日本文化
謙遜したり己を過小評価するのが、未だ美徳とされる古き日本文化
海外では、自分を評価しない=自信のなさの表れと捉える人々がおり、本音と建前
そこに腹黒さを感じる外国人は少なくない
実際海外で仲良くなった人らに、日本人は二つの顔を持ってるんだよね?って、ネガティブな意味合いで聞かれた事が何回かあり否定出来なかった
しかし謙遜ではなく、本当に自分に自信というか誇りを持ってない人も多く存在する
そういう人に限って努力もしなく、他人に憧れや嫉妬を抱く節があるように感じるのは気のせいだろうか?
俺から言わせてもらえば、昔の自分に言ってるようで恥ずかしいけど、外国人になんてなれないし、なる必要もない
誰かのコピーを極めるより、自分を客観的に観察することで己を知り、自分の中に存在する”ベストな自分”に近づく努力をする方が魅力的に思う
ネガティブな部分やコンプレックスなんて誰もが持ってるし、それを含めて自分を好きになれたら、もっと人生楽しいよね^_^
あ、そうそうソウルの帽子屋で凄いキャップ見付けた!
with u
if i got u
i dont need money
i dont need cars
girl,you're my all
and
im into u
and girl
no one else would do
cause with every kiss and every hug
u make me fall in luv
曲のリリックが分かるようになると、もっとクラブが楽しくなるよね



