今までコメント・トラバは一切受け付けていなかったのですが、一部の親しい友達に見てもらい始めたのでコメント機能をつけることにします。
よかったらコメントしてね(▽`*ゝ)
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ちょうど1ヶ月前の日記に“1ヶ月後は何してるんだろう”と書きました。

大学生活も一人暮らしも京都にも慣れてきました。
サークルに入ったし、コンパでいろいろあったし、バイトも決まりました。
新しい出会いもあったし、日々得るものばかりです。

でも正直なところ、これでいいんだろうかという不安もあります。
これは幼い頃から抱えてきた問題で、解決する術は見あたりません。
きれいごとでは済まされないと思っています。

実務的な面で言えば、知の三角形を築くことに尽きると思います。
私は何に関しても無知です。
恥ずかしくて悔しい程に無知です。


私は学生です。
学んで生きています。

ちゃんと生きていこう。
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6限まで講義があると19時を過ぎてしまい、辺りはもう真っ暗です。

写真は立命をすぐでたところの小道です。
昼間はまさにわびさびを感じさせる風情のある道なんですが、夜になったら一味違った雰囲気が楽しめます!
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キャンパス内にあるカフェのクランベリーパフェです!
チョコレートや抹茶などの定番パフェからレモンや紅茶などちょっと珍しいパフェまで揃ってます!

さて、クランベリーパフェのお味は…甘酸っぱさが丁度よくっておいしかったです(艸ε`о*;,
グランベリーソース、シリアル、バニラアイス、生クリーム、グランベリーソースってゆうふうにで最後までグランベリーの美味しさが味わえました!
量も多すぎず少なすぎず、値段もたったの300円でした。

ちょうどお昼時だったので美味しそうなベーグルがよく売れてました。
店内は広々として落ち着きがあり、天気がいい日はオープンテラスで食事をしたら気持ちよさそうです!
『東京タワー』江國香織/新潮文庫

19歳の(途中で20歳になりますが)大学生、透と耕二の話です。
詩史さんと透とのやりとりはこれぞ江國香織って感じがするし、ところどころの描写がさすがです。清潔で美しいよなぁ。

解説にこんなことが書いてありました。
“江國香織は官能的ではなく、寧ろ抑制的だ”と。
私は江國香織の本は大体読んだけど、まだまだみたいです。


これは映画化されましたが、私はまだ観ていません(´・ω・`)
原作のまんまでも、全くの別物でも、どんな風にもなりそうですよね。
機会があればぜひ観てみたいです。
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京都観光系の雑誌には常連の出町ふたばさんの豆餅です。
中のこしあんと赤えんどう豆の塩味が絶妙に美味しかったです!

1個160円の価値あり。


京都に来てからあまり甘いモノは食べてなかったんですが、ある事情があって食べれる機会がありました♪
せっかく京都にいるんだから、美味しいモノをもっと食べていこうかな。

それにしても写真のお皿…(●´・ω・)a
こういう時にちょこっとしたお皿があればいいんだけど。

湯呑みはプレゼントされたもの。
ちゃんと使ってるよ!ありがとう!
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材料(1人分)
・玉ねぎ 1/2コ
・トマト 1コ
・マヨネーズ 適量
・醤油 適量

ただ切るだけの簡単サラダ♪
今の時期は新玉ねぎが出回ってるので、ぜひともお試しあれ♪

私的なことですが、これは母がよく作ってくれました。
所謂お袋の味です(笑)
京都に来てから更新が滞っていたけど、これからは毎日記録をつけていきます!
流れるような日々に流されてしまうから、せめて自分の足跡はつけていきたいし!

大学のこと、京都のこと、もっといっぱい書いていきます!
『夜のピクニック』恩田陸/新潮文庫

進学校に通う高校3年生のあるイベントを通した物語です。
第2回本屋大賞受賞作品で、映画化もされました。

誰かの死とか恋愛なしにここまで盛り上がり、いやそれ以上に盛り上がれる小説です。
高校生にお勧め!

加治木高校の人は感情移入しやすいのでは☆
『夜のピクニック』に読みふけり、トーストにマーガリンとグラニュー糖をのせたの2枚パクパク食べちゃった。
慌てて走って学校へ。

お昼返上でサークルの手伝い。
威圧さんはまだ怖いかもぉ(((゜д゜;)))

サブゼミはもう出たくないな。
クラスのメンバー各々は好きだけど、集まるのは好きじゃない。

授業終了後またサークルの手伝い。
で、先輩たちと韓国料理屋で打ち上げ(^ω^)
お酒は呑まなかった�


授業に対しては積極的に取り組んでる。
あとは英語の自主勉強かな。
外食が多いからせめて朝と昼は自家製野菜メニューにせんと!



私って威圧さんが好きなんかなぁ