最近、『札幌 名刺』で検索して来られる方が多いみたいです。
カタナデザインは、釧路を拠点に活動しています。
ですが!
釧路だけではなく、道内各地・道外でもご注文をいただいております!
そして、名刺以外にも様々なものを製作しております!
例えば…

こちらは、滝川市のフリーペーパー内の記事を製作いたしました。

カタナデザインの似顔絵名刺も好評をいただいております!

人に配りたくなる名刺と、お客様からも嬉しい感想をいただいております。

異業種交流で利用したいというお客様からの似顔絵名刺です。
似顔絵名刺は、お仕事だけではなく趣味やサークル活動といった場でもご使用いただけます。
こちらの二つの似顔絵名刺は、札幌のお客様からご注文いただき製作いたしました!
そしてもちろん、通常の名刺も製作しております!

こちらは新規創業されるお客様への名刺です。
また、新規創業ということで、このほかにも

このような、社名とロゴの入った封筒の製作も行いました。
この他にも、名入れのクリアファイル、ボールペン、iPhoneケース、ステッカーなど、様々な商品を取り扱っております!
自分でも調べてみたところ、『札幌 名刺』で検索するとgoogleの3ページ目に出てくるんですね。
そこまで深く検索してくるということは、かなり真剣に調べてる方なんじゃないでしょうか。
「こういったものを作ってみたいんだけれど、取り扱っていますか?」
といった質問もお気軽にご相談ください!
それではまた次回!
クリエイティブチームです。
ここ最近ひっそりちまちま作っていた
カタナデザインのホームページがオープンいたしました。
こちらからどうぞ!!
〈クリック〉
これから内容もどんどん盛り込んでいきます。
また、ホームページにはお問い合わせフォームがございます。
もし気になる点などございましたら
お気軽にお問い合わせ下さい。
今日は印刷技術についての話なんですが、印刷技術というと
・データから直接出力するオンデマンド印刷
・製版フィルムを使ったオフセット印刷
この二つが現在の主流になっています。
ですが最近、活版印刷が脚光を浴びているようです。
活版印刷というのは、鋳型で鋳造された文字=判を木や金属でできた枠の中にはめ込み、インクをつけて刷る手法です。
その判の元となる鋳型、「母型」と呼ばれるものは鋳造している会社によって違うので、同じ活版印刷でも会社によってデジタル印刷でいう「フォント」の違いが出ます。
活版印刷でつくられた文字や印刷された紙は、文字が判として押されるため凹凸が生まれ、独特の温かみや深みが生まれます。
またインクのかすれが生まれるため、二つとない風合いがオンリーワンのモノになります。
そういった部分が最注目されている原因かもしれません。
活版印刷は会社によって、文字の形や字間の使い方が違います。
文字をデザインしているのが活版印刷なんですね。
文字が持つ魅力を最大限に引き出す活版印刷。
活版印刷での名刺を製作している印刷所もあるそうです。
印刷所が長年の経験で生み出した独特の文字や風合いを、自分の名前で表現していただくのも面白いかもしれませんね。
それではまた次回!
自分が何者なのかを知らない人が増えたのではないかと!
気付けば毎日一定数の方が見に来てくださるんです。
大変ありがたいことです。
最近はただの日記と化した我がブログ!
ここは再度自己紹介しなくては!!!
ということで。
このブログを主に書いているのは、トップページにもあるようにカタナデザインの石田と言います。
デザインと名が付いている通り、デザインをお仕事にしているわけですが…
我々カタナデザインでは、特にミニマルデザインを得意としています!
ミニマルデザインで仕上げたものは過去の記事でも紹介しておりますが
こんなものや

自分たちのロゴマークもミニマルデザインで仕上げています!
こちらですね!

もちろん自分の名刺にも、このロゴマークは入っています。

他には何かあったかな…
あ、そうそう!
こちらの名刺、私の似顔絵が描かれていますが…
似顔絵名刺を作るならカタナデザイン!
というわけで、似顔絵名刺の製作も行っています!
お客様から嬉しい感想も届いています!

この他にもチラシやフライヤーなど、デザインに関する様々な疑問を解決しています!
似顔絵名刺はサンプルの送付も行っておりますので、サンプルだけでも見てみたい!という方、是非ご連絡ください!
ふぅ…これで私が何をしている人かわかってもらえたはずです(笑)
ただの暇なブロガーじゃないんですよ!!
これで明日になったら大量の相談メールが届いてるはず…という期待を持ちつつ(笑)
それではまた次回!
おはようございます!カタナデザイン石田です。
まず1つ目。
日米野球でノーヒットノーランリレー!
カノー選手へのデッドボールはつらいですが…。
それでも、日米野球で日本がノーヒットノーランリレーをしたことはアメリカでも取り上げられたそうですね。
そして2つ目。
錦織選手のツアーファイナル準決勝!
結果は負けてしまいましたが…それでもすごい!
自分が高校生の頃…約10年前。
日本人選手が、テニスで世界ランカーと戦って勝てるかもしれない…と思わせてくれる試合をするなんて誰が信じられるでしょう。
松岡修造さんが昔善戦した、という話を聞いたことがあるくらいで、リアルタイムでそんな選手が現れて中継を見ることが出来る時代はもっとずっと先。
もしくはそんな時代は来ないとさえ思っていました。
野球は坂本選手・中田選手のHR。
そしてテニスの錦織選手。
若い世代が台頭して世界を舞台に活躍するのは、やっぱり見ていてテンションが上がりますね。
次は誰が…と期待しながらスポーツを見られるって幸せです。
日本人すげぇ!の言葉が世界まで広がってほしい!
それではまた次回!
おはようございます!カタナデザイン石田です。
犬の体調が悪くなっていたので病院へ連れて行きました。

待合室で待ち続ける犬と私。
待っている間、いろんな犬と飼い主を見ました。
ミニスニッカーズを袋ごと飲み込んでしまったという急患犬。
13年間、一度も動物病院にかかった事が無かったけど、てんかんらしき症状で倒れたので連れてきたという犬。
病院の中に入るまいと、必死に抵抗する犬。
そんな中、我が家の犬は二匹とも15歳を超えているので、獣医から余生を過ごすように好きな事させてあげてください、と言われています。
食欲が無いのか、二日ほど餌を食べない状態が続いたので、今回病院へ連れてきたんですが…。
注射を打ってもらって帰宅すると、それまでの食べなかった二日間を取り戻すように餌にがっついていました。
血液検査もしましたが、特に異常はなく一安心です。
今年の初めに一匹19歳で亡くなっているので、この二匹もそろそろなのかなぁ…と感傷的な気分に。
何匹看取っても、やっぱり慣れることはないですね。
あと何年、何ヶ月かは分かりませんが、精一杯愛情を持って接する日々を過ごしたいですね。
それではまた次回!
おはようございます!カタナデザイン石田です。
釧路で、昨日から今日にかけての強風が吹き荒れているわけですが…。
深夜から、我が家のインターネット回線がつながらなくなりました。
どうやら、外の配線が強風でどこか断線した模様。
朝イチで電話をして、つい先ほど復活しました。
あぁ!?何もできない!!!
という恐怖と戦ってましたね。
これしばらく使えなかったらどうなるんだろう…と思っていましたが、なんとか今日中に復帰してもらえたので助かりました。
この数時間の遅れを取り戻すために、今から必死に頑張ります…。
それではまた次回!
おはようございます!カタナデザイン石田です。
今日はミニマルデザインのウェブサイトについてです!
ミニマルデザインって何?という方はこちら!(過去記事に飛びます!)
私達はミニマルデザインを目指して製作をしております。
過去にも
これとか…
これとか…
ミニマルデザインの素晴らしさを伝える為に日々頑張っています。
それはもちろん、ウェブサイトも例外ではないんです!
ウェブサイトを製作することをウェブデザインと言います。
そのウェブデザインをミニマルにするための原則を紹介していきます!
1.ウェブサイトを作る目的を決める!
ミニマルデザインだけではなく、ウェブサイトを持つことそのものに対する原則でもあります。
「最近どこの企業もHP持ってるから、自分たちも…」という話は多く耳にします。
ですが、みんなもやってるからという右に倣えの精神ではHPを持つ意味は全くありません。
ウェブサイトを通じて何を伝えたいのか。
どのようなユーザーに向けて作られたウェブサイトなのか。
これをしっかりと持つことがアクセスアップにも繋がっていきます。
2.コンテンツを絞る!
ここからミニマルデザインの話が混じってきます。
ウェブサイトを持つ目的は決まった。
では、そのウェブサイトに載せるコンテンツはどうしますか?
あれも紹介して、これも紹介して…
とやりたいところですが
特定のコンテンツを探してたどり着いた方にとって、他のコンテンツは邪魔なだけです。
一番大切なコンテンツを伝える障害となっているコンテンツは無いか。
これを探ることがミニマルデザインのウェブサイトにおける第一歩です。
3.視線をコントロールしよう!
ここが、ミニマルデザインのウェブサイトを製作する上で一番大事なことです。
無駄な情報をそぎ落とすことで、余白が生まれます。
この余白を効果的に使うことで、見ているユーザーの視線をコントロールすることができるのです。
情報を増やすことでウェブサイトに一時的なにぎやかさを演出することはできます。
ですが、それは見ているユーザーの視線の動きが一定にならず、一つ一つのコンテンツに対する集中ができなくなり、疲れさせてしまいます。
どういう流れで視線を移動させるか。
それを考え、より伝えたいことを明確にすることが大事なんです。
この他にも
必要以上の画面変移はないか?
アニメーションによるアクセントは必要か?
いつでもトップ画面に戻ることは可能か?
など、細かい考え方はありますが、大まかな原則は以上となります。
ここまで見ていただけると分かると思いますが、ウェブサイトにおけるミニマルデザインでも
シンプルかつ美しく、分かりやすいものを作る
という考えは一貫しています。
また、ミニマルデザインに適していないウェブサイトというのもあります。
検索サイトやニュースサイトといった、常に最新の情報が複数必要なサイトです。
これらは、情報を削ってしまうと伝えるべき内容も削ってしまうため、ミニマルデザインには適していないんです。
ですが、一般的な企業や個人のウェブサイトでは、真に伝えるべき情報を一本化できるものが多いので、ミニマルデザインにすべきだと考えています。
皆さんも
足す決断よりも、削る勇気
を持って、ウェブサイト作りをしてみませんか?
カタナデザインでは、ミニマルウェブサイトについてのご相談も受け付けております。
詳しい話を聞きたい!という方は是非ご相談ください!

