こんにちわ、西やんです。

最近は、youtubuを見ながら、在宅で仕事をしています。

もともと、心理学が好きで、一時カウンセラーになろうかと思っていました。

そんなおすすめのカウンセラーをご紹介します。

まず、一人目が天職探し心理学の中越裕史さん。

動画、最近アップし始めました。

 

 

 

 

 

 

 

私が天職で悩んでいたときに、この方の本にたどり着きました。

 

天職ってなんだろう?天職の見つけ方は?

占いではなく、自分自身で見つけていける本です。難しい心理学用語を分かりやすく書いてくれています。

本もおすすめですが、動画がほのぼのとして癒されます。

 

 

そして、2本目は臨床心理士で心理カウンセラーがるろうにさんです。

これは夫に勧められて、見始めました。

結構、対人関係で悩んでいる方が多いと思いますが、動画のメニューが対人関係が悩んでいる人の対象になっているのが特徴です。

 

 

 

対人関係で悩み疲れた時、不安でたまらくなったときに動画や本を読んで

一息つけるのはいかがでしょうか?

 

先月、再就職し早1ヶ月経ちました

 

アメブロは好きなことをつれづれに書いているのでちょっと嬉しいです。

 

もともと検査のお仕事に違和感があり、3年ほど前に一度、辞めてお家に篭りました

その間は好きな占いを勉強したり、ブログを書いたり、パンを焼いたり気ままに家にいました。

けれどです

 

周りがどんどん働き出しました。当然です。子供たちが大きくなってお金もかかるようになったから

 

私、ちょっと焦ったんですよね。

家にもいたいし、でも仕事もしたいようなとどうすればいいか分からなくなりました。

 

天職って

適職って

 

その間、自分で調べたり、鑑定してもらったりとしました。

 

そこで出てきた適職は医療職 ٩( ᐛ )و

 

私、辞めたよね?

 

その後、コロナもあり、事務などの仕事も少なく、考えに考えて検査の仕事を探し始めていた時に

以前、一緒に働いていた時の友人から声をかけられ、面接へ
 
決まったのが3月初旬
 
人の縁とは不思議なものです
 
私の中の天職はやっぱり検査ではないけれど、ある程度の適職ではあるのかなと思います。
(天職とは認めたくない・・・)
 
1ヶ月経っていろいろはありますが、淡々と仕事をしています。
 
天職、適職にこだわらず、今ある仕事をこなしながら、興味のあるものを追求するのも悪くはないと思ってます。
前に進めば、状況は変わるっことで
今は病院に勤めているので魔除けにこれを持って行っています
 
ちなみにルノルマンのカードは引いています。自分とか身近な人にはね。
本当に的確なアドバイスをくれますよ
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご無沙汰しています。

 

最近はブログもカードも見る専門になっていました。

毎日アメブロを見ていたものの書くまでには至らず^^;

書こうかなと思うと時間が過ぎていきと・・・

言い訳は良くないですね。

 

毎日、毎日ブログを更新されている方は尊敬いたします😊

そんな自分にちょっと喝を入れようと思い、なんとなくそこで浮かんだのは

 

”馬蹄”

 

という言葉でした。

 

皆さん、馬蹄という言葉はご存知ですか?

 

そして馬蹄は魔除け、ラッキーアイテムになるというのもご存知ですか?

 

wikipediaによると

ヨーロッパでは扉に蹄鉄をぶら下げると魔除けや幸運のお守りになると信じられている。玄関に蹄鉄の鉄尾(末端部分)が留められていれば幸運が舞い込み、両端が下に向いていると不運が舞い込むといわれている。これは文化圏によって異なり、2つの鉄尾が下を向いていれば幸運が舞い込むという地域もある。日本では馬が人間を踏まないということから 日本中央競馬会(JRA)が馬蹄を交通安全のお守りとして販売している。

このような風習の起源は諸説ある。ケルト人がダーナ神族鉄器騎馬で打ち倒したことから、妖精や邪鬼などの異界の住人は鉄を嫌うと伝承され、幸運をもたらすとされた説。後にカンタベリー大司教となった鍛冶屋の聖ダンステン悪魔から馬の蹄鉄を修理するよう頼まれた際、悪魔の足に蹄鉄を打ち付け、痛がる悪魔に扉に蹄鉄が留められているときは絶対中に入らないという約束を取り付けようやく蹄鉄を取り外してやったことから悪魔除けとされた説などがある。

引用 蹄鉄 - Wikipedia より

実は知らなかったんです。私は普段も賭けはしないものの競馬も見るのは好きだし、馬蹄がお守りになるのは知らなかった。
そこで馬蹄のチャームを探してみると不思議な青い目が付いている馬蹄を見つけました。
(なんだこれ?)
 
品物の横に書いてあった言葉
 
ナザールボンジュ
 
これもwikipediaによると
ナザール・ボンジュウトルコ語: Nazar boncuğu)は、トルコお守り。青いガラスに中心から青色・水色・白色の着色で目玉が描かれ、邪視から災いをはねのけると信じられている。トルコの代表的なお土産でもあり、どこのお土産屋にも大量のナザール・ボンジュウが並んでいる。デザインは豊富で、金属の細工と組み合わせてあったり、カラフルな紐やビーズがつけてあったり、複数の目玉ガラスが使われていたりとさまざま。形態も壁掛け・キーホルダーストラップマグネットブローチなど多岐にわたる。 中近東ではハムサ、ギリシャ・ヨーロッパ圏ではイーブルアイとも呼ばれる。また、アラビアで見られる手の甲を模した飾りに目の模様をつけたファトマの手を亜種とみなす見方もある。

ナザール・ボンジュウ

一見、不気味ではあったもののなんとなく愛着が湧いてしまい購入いたしました。
どうも嫉妬や僻みから持ち主を守り、守るときは割れてしまうようですね。
ナザボンと呼んでます🤗
 
持ち始めると金運が良くなるとか仕事運が良くなるとかは特に変わりませんが、なんとなく気力が湧いてきたような
気がします。メルカリで本が売れました😁
(気のせいか思いこみか・・・)
時々効果を書いていきたいと思います