジモトに泡の中に閉じこめられ、妹たちに食い破ってもらう
3回目: ラストのキスシーン
生まれ変わるためには、一度死ななければならない。
死のモチーフは「眠ること」だ。
フジモトがあれだけポニョが眠るかどうかを気にしていたのは、
眠らなければ魔法が成立しないからだったのだと思う。
顕著なのが、ポニョが人間の女の子になって家に来たシーン。
あそこは、化け物に取られそうになっている息子を守ろうとする
母の戦いのシーンだと俺は思っている。
あそこでリサは、3回の魔法を使って、失敗している。
リサは割と最初の方からポニョに対抗しようとしているんだよ。
順番関係なく思いついた順に書いていくね。
幼稚園に行く車の中ではまだ気づいてない。
多分、バケツの中をちゃんと見てないんじゃないかな。
最初に異変に気がつくのは、連れ戻されたポニョを追って海に入っていくシーン。
ホラー映画だったら、化け物に魅入られた少年が
幻覚見たまま溺れ死にかけるところだ。
ここで宗介は、リサの呼びかけに「答えない」。
リサは力ずくで連れ戻すけど、帰りの車の中でも宗介の反応は薄い。
宗介の反応が元に戻るのは、リサとソフトクリームを「分けて食べた」あと。
ソフトクリームの後は、ちゃんとリサの言霊が宗介に効いてる。
「今日はもう海に降りないでね」
「もうおうちに入りなさい」
で、問題の、リサの戦いのシーン。
ポニョが魚だったって息子があれだけ言ってるのに
リサが落ち着きすぎだという批判を聞くけど、こう考えたらどうだ?
リサは、ポニョが宗介を連れて行こうとした化け物だと直感的に気づいている。
ポニョの逆鱗に触れないように、細心の注意を払って会話をしている。と。
リサの闘いっぷり。
・ 非常用ランタンでポニョの両手を封じる
・ タオルで水を奪う
・ 明かりをかざさせることで常に自分の近くにポニョを置く
で、3つの魔法。文明の利器を3つ復活させればOK。
「水がでるかな?」→ついた
「ガスはつくかな?」→ついた
電気 → 失敗。
電気はポニョが復活させるけど、
おまじないは最後までひとりでやらないと効果がないっていうのは大前提だから。
ポニョが手を出しちゃった時点でアウトー。
最後の手段。
食べ物。
こっちの食べ物代表、チキンラーメン。
ポニョの世界はこっちと結構リンクしてるから、
決定的にこちら側の食べ物って言うためには
「火を通してある」ことが大前提。
生のハムと蜂蜜ドリンクはポニョの世界にもあるものという設定だと思う。
さて、よく思い出してほしい。
ポニョは、熱の通ったハムを、飲み込んだか?
気を取り直してチキンラーメンに戻ろう。
あれ、麺も飲み込んだかどうか怪しいと俺は思っている。
卵に至っては手もつけてない。
リサはことごとく失敗した。
で、ここで白状すると、
リサのこの後の行動が俺にはさっぱりわからんのよ。
誰か補完してほしい。
・ 山の道から信号を送ったのは誰なのか?
・ あんなに二人から離れなかったリサがひとりで出発したのはなぜか?
疑問は残ったままだけど、俺の考えでは、
これがリサと宗介のこの世で最後のお別れ。
そこだ。
NHKSPでは散々意地悪婆さんが母親だって言ってたよな。
あと、決定的な一言があるんだよ。
「母に再会できるなら一番可愛かった頃に会いたい」(うろおぼえ)
俺の仮説はこうだ。
リサ: 病気前の可愛かった頃の母。女盛りだから「お母さん」とは呼ばない。
トキ: 病気後の母。
リサとトキが宗介の親族(タマシイ的な意味で)だという裏付けがある。
宗介のことを「そうすけ」と呼ぶ人が親族。
「そうちゃん」と呼ぶ人は他人。
今絵コンテで見つけらんないんだけど、
たしかポニョが「そうちゃんじゃない、そうすけだ」とか
言うところあったよね?
死んでようが生きていようが多分関係ないんだよ。
境界の向こう側もこっち側も、もうどうでもいいじゃないかと。
みんなが一緒にいられる方法があるなら、
それがどこであろうと、みんなを連れて行けばいい。
そこで試練が待ちかまえているなら、挑んでクリアすればいい。
もしこの映画が俺の思うようなものなら、
宮崎監督は太古から人間が受け継ぐ神話にすら立ち向かったことになる。
境界を越えちゃいけないっていうのは人間の「知恵」だ。と、神話学では考えている。
境界を越えかけちゃったらどうすればいいか。
境界を越えてきたものにどう対応すればいいか。
神話っていうのは元々そういうもので、つまり人間は「こっちにいなきゃいけない」。
あ、何度も言うけど俺の神話学は一夜漬けレベルだからな。
あんまり信用すんなよ。
現代社会がどうとか神経症がどうってのは俺はよく分かんないけどさ。
とにかく、現代人は混乱しすぎて境界があることを忘れちゃってるんだろ。
だから、宮崎監督は今までの映画で散々
「境界の向こう側っていうのはあるんだ!!」
と叫んできたわけで。
それに気づいて、共存しろと。
でも何も変わらなかった。
だから、宮崎監督は、全員で境界の向こうに行っちゃおう、
って映画を作っちゃったんだろうな。と。
しつこいようだけど俺個人の考えだからな。
あんまり真に受けるなよ。
グラン母とフジモトがふるーい魔法を使うと決めた後、
グラン母は「今は静かにお休み子供たち」といいながら宗介の家の電気を消してしまう。
宗介の家の明かりは、父を呼び戻すための目印だ。
つまりグラン母はここで、父が家に帰れないようにしてしまった。
父を遠ざけることに成功。
あとは母を遠ざけるだけ。
で、フジモトの出番。・・・じゃ、ないかなぁ・・・。
もっといい答えがありそうな気がしてならない。
ただフジモトだって考えれば、
リサがどうやってリサカーのところから海に行けたのかの説明が付くんだよね。
あの子もポニョに反発してたもんな。
トキさんが子供の頃は久美子ちゃんのようだったのだろう。
ただすまん、おれにはやっぱりリサにも母親を投影しているように思えるんだよ。
ほんと、俺の個人的な解釈な。
正しくないってのはわかってる。
トキさんの抱擁シーンには思うことがある。
その前にまず、水没後の世界の話がしたい。
水ってのは、境界の向こうを表す記号の一つだ。
あの水没した世界は、そのまま、「向こう側」なんじゃないだろうか。
あの世界で、「こちら側」(宗介がもともといた世界)に
帰る資格を残している人は3人いるんじゃないかと。
・ 宗介
・ トキさん
・ ボートの上の赤ちゃん
これはそのまま、「ポニョにキスされる人」とも言える。
ポニョは「ブリュンヒルデ」だ。
北欧神話のワルキューレの長姉の名前を持っている。
ワルキューレは死者を天上に連れていく存在だ。
境界の向こうに人を連れて行く能力がポニョには備わっている、と考えていいだろう。
ポニョにキスされた人は、境界の向こう側に住む資格をもらえるんだと思う。
時には強制的に連れて行くこともできるんだろう。
映画のパンフ見たらボートの婦人は大正時代の人とか書いてあってぶったまげた。
現代人と大正の人を意図的に同じ空間に存在させていることになる。
時空が歪んでるのは異空間によくあることだよな。
浦島太郎だって境界を越えたから時間が狂っちゃったんだし。
ということはだ。
だからその・・・
またこういう事書くと怖がる人がいそうだが・・・
いろんな人が指摘してるしいいか。
あのシーン、「あの世」確定。
トキの話の前に赤ちゃんのシーン話させてな。
宮崎監督はNHKSPで赤ちゃんとポニョのやりとりを
「ポニョが人に何かをあげた、一つ大人になる重要なシーン」と位置づけていた。
ここからは俺の拡大解釈だ。
民俗学に、「贈与」という概念がある。
人に何かを贈ることがコミュニケーションのおおもとなんだという考えだ。多分。
詳しいことはすっ飛ばして、ここでの「贈り物」は、ご飯をあげたりすることはもちろん、
挨拶をすること、笑いかけることなど、他人にアクションを起こすことすべてを意味している。
「相手にとってよくないこと」も贈与にカウントされる。
何かを奪うことも「その人に向けて動いた」から贈与になる。
問題のシーン。
まず、ポニョが赤ちゃんに最初にあげるスープは元の世界に戻る足がかりだと思う。
食べ物は本人が飲み込むことが重要だが、赤ちゃんはそれが出来なかった。
サンドイッチも同様。
(婦人はもう完全に向こう側の人間なのでちょっと食べたくらいじゃ戻れないのでは。)
ポニョと赤ちゃんが何を話し合ったかはしらんが、ポニョがおでこをぐりぐりくっつけたのは、
赤ちゃんから元の世界に戻る資格を奪って、代わりに完全にあちら側の人間になる資格を
あげるためだったんじゃないかと考えている。
水の上を「三途の川の上」、
本当の天上を「山の上ホテル」とすると、
元の世界にチャネルを残したままの赤ちゃんが一緒にいる限り、
あの夫婦はずっと水の上にいることになる。
ポニョが赤ちゃんにとどめを刺したことで、あの家族は晴れて天上で幸せに暮らせるのではないか。
で、トキさんとの抱擁シーンだ。
NHK見てた人にはわかると思うけど、宮崎監督はあのシーンを描くときになんかすんげぇ悩んでいた。
今までの映画ではあれだけストレートに愛だの美しいだの結婚しようだの叫んでいた人がだ。
抱きつくだけならドーラの時みたいにあっさり抱擁していると思う。
宮崎監督が迷っていたのは、向こうの世界に母を連れて行くかどうか、だったんじゃないだろうか。
宗介は最初、母(リサ/トキ)を向こう側に連れて行きたくないと
考えていたような気がする。
老人ホームで折り紙をあげるシーンでは、
他の二人には「ポニョ」をあげて、トキにだけ「船」だったし。
船の意味はわからないけど、ポニョじゃないってだけでも充分でしょ。
リサとの別れのシーンでも必死にこっち側に引き留めてたし。
でも、宮崎監督は、頭かきむしって歩き回って、
悩んで悩んで・・・
バケツから、ポニョを飛び出させてしまった。
宗介が抱きついたトキは、既に向こう側の住人になってしまっているトキだ。
凄まじいシーンだと思った。
「父の死」っていうとあれか。
またちょっと行き過ぎか。
耕一が小金井丸と一緒に境界を越えたのは、
グラン母が通り過ぎた瞬間だと思う。
そのあと、止まっていたエンジンが「黒い煙を吐き出して」動き出す。
ポニョと宗介が乗っている船のろうそくが消える瞬間も、「黒い煙が吹き出す」。
ろうそくが消えるときにはあんな風に煙が出ることはないだろう。
あの瞬間、何かが耕一の船とリンクしているからなのだと思う。
ろうそくが消えたあと、宗介はろうそくの力(父の力)を借りて進むことが出来なくなる。
しかも、陸に近づくにつれ、船が小さくなってしまう。
一緒に、双眼鏡と帽子も小さくなって使えなくなるのは、
父の庇護からの脱却、ひとりの大人になったって事なんだと思うんだ。
そうして一個人になったポニョと宗介の前に、トンネルが試練として出てくるんだよなぁああぁ。
なんか眠すぎて酔っぱらいがクダ巻いてるみたいになってきたんでそろそろやめます。
こんな長いチラ裏に付き合ってくれてありがとうございました。
最後に一言。
この映画、なんにも知らない子供の頃に見たかった・・・・・・。
ただ見ただけじゃ疑問点がありすぎます
メチャ長いけど読んだらぽにょ謎が解けてすっきり解決★
※サイトからのコピペです※
宮崎監督は神話の要素を毎回出してくるけど今回もてんこ盛りだったな。
自分の考えをまとめるために、一応書き出してみると、
・トンネル: 別世界への通路。人じゃないモノ(死者や精霊)に会えたりする。
・言霊: 名前。約束。問いかけと返答。
・食べ物: 命を分ける。食べた人の存在が変わる(千と千尋の両親とか)。
今までの映画でもよく出てきたのはこの辺か。
これに加えて、ポニョであからさまだったのは数字の「3」。
これについてはちょっとウンチクたれます。
ウザいだろうけど我慢してほしい。
神話の世界では、3はちょっと特別な数なんですよ。
3回、とか。3日、とか。3兄弟、とか。
イザナギが黄泉の国から逃げるときに使った道具は3種類、とか。
3匹のこぶた、とか。
で、何かに3回トライして、
3回ともクリアーしたらすごく良いことがおきて、
1回でもミスしたら自分の身にかよくないことが起きる。
何でか知らないけどそういうもんなんだからしょうがない。
例えば、イザナギは3回とも成功してこの世に帰ってこれたけど、
3匹のこぶたを襲った狼は3回目に失敗して死んでしまう。
神話の中で「3」でなにかしようとするのは
ハイリスクハイリターンな賭けに出ることだ、って言えると思う。
あと、「境界」。
宮崎映画で違う世界が出てくると
死後の世界だーとか言ってる奴らが多いけど
必ずしもそうじゃないぞ。
境界はもっと、あれだ、どこにでもある。
火、水、土なんかが向こう側の世界の入り口だ。
トンネルを通ったり、
灰を使ったり、泥を身体に塗ったり、
扉を開けたり、なぞなぞを解いたりすると、
向こう側にいける。
境界を越えやすい特性っていうのもある。。
子供。女。
まっすぐ歩けない人(片足になんか起こるケースが多い。シンデレラ)。
なんか二つ以上の生き物がくっついちゃったようなやつ。
フジモトがわざわざカニ除けの結界を張らなきゃいけなかったのは、
カニがまっすぐ歩けない=境界を越えやすい生き物だからだろう。
水陸両用なのも境界を越えやすい体質って言える。
半魚人とかモロ。
そんなんで境界を越えるのは結構簡単。
でも向こう側で長くとどまると危険。
世界のバランスが崩れて、ほころびが生じる。らしい。
自分が死ぬだけじゃ済まなくなる。
アルマゲドン並みの悪いことが起こってしまう。
何でか知らないけど神話ではそういう決まりらしい。
じゃあどうすればいいかというと、いくつか方法があって、
・すぐに戻ってくる(トトロ)
・向こう側の特性(食べ物・名前)を得て、別の存在に変質する(千と千尋)
・世界のほころびを閉じられるほどの大きな挑戦をし、成功させる。
…他にもあるけれど、
ポニョを考える上ではこれさえ踏まえればOK。
あ、あと、神話の中では、物事の順番はそんなに重要じゃない。
たとえばシンデレラで片方の靴をなくす場面は最後の方で出てくるけど、
シンデレラが境界を越えて不思議な力を手に入れるのは物語のはじめの方。
モチーフが出てきたことだけが重要。
ポニョもモチーフ詰め込みまくってるけど
順番は考えなくていい。
個人的な結論を書く。
「崖の上のポニョ」は、宮崎映画史上、初めて
境 界 を 決 定 的 に 越 え る 物語だ
宮崎作品で描かれるのは、いつも、境界の向こう側とこっち側が重なったときに起こる話だ。
主人公は境界を行ったり来たりするけど、今までは絶対に「帰ってきた」。
アシタカははっきりと別々に暮らすことを宣言するし、
ハクは「振り返らずに行け」と送り出して、
千尋は手を振って決別する。
「ジブリ映画には『元の世界には戻れないかもしれない』というスリルが足りない」
と言われていたくらいだ。
今までは頑なに守ってきた
絶対に戻れない一線を越えて、
宗介(宮崎)はとうとうあちら側に行くことを「選んで」しまった。
しかも、周りの人全てと、母も道連れにして。
この点で、ポニョは他の作品と決定的に違う。
・・・で、ここからは映画の実際のシーンで検証していこうと思う。
モチーフが多すぎて何から書けばいいかわからん・・・。
一番みんなが引っかかってるところから行こう。
結局、婆さんたちが立会人になってやったことは何だったのか。
俺は、「神からの問いかけに3回正しく答えられるか」という試練だったのだと解釈している。
この場合、質問形式じゃなくてもコール&レスポンスすればいいので、
グランマンマーレの言葉に3回反応すればクリア。
「あなたはポニョがお魚だったのを知っていますか?」
「うん」
「ポニョはあなたの血をなめて半漁人になったんです」
「そっかぁ(略。喜ぶ宗介)」
「ポニョの正体が半魚人でもいいですか?」
「うん」
はいクリアー。
映画の中で宗介の気持ちを追っかけてきたうちらには当然の受け答えだよな。
でも考えてみろ。
冷静に考えれば相手は化け物だ。
人間に変わったポニョだけじゃなくて、
あの気持ち悪い鳥と魚のキメラみたいな姿も含めて
「好きだ」と心から言わないとだめなんだよ。
ちょっとでも迷ったらアウト。超瀬戸際。
宮崎監督以外だったらものすごい盛り上げるシーンだと思う。
そうは見せないのが宮崎クオリティ。
グランマンマーレが「ふるーい魔法」って言ってるのも、
宗介とグラン母の問いかけのことだと思う。
で、グラン母はこうも言っている。
「ポニョは人間になりたくて魔法のふたを開けてしまいました」
こっちの魔法はなにかっていうのがいまいち分かんないんだけど、
時系列無視でいけば一つ思いつく。
「3回生まれ変わること」だ。
生まれ変わるモチーフは3回出てくる。
透明な円いもの(卵のモチーフ)を割って、中から出てくるシーンだ。
1回目: ビン
2回目: フジモトに泡の中に閉じこめられ、妹たちに食い破ってもらう
3回目: ラストのキスシーン
生まれ変わるためには、一度死ななければならない。
死のモチーフは「眠ること」だ。
フジモトがあれだけポニョが眠るかどうかを気にしていたのは、
眠らなければ魔法が成立しないからだったのだと思う。
顕著なのが、ポニョが人間の女の子になって家に来たシーン。
あそこは、化け物に取られそうになっている息子を守ろうとする
母の戦いのシーンだと俺は思っている。
あそこでリサは、3回の魔法を使って、失敗している。
リサは割と最初の方からポニョに対抗しようとしているんだよ。
順番関係なく思いついた順に書いていくね。
幼稚園に行く車の中ではまだ気づいてない。
多分、バケツの中をちゃんと見てないんじゃないかな。
最初に異変に気がつくのは、連れ戻されたポニョを追って海に入っていくシーン。
ホラー映画だったら、化け物に魅入られた少年が
幻覚見たまま溺れ死にかけるところだ。
ここで宗介は、リサの呼びかけに「答えない」。
リサは力ずくで連れ戻すけど、帰りの車の中でも宗介の反応は薄い。
宗介の反応が元に戻るのは、リサとソフトクリームを「分けて食べた」あと。
ソフトクリームの後は、ちゃんとリサの言霊が宗介に効いてる。
「今日はもう海に降りないでね」
「もうおうちに入りなさい」
で、問題の、リサの戦いのシーン。
ポニョが魚だったって息子があれだけ言ってるのに
リサが落ち着きすぎだという批判を聞くけど、こう考えたらどうだ?
リサは、ポニョが宗介を連れて行こうとした化け物だと直感的に気づいている。
ポニョの逆鱗に触れないように、細心の注意を払って会話をしている。と。
リサの闘いっぷり。
・ 非常用ランタンでポニョの両手を封じる
・ タオルで水を奪う
・ 明かりをかざさせることで常に自分の近くにポニョを置く
で、3つの魔法。文明の利器を3つ復活させればOK。
「水がでるかな?」→ついた
「ガスはつくかな?」→ついた
電気 → 失敗。
電気はポニョが復活させるけど、
おまじないは最後までひとりでやらないと効果がないっていうのは大前提だから。
ポニョが手を出しちゃった時点でアウトー。
最後の手段。
食べ物。
こっちの食べ物代表、チキンラーメン。
ポニョの世界はこっちと結構リンクしてるから、
決定的にこちら側の食べ物って言うためには
「火を通してある」ことが大前提。
生のハムと蜂蜜ドリンクはポニョの世界にもあるものという設定だと思う。
さて、よく思い出してほしい。
ポニョは、熱の通ったハムを、飲み込んだか?
気を取り直してチキンラーメンに戻ろう。
あれ、麺も飲み込んだかどうか怪しいと俺は思っている。
卵に至っては手もつけてない。
リサはことごとく失敗した。
で、ここで白状すると、
リサのこの後の行動が俺にはさっぱりわからんのよ。
誰か補完してほしい。
・ 山の道から信号を送ったのは誰なのか?
・ あんなに二人から離れなかったリサがひとりで出発したのはなぜか?
疑問は残ったままだけど、俺の考えでは、
これがリサと宗介のこの世で最後のお別れ。
そこだ。
NHKSPでは散々意地悪婆さんが母親だって言ってたよな。
あと、決定的な一言があるんだよ。
「母に再会できるなら一番可愛かった頃に会いたい」(うろおぼえ)
俺の仮説はこうだ。
リサ: 病気前の可愛かった頃の母。女盛りだから「お母さん」とは呼ばない。
トキ: 病気後の母。
リサとトキが宗介の親族(タマシイ的な意味で)だという裏付けがある。
宗介のことを「そうすけ」と呼ぶ人が親族。
「そうちゃん」と呼ぶ人は他人。
今絵コンテで見つけらんないんだけど、
たしかポニョが「そうちゃんじゃない、そうすけだ」とか
言うところあったよね?
死んでようが生きていようが多分関係ないんだよ。
境界の向こう側もこっち側も、もうどうでもいいじゃないかと。
みんなが一緒にいられる方法があるなら、
それがどこであろうと、みんなを連れて行けばいい。
そこで試練が待ちかまえているなら、挑んでクリアすればいい。
もしこの映画が俺の思うようなものなら、
宮崎監督は太古から人間が受け継ぐ神話にすら立ち向かったことになる。
境界を越えちゃいけないっていうのは人間の「知恵」だ。と、神話学では考えている。
境界を越えかけちゃったらどうすればいいか。
境界を越えてきたものにどう対応すればいいか。
神話っていうのは元々そういうもので、つまり人間は「こっちにいなきゃいけない」。
あ、何度も言うけど俺の神話学は一夜漬けレベルだからな。
あんまり信用すんなよ。
現代社会がどうとか神経症がどうってのは俺はよく分かんないけどさ。
とにかく、現代人は混乱しすぎて境界があることを忘れちゃってるんだろ。
だから、宮崎監督は今までの映画で散々
「境界の向こう側っていうのはあるんだ!!」
と叫んできたわけで。
それに気づいて、共存しろと。
でも何も変わらなかった。
だから、宮崎監督は、全員で境界の向こうに行っちゃおう、
って映画を作っちゃったんだろうな。と。
しつこいようだけど俺個人の考えだからな。
あんまり真に受けるなよ。
グラン母とフジモトがふるーい魔法を使うと決めた後、
グラン母は「今は静かにお休み子供たち」といいながら宗介の家の電気を消してしまう。
宗介の家の明かりは、父を呼び戻すための目印だ。
つまりグラン母はここで、父が家に帰れないようにしてしまった。
父を遠ざけることに成功。
あとは母を遠ざけるだけ。
で、フジモトの出番。・・・じゃ、ないかなぁ・・・。
もっといい答えがありそうな気がしてならない。
ただフジモトだって考えれば、
リサがどうやってリサカーのところから海に行けたのかの説明が付くんだよね。
あの子もポニョに反発してたもんな。
トキさんが子供の頃は久美子ちゃんのようだったのだろう。
ただすまん、おれにはやっぱりリサにも母親を投影しているように思えるんだよ。
ほんと、俺の個人的な解釈な。
正しくないってのはわかってる。
トキさんの抱擁シーンには思うことがある。
その前にまず、水没後の世界の話がしたい。
水ってのは、境界の向こうを表す記号の一つだ。
あの水没した世界は、そのまま、「向こう側」なんじゃないだろうか。
あの世界で、「こちら側」(宗介がもともといた世界)に
帰る資格を残している人は3人いるんじゃないかと。
・ 宗介
・ トキさん
・ ボートの上の赤ちゃん
これはそのまま、「ポニョにキスされる人」とも言える。
ポニョは「ブリュンヒルデ」だ。
北欧神話のワルキューレの長姉の名前を持っている。
ワルキューレは死者を天上に連れていく存在だ。
境界の向こうに人を連れて行く能力がポニョには備わっている、と考えていいだろう。
ポニョにキスされた人は、境界の向こう側に住む資格をもらえるんだと思う。
時には強制的に連れて行くこともできるんだろう。
映画のパンフ見たらボートの婦人は大正時代の人とか書いてあってぶったまげた。
現代人と大正の人を意図的に同じ空間に存在させていることになる。
時空が歪んでるのは異空間によくあることだよな。
浦島太郎だって境界を越えたから時間が狂っちゃったんだし。
ということはだ。
だからその・・・
またこういう事書くと怖がる人がいそうだが・・・
いろんな人が指摘してるしいいか。
あのシーン、「あの世」確定。
トキの話の前に赤ちゃんのシーン話させてな。
宮崎監督はNHKSPで赤ちゃんとポニョのやりとりを
「ポニョが人に何かをあげた、一つ大人になる重要なシーン」と位置づけていた。
ここからは俺の拡大解釈だ。
民俗学に、「贈与」という概念がある。
人に何かを贈ることがコミュニケーションのおおもとなんだという考えだ。多分。
詳しいことはすっ飛ばして、ここでの「贈り物」は、ご飯をあげたりすることはもちろん、
挨拶をすること、笑いかけることなど、他人にアクションを起こすことすべてを意味している。
「相手にとってよくないこと」も贈与にカウントされる。
何かを奪うことも「その人に向けて動いた」から贈与になる。
問題のシーン。
まず、ポニョが赤ちゃんに最初にあげるスープは元の世界に戻る足がかりだと思う。
食べ物は本人が飲み込むことが重要だが、赤ちゃんはそれが出来なかった。
サンドイッチも同様。
(婦人はもう完全に向こう側の人間なのでちょっと食べたくらいじゃ戻れないのでは。)
ポニョと赤ちゃんが何を話し合ったかはしらんが、ポニョがおでこをぐりぐりくっつけたのは、
赤ちゃんから元の世界に戻る資格を奪って、代わりに完全にあちら側の人間になる資格を
あげるためだったんじゃないかと考えている。
水の上を「三途の川の上」、
本当の天上を「山の上ホテル」とすると、
元の世界にチャネルを残したままの赤ちゃんが一緒にいる限り、
あの夫婦はずっと水の上にいることになる。
ポニョが赤ちゃんにとどめを刺したことで、あの家族は晴れて天上で幸せに暮らせるのではないか。
で、トキさんとの抱擁シーンだ。
NHK見てた人にはわかると思うけど、宮崎監督はあのシーンを描くときになんかすんげぇ悩んでいた。
今までの映画ではあれだけストレートに愛だの美しいだの結婚しようだの叫んでいた人がだ。
抱きつくだけならドーラの時みたいにあっさり抱擁していると思う。
宮崎監督が迷っていたのは、向こうの世界に母を連れて行くかどうか、だったんじゃないだろうか。
宗介は最初、母(リサ/トキ)を向こう側に連れて行きたくないと
考えていたような気がする。
老人ホームで折り紙をあげるシーンでは、
他の二人には「ポニョ」をあげて、トキにだけ「船」だったし。
船の意味はわからないけど、ポニョじゃないってだけでも充分でしょ。
リサとの別れのシーンでも必死にこっち側に引き留めてたし。
でも、宮崎監督は、頭かきむしって歩き回って、
悩んで悩んで・・・
バケツから、ポニョを飛び出させてしまった。
宗介が抱きついたトキは、既に向こう側の住人になってしまっているトキだ。
凄まじいシーンだと思った。
「父の死」っていうとあれか。
またちょっと行き過ぎか。
耕一が小金井丸と一緒に境界を越えたのは、
グラン母が通り過ぎた瞬間だと思う。
そのあと、止まっていたエンジンが「黒い煙を吐き出して」動き出す。
ポニョと宗介が乗っている船のろうそくが消える瞬間も、「黒い煙が吹き出す」。
ろうそくが消えるときにはあんな風に煙が出ることはないだろう。
あの瞬間、何かが耕一の船とリンクしているからなのだと思う。
ろうそくが消えたあと、宗介はろうそくの力(父の力)を借りて進むことが出来なくなる。
しかも、陸に近づくにつれ、船が小さくなってしまう。
一緒に、双眼鏡と帽子も小さくなって使えなくなるのは、
父の庇護からの脱却、ひとりの大人になったって事なんだと思うんだ。
そうして一個人になったポニョと宗介の前に、トンネルが試練として出てくるんだよなぁああぁ。
なんか眠すぎて酔っぱらいがクダ巻いてるみたいになってきたんでそろそろやめます。
こんな長いチラ裏に付き合ってくれてありがとうございました。
最後に一言。
この映画、なんにも知らない子供の頃に見たかった・・・・・・。
9.11
2001年9月11日
あれから9年が経ちました
今日も変わらずに時は動いています
こんばんわ
私であります(´゜┏Д┓゜`)
前に、メンバーからちょい面白・・・くはないけど、ちょっと興味そそられた事聞いたので検索してみた
知ってる人多数だろうけど、アタシは知らんかったNO(三ФωФ三)
9.11、ワールド・トレードセンター、ペンタゴンなどが同時に自爆テロにあった事件
もしかしたら予言されていたのかも?
まず20ドル紙幣を二つ折にします。

もう一度折ります。

そうすると
燃ゆる、ペンタゴン

さぁこれを裏に返してみましょう
煙に包まれたワールドトレードセンター

20ドル紙幣を別な風に折ってみると
OSAMA(オサマ・ビンラディン)の名が

ちなみに9月11日という日にちを足し合わせると
9+11= 20
20ドル
なんか関係があるのだろうか?
もうちょっと例をあげてみましょう。
5ドル紙幣を折ってみると
まだ攻撃を受けていないときのワールドトレードセンター

10ドル紙幣を折ってみると
テロを受けた直後のワールドトレードセンター

50ドル紙幣を折ってみると
崩壊を起こすワールドトレードセンター

100ドルを折ってみると
跡形もなく崩れてしまったワールドトレードセンター

★その他の情報★
20ドル紙幣で飛行機を折ると、片側にはAMERICAN、もう片方にはUNITEDの文字が浮かぶ。これらはそれぞれテロにあったアメリカン航空とユナイテッド航空のことを指す。
1ドル紙幣を折ると『NOVUS ORDO SECLORUM』という文字が表示される、これを英語に訳すと『New World Order』(新世界秩序)という意味になる。
不思議ですよねー
また、フリーメイソンのやつとか
日本円が示す666
これは説明簡単だから載せちゃえ
日本の硬貨は
1円
5円
10円
50円
100円
500円
これをすべて足すと
1+5+10+50+100+500
666
さて、お金には硬貨の他に紙幣がありますが、紙幣の方はどうなのか
1000円
2000円
5000円
10000円
合計で18000円です
0はないものと考えると18
18と言えば6+6+6であります
硬貨と紙幣を足すと18666円となり、この数字を足していくとどうなるか
1+8+6+6+6=27
27=9+9+9
999をひっくり返すと666
だから何?
って感じかなー
666=オーメン
てか日本=666って感じがしない(笑)
666って外国なイメージがある
都市伝説って何かすきだわー
あれから9年が経ちました
今日も変わらずに時は動いています
こんばんわ
私であります(´゜┏Д┓゜`)
前に、メンバーからちょい面白・・・くはないけど、ちょっと興味そそられた事聞いたので検索してみた
知ってる人多数だろうけど、アタシは知らんかったNO(三ФωФ三)
9.11、ワールド・トレードセンター、ペンタゴンなどが同時に自爆テロにあった事件
もしかしたら予言されていたのかも?
まず20ドル紙幣を二つ折にします。

もう一度折ります。

そうすると
燃ゆる、ペンタゴン

さぁこれを裏に返してみましょう
煙に包まれたワールドトレードセンター

20ドル紙幣を別な風に折ってみると
OSAMA(オサマ・ビンラディン)の名が

ちなみに9月11日という日にちを足し合わせると
9+11= 20
20ドル
なんか関係があるのだろうか?
もうちょっと例をあげてみましょう。
5ドル紙幣を折ってみると
まだ攻撃を受けていないときのワールドトレードセンター

10ドル紙幣を折ってみると
テロを受けた直後のワールドトレードセンター

50ドル紙幣を折ってみると
崩壊を起こすワールドトレードセンター

100ドルを折ってみると
跡形もなく崩れてしまったワールドトレードセンター

★その他の情報★
20ドル紙幣で飛行機を折ると、片側にはAMERICAN、もう片方にはUNITEDの文字が浮かぶ。これらはそれぞれテロにあったアメリカン航空とユナイテッド航空のことを指す。
1ドル紙幣を折ると『NOVUS ORDO SECLORUM』という文字が表示される、これを英語に訳すと『New World Order』(新世界秩序)という意味になる。
不思議ですよねー
また、フリーメイソンのやつとか
日本円が示す666
これは説明簡単だから載せちゃえ
日本の硬貨は
1円
5円
10円
50円
100円
500円
これをすべて足すと
1+5+10+50+100+500
666
さて、お金には硬貨の他に紙幣がありますが、紙幣の方はどうなのか
1000円
2000円
5000円
10000円
合計で18000円です
0はないものと考えると18
18と言えば6+6+6であります
硬貨と紙幣を足すと18666円となり、この数字を足していくとどうなるか
1+8+6+6+6=27
27=9+9+9
999をひっくり返すと666
だから何?
って感じかなー
666=オーメン
てか日本=666って感じがしない(笑)
666って外国なイメージがある
都市伝説って何かすきだわー
行き先が決まりましたん(・ω・)/
カメラマンの小笠原さんと
11月中旬に中国へ脱國してきます(・ω・)/
瀋陽 旅順 大連 本渓のツアー行ってきますわ~~~(*´艸`)
まるで歴史の勉強(笑)
日露戦争とか何だっけ(笑)
日本とロシアなのに何で中国関わってんの??ヽ(;´ω`)ノ
もう忘れた!!!((((((ノ゜Д゜)ノ
本渓の鍾乳洞がやばいんす!!!
絶対綺麗!!!(m'□'m)
鍾乳洞内を遊覧船とかいいわぁぁああ!!!
旅費もあんまかからんで済みそうなプランです(*n´ω`n*)
本当は
日本真ん中にして
斜め上とか
海超えた右隣とか
行きたいんだが
飛行機と宿泊費だけで相当だから却下(笑)
HIS申し込み後は
新宿の牛タンの店行ってきた(m'□'m)

サワラさん
ネイルが剥がれていると
薬指と小指でピース
5時間語った(笑)
まじサワラさんと語ってんの楽しすぎる!
仕事も恋愛も考え方も
似たような価値観と思考を持ってて、カメラマンとクリエーターとで
やってる事が全然違うから
相性が良いんすアタシら(´_ゝ`)
※とか勝手に思ってます※
仕事の取り合いの心配も無し!!
むしろ
仕事紹介し合い同士ヘ(゜∀゜*)ノ
とりあえず
アタシら仕事大好き人間なんです(笑)(笑)(笑)
さて!!
今夜もやるぞ!!!
アメブロヘッダー5人分ばっちこーーーい\(+皿+)/
最近アメブロの仕事多いな
あ、
あの目のやつは仕上げたんだが
私事によりまだ公開NGなので
ちょっとだけよーーん

ばぁい
11月中旬に中国へ脱國してきます(・ω・)/
瀋陽 旅順 大連 本渓のツアー行ってきますわ~~~(*´艸`)
まるで歴史の勉強(笑)
日露戦争とか何だっけ(笑)
日本とロシアなのに何で中国関わってんの??ヽ(;´ω`)ノ
もう忘れた!!!((((((ノ゜Д゜)ノ
本渓の鍾乳洞がやばいんす!!!
絶対綺麗!!!(m'□'m)
鍾乳洞内を遊覧船とかいいわぁぁああ!!!
旅費もあんまかからんで済みそうなプランです(*n´ω`n*)
本当は
日本真ん中にして
斜め上とか
海超えた右隣とか
行きたいんだが
飛行機と宿泊費だけで相当だから却下(笑)
HIS申し込み後は
新宿の牛タンの店行ってきた(m'□'m)

サワラさん
ネイルが剥がれていると
薬指と小指でピース
5時間語った(笑)
まじサワラさんと語ってんの楽しすぎる!
仕事も恋愛も考え方も
似たような価値観と思考を持ってて、カメラマンとクリエーターとで
やってる事が全然違うから
相性が良いんすアタシら(´_ゝ`)
※とか勝手に思ってます※
仕事の取り合いの心配も無し!!
むしろ
仕事紹介し合い同士ヘ(゜∀゜*)ノ
とりあえず
アタシら仕事大好き人間なんです(笑)(笑)(笑)
さて!!
今夜もやるぞ!!!
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あ、
あの目のやつは仕上げたんだが
私事によりまだ公開NGなので
ちょっとだけよーーん

ばぁい