午後一番でフリー客(飛び込み)のお客様が6名、驚
昨日のニュースを見て来られたかと思いきや違いました。
その後、新規学びのカフェの打ち合わせ
婚活カフェの計画です。
福岡は男女比率が男性1に大して女性7 いや~男性天国:失礼
まずは10名位からスタートです。お楽しみに…。
TNC(TV西日本)のスーパーニュース:“はてナビ”のコーナーで
『ビジネスカフェ』が取り上げられ放映されました。
担当の桑原さん、カメラマンの方、アシスタントの方ありがとう(感謝)
2時間以上の撮影で数分間の放映で、準備や撮影に要する 時間は膨大です。
改めて準備の大切さを感じましたね。
『ビジネスカフェ』が取り上げられ放映されました。
担当の桑原さん、カメラマンの方、アシスタントの方ありがとう(感謝)
2時間以上の撮影で数分間の放映で、準備や撮影に要する 時間は膨大です。
改めて準備の大切さを感じましたね。
何かを得る為には何かを差し出さねばならぬ。その差し出す物が得ようとするものに相応しければ
得られるが代価に見合わない物であれば手に入らないかもしれないね。
差し出したもの以上のモノが手に入ればうれしいし手に入らなければ悔しがる人もいるでしょうね。
さて、こんどはどんな代価の支払い計画をたえようかな…楽しみです(^^)
得られるが代価に見合わない物であれば手に入らないかもしれないね。
差し出したもの以上のモノが手に入ればうれしいし手に入らなければ悔しがる人もいるでしょうね。
さて、こんどはどんな代価の支払い計画をたえようかな…楽しみです(^^)
ビジネスカフェは9階建ての最上階にカフェとミニセミナー及び貸しスペースを併用した営業をしてます。
1階に小さな看板を出していたのですが、今日、友人との協力で点灯式のサイン看板が完成しました。
うれしいですね。(感謝) 明日から活躍してくれよ~ そっとお祈りしました。
以心伝心 ^^
1階に小さな看板を出していたのですが、今日、友人との協力で点灯式のサイン看板が完成しました。
うれしいですね。(感謝) 明日から活躍してくれよ~ そっとお祈りしました。
以心伝心 ^^
明日の午後7時から『人間力』カフェ開催です。
業界の勢力争いに巻き込まれ、全身にガソリンを浴びせられ、九死に一生を得られた大島氏を
迎えて、学びのセミナーを開催します。体験や経験からの講演は迫力満点です。
多くの気付きが得られると思います。ご期待を…。
大島修治氏
↓
http://www.ogenkisama.com/modules/tinyd0/index.php?id=1
業界の勢力争いに巻き込まれ、全身にガソリンを浴びせられ、九死に一生を得られた大島氏を
迎えて、学びのセミナーを開催します。体験や経験からの講演は迫力満点です。
多くの気付きが得られると思います。ご期待を…。
大島修治氏
↓
http://www.ogenkisama.com/modules/tinyd0/index.php?id=1
今日は書のお稽古カフェです。 日本の筆文字のお稽古に大人が真剣に取り組んでる姿は美しいです。
みなさん、陰で自分への投資をされてるんですよね。感動です。
みなさん、陰で自分への投資をされてるんですよね。感動です。
第107回の芥川賞を受賞された藤原さんの地元の友人(カフェドカッファオーナー:平田氏)の結婚をお祝いする会で司会をさせて頂きました。感謝です。
50歳後半でのご結婚でホントに幸せの予感が伝わってきた会でした。
カッファの平田氏が結婚を大々的にするお人柄ではなく、せめて地元の友人でお祝いをしようと開催した会で、ホントに心からお祝いをする友人知人を招いてのささやかではあるけれど暖かい披露宴でした。拍手
本当に幸せになって頂きたい思いで一杯です。
それに作品も大ヒットして頂きたいですね。新作もたのしみです。新作は「骨格標本」だったかな?
藤原さんの独自の着眼点が非常に興味をそそります。
私は時代の変化に着いてゆけない中高年の姿を描いた「暴走老人」を読んでファンになりました。
参考まで…
藤原 智美(ふじわら ともみ、男性、1955年7月20日 - )は、小説家、エッセイスト。
芥川賞受賞。福岡県福岡市出身。福岡県立福岡高等学校、明治大学政治経済学部政治学科卒業。1990年、フリーランスのライターの傍ら『王を撃て』により小説家デビュー。1992年『運転士』により
第107回(1992年上半期)芥川龍之介賞受賞。

50歳後半でのご結婚でホントに幸せの予感が伝わってきた会でした。
カッファの平田氏が結婚を大々的にするお人柄ではなく、せめて地元の友人でお祝いをしようと開催した会で、ホントに心からお祝いをする友人知人を招いてのささやかではあるけれど暖かい披露宴でした。拍手
本当に幸せになって頂きたい思いで一杯です。
それに作品も大ヒットして頂きたいですね。新作もたのしみです。新作は「骨格標本」だったかな?
藤原さんの独自の着眼点が非常に興味をそそります。
私は時代の変化に着いてゆけない中高年の姿を描いた「暴走老人」を読んでファンになりました。
参考まで…
藤原 智美(ふじわら ともみ、男性、1955年7月20日 - )は、小説家、エッセイスト。
芥川賞受賞。福岡県福岡市出身。福岡県立福岡高等学校、明治大学政治経済学部政治学科卒業。1990年、フリーランスのライターの傍ら『王を撃て』により小説家デビュー。1992年『運転士』により
第107回(1992年上半期)芥川龍之介賞受賞。




