先日の親友からの呼び出しは めっちゃ身構えてた私に
「特に何もないんだけどさー」
と一言。正直ちょっとほっとしました
彼女は子育て 仕事 家事を頑張っているのに、いや頑張っているから とっても輝いて見えました
私の全てを分かってる彼女を前にすると 自分と真っ正面から向き合わざるを得なくて、ちょっと笑えました

友達ってすごい
「勿体ないと思うけど。何にも出来ない訳じゃないんだし。」
「家にいて一人で色々考えると、あんまりいいこと考えないよね。」
確かに…
やっぱり働きたい
そう思った私なのでした
早速 面接やら派遣登録やら 行動し始めた私なのでした
親友よ、ありがとね。

ってこと。
でも変なおじさんがいたから これからはもう少し早い時間にしようっと





ちょうど姉の出産があったのと 今回で凍結していた卵たちもいなくなってしまったからです
私暗い


念のため 戻しをして頂いた先生に 飲んでいいかの
をしましたが



「今決めるんですよね
)ちょっ ちょっと主人を呼んできてもいいですか
(本名ではなくあだ名でこう呼んでます)「どうする
)
