Proud One Self -24ページ目

Club Bilicanas Dar es Salaam

世界一周バックパック旅、15カ国目は タンザニア!





正式名称: タンザニア連合共和国

日本との時差: -6時間 通貨 :TSR(1タンザニアシリング 約0.06円)

公用語: スワヒリ語/英語 首都:ドドマ



そしてアフリカまで行ったのに、結局行けなかったとかありえない


行ってきたぜ、アフリカ初クラブ!





Club Bilicanas 
HP
India Gandhi St, Dar es Salaam 
TEL 不明

OPEN 21:00- Mornin
ENTRANCE:10000tsr(約600円)
ID CHECKなし



大小2フロア+喫煙ルームのトータル3フロアがあり








レゲエだったからか、今まで行ったクラブとはノリが違って新鮮!


この下の写真女性、パンツ+a丸見えで凄いケツ振りしてた

CRAZY!!








ほんと黒人の踊り方って自分のケツ振るスタイルに似てるから、一緒に踊ってて楽しい


ここでの選曲は8割レゲエで知らない曲ばかりやったけど、すごくCRAZYで楽しい時間を過ごせた


HIPHOP指数 ★☆☆☆☆



海沿いの街 MOMBASA

9PM at DT

NAIROBI - DAR ES SAALM





バス会社は上記のMORDERN COASTで

大幅な遅れもなく順調に出発したかと思いきや、早々に接触?事故をおこし待たされること2時間


その遅れにより早朝ケニア・モンバサで乗り変える予定だったバスに間に合わず、急遽この街で一泊することに



聞くと海沿いの街らしく、乗合バン(30ksr)で15分行くとこの光景









ビーーチ














写真は撮り忘れたけど、

たまたま通り掛かった漁師に採りたてのタコを売って貰い、近所のレストランで醤油煮込みにしオーシャンビューで堪能



帰りはマーケットに寄り







宿横の食堂で飯を食べ




BEANS SPECIAL 130tsr(約156円)


早目に就寝



昼間食べた、この5ksrのジャガイモも美味しかったな~





そして翌早朝7AM、いよいよ10時間掛けダルエスサラームへ



Nairobi Life 最終章

ナイトクラビン不発に終わったDOWN TOWNから、





シティーバスで約1時間、またJJでのテント生活カムバック
















ここでの自炊朝食は毎日こんな感じで、3日に一回くらい目玉焼きかスパム付w







夜は宿のメンバーとBBQやシェア飯したりと、凄く居心地のいい時間を送っています



さらにこの周辺は田舎でランニングしても気持ちがよく、行き交う人たちにJUMOBO(こんにちは)と挨拶すると、ほとんどの人が笑顔で挨拶を返してくれる

そんなゆるくて素敵な街♪








宿から徒歩5分、激安で食べれるレストランもあり




ビーフライス 130ksr(約156円)




デングライス 80ksr(約96円)



と2週間に渡り滞在したナイロビ

忘れてた14カ国目ケニアの国情報はこちら





正式名称:ケニア共和国 REPUBLIC OF KENYA

日本との時差:-6時間 通貨:KSR(1ケニアシリング 約1.2円)

公用語:スワヒリ語/英語 首都:ナイロビ





で話は戻り

いよいよ今夜は2週間滞在したナイロビを後に、向かうは夜行バスで約15~18時間


ナイロビより治安が悪化してると言われる、タンザニア・ダルエスサラームへ







何事も起きませんように