北海道デザインを探すなら-釧路・札幌で選ばれているカタナデザイン -28ページ目

北海道デザインを探すなら-釧路・札幌で選ばれているカタナデザイン

ショップカード・チラシ・フライヤー・ポスター・ロゴデザイン・看板・広告など様々な案件にチームで対応しております。



おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

先日
釧路でアメカジを楽しめるカフェイベント「アメカジ」
という記事を書きましたね。

Katanaがフライヤーを製作した
という記事も書きました。

今日はその続報です!

今度は
ポスターの製作もしました!!


アメカフェポスター印刷中
印刷をして…

アメカフェポスター裁断中
切り落として…

全容は…まだ秘密です!

と言っても、もう全容見えちゃってますよね、これ…。


こちらのポスターは

buff様
Misslie Chop.様
コーヒー豆の店サンサン・芦野店様
この三店舗に貼りだされる予定です!

気になる方は、是非お店に足を運んでみてください!


もう一度書きますが、アメカフェ4月20日の日曜日午前10時~午後6時コーヒー豆の店サンサン・芦野店様にて行われます!


アメカジについてのお話、美味しいコーヒーとパン。
これを同時に楽しめるイベントは、釧路でこの日だけ!

楽しみにしていてください!

それではまた次回!



おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

先日、暴風雪警報が出た釧路ですが…

21日の釧路がこうでした。

21日の釧路


それが、2~3日でこうなります。

雪解けも早い

一気に溶けましたね~。

溶けて凍ってを繰り返されるのは辛いので、こっちの方が良いんですが、ここまで景色が変わると違和感が出てきますね。

ここ数年の釧路は、雪自体は少ないんですが降る時は一気にドサッと降ってくるんですよね…。


シンシンと降り積もる雪…なんて叙情的なもんじゃありません。

ゴオオオビュオオオオ
って感じです。


さて、雪に対する文句はこれくらいにして。

今日はお彼岸最終日
ということで、というわけでお寺に行ったわけです。

そして帰り道、たまたま来ていたので撮影に成功したものがあります。

こちらです。

石炭列車D-801

現役なのは釧路だけだった気がします。

石炭列車・D-801
です。

鉄道マニアがこれを見るためだけに釧路に来ることもあるそうですね。


石炭列車D-801別アングル

折角なので別アングルからも。

現在は釧路コールマインと名称を変えて、炭坑は存続しています。


中国やベトナムから海外研修生を受け入れてます
ので、海外の文化交流なんかも行われているんです。

石炭だけでなく、この列車が炭坑技術を海外へと運んでいるんですね。


実は父が、コールマインの前身である釧路太平洋炭鉱で働いていました。
小さい頃は、顔を石炭のススで真っ黒にした父の顔を出迎えたものです。


炭坑、特に坑内掘りの技術は世界最高レベルですので、コストなどの面ではなく技術力の面で世界へ発信していってほしいですね。

それではまた次回!



おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

4月から、電子マネー利用者が急増する可能性があります。

それはどうしてか。

4月と言えば…消費税増税が待っているんです!
それがなぜ電子マネー利用者の急増に繋がるのかと言えば…。


首都圏の鉄道会社が、増税後は電子マネー利用者のみ1円単位からの運賃へと変更になるからです。


これにより
電子マネーを利用した方が現金よりも運賃の安い区間
が発生するんです。


そうなると、鉄道利用者は電子マネーで安く済ませようと考えるはずです。


今までは、電子マネーを利用するとポイント還元されてポイントを電子マネーと同様に使える、といったサービスはありました。

ですが、このようにダイレクトに支払額が変わるという状況は、普段から公共交通機関では初めてじゃないでしょうか。


スマートフォンユーザや携帯電話ユーザの約7割が利用しているという電子マネー。
増税後は、さらに利用者が増加すると思います。


電子マネーを利用した事が無い人は、増税後にこのように少しでも安く済むものを探してみると良いかもしれませんね。


それではまた次回!


おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

危険なタイトルですが…本当に死ぬかと思いました!


昨日、釧路は暴風雪警報が出るほどの強風と吹雪でした。

そんな中徒歩で買い物へ出掛けるという暴挙!!


その道中をご覧いただきましょう…。

歩道の雪で足が埋まる!
歩道ですよ?歩道です。

雪が吹き溜まって、足が埋まります。



それでも前へ、前へと歩を進めていくと、その眼前には…。


歩道が雪山で無くなる!
歩道が…無い…?

雪の吹き溜まりがひどすぎて、左側は歩道なんですけど…ただの雪山と化してました。



押しボタンが凍ってる!
そして横断歩道の押しボタン。
凍っていて、押したら「ガチッ」という氷の割れる音が…。



それでも私には目的があるんだ!
と歩いていくと…。


強風でうろこ状に凍る歩道!
これ、分かりますかね?

あまりの強風に、歩道が風の方向通りにうろこ状に凍っているんです。
右から左に向けて風が吹いたんでしょうね。


それくらい風がすごかったんです!

ホワイトアウト!
これ、分かりづらいんですが…。
地面の雪が強風で舞い上げられて、手前から奥にかけて雪嵐が起きてるんです。

この画像では伝わらないかもしれないですね。
この時、目を開けていられないレベルの強風によって、雪が顔面をバシバシと襲ってきていました。



このように風と雪との戦いに何度も負けを覚悟し、目的地へ。


そして帰り道。
あの風と雪は怖かった…別のルートで帰ったらちょっとはマシなんじゃなかろうか…と。

坂道が凍って怖い!

それが甘かった。


帰りのルートは、まともに除雪されていなかったんです…。

滑る道!
急な坂!
痛む股関節!


それでも…負けられない帰宅がそこにはある!

と、なぜここまでして暴風雪警報が出ている中買い物へ出掛けたのかと言うと…。



お寿司!
お寿司です!

3月21日、私の父親の誕生日だったんです。

誕生日は一年に一回来ますが、この年齢の誕生日は一度きりですからね。
何としても行かなければならなかったんです!

というわけで、今日もこちらは風が強いです。
お彼岸ですので、お墓参りをなさる方もいるかもしれません。

どうか、お気を付けて外出してください!

それではまた次回!



おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

クリエイター・オブ・ザ・イヤー
というのをご存知ですか?

一般社団法人日本広告業協会が、その年もっとも優れたクリエイターを表彰するものです。


そして、2013年のクリエイター・オブ・ザ・イヤーが発表されました。

高崎卓馬氏
です。


この方は2010年に、日本中央競馬会のCM「CLUB KEIBA」などの活動でも受賞しており、二度目の受賞となります。


2013年に受賞した最たる理由は、恐らく
2020年オリンピック・パラリンピック東京招致活動
でしょう。

実現のために多くの活動をし、何より最終プレゼンテーションの映像を手掛けました。



こちらが最終プレゼンテーションで流れた映像です。


このプロモーション映像が最後の一押しとなって決定した、という声もあります。
納得の受賞ではないでしょうか。

この他にも、サントリーのオランジーナ朝日新聞デジタルのCMなど、見たり聞いたりしたら「あ、これか!」となるものを多く手掛けています。

オリンピック・パラリンピックの招致活動。
テレビCM。

こういった人の記憶と心に残り続けるモノ、自分たちも創っていきたいですね。

それではまた次回!


おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

自分が夢見た未来の世界がすぐそこまで来ちゃいました!


ソニー・コンピュータエンターテインメント(SCE)が、「Project Morpheus(プロジェクト・モーフィアス)」を発表しました。

これは、PS4と連動させたヘッドマウントディスプレイを使い、ヴァーチャルリアリティ(VR)を体験させるプロジェクトです。


映像・動作・音響全てが3Dになるそうです。

映像面
ヘッドマウントディスプレイを頭に装着するとPS4が頭の位置や動きを把握して、360度の映像が広がります。


動作面
モーションコントローラがあり、それを操作する事で仮想空間内に自らの動きに連動した行動がゲーム内に反映されます。


音響面
3Dオーディオ技術により、前後左右だけでなく上下からも音が聞こえてくるような感覚を味わえます。
また、見ている方向によって音が聞こえる方向や大小もリアルタイムで変化するようになっています。


ソニーはヘッドマウントディスプレイで既に実績があるので、PS4との連動でも大いに期待できるものが出来上がりそうです。

今後こういった3Dの仮想空間上で活動するゲームが増えると、仮想空間上に広告を出して…なんていうSF作品のような事が現実になりそうですね!


それではまた次回!


おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

突然ですが、名刺管理アプリってご存知ですか?

名刺をスマホで撮影する事で、データとしてクラウド上に保管しておくアプリがあるんです。


現在では機能や保存件数の違いなど、様々な名刺管理アプリが存在しています。


そんな中、
名刺管理アプリEightが、「どこでもスキャン計画」というのを始めました。

こちらは現在、主に三つのサービスが行われており

・コワーキングスペースへの名刺用スキャナ設置

・プロが訪問してくれる名刺スキャン代行サービス

・名刺を送ることでデータ化してくれる郵送スキャン


となっています。


管理する名刺が多くなってくると、一枚一枚スマホで撮影してデータ化して…というのが面倒になってきます。

そういった利用者側のストレスを軽減させるサービスですね。


スマホではなく、きちんとスキャンできる場所へ行く。
自分で撮影するのではなく、きちんとスキャンしてくれる人が来る。
自分でスキャンするのではなく、郵送してスキャンとデータ化をしてくれる。

まさしく、どこでもスキャンですね。


紙媒体の名刺は、インクの退色や紙の劣化によって消失してしまう可能性があります。


似顔絵名刺3

自分の名刺も、いずれ劣化してしまうんですよね…。


ですがデータ化してクラウド上で管理することで、サービスの終了やサイバー攻撃など特殊なケースはありますが、半永久的に保管することができます。

この機会に、皆さんも名刺をデータ化して管理してみませんか?

それではまた次回!


おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

みなさん、インターネットは利用しますよね。
このブログを見ている時点で利用しているので、完全な愚問ですが…(笑)

老若男女問わず、誰でも気軽にインターネットに触れる事ができるようになりました。

ただし、それによってインターネットによる被害も増えてきました。


法務省が行っている人権侵犯事件の新規救済手続開始件数が、ここ10年で相談件数は6倍に増加しました。
さらに人権侵犯事件として扱われたものは5倍に増加
これは過去最高の件数となっているそうです。


この内、今回の話になっているインターネットに関する人権侵犯の相談件数は957件
内訳として、プライバシー侵害が600件名誉棄損が342件と、この二つが全体の98.4%を占めています。


そして掲示板などへの書き込みに対して、プロバイダなどへ削除要請がされたものは136件となっています。


年々増加傾向にあり、2013年が過去最高の数値という事は、これからも増え続ける可能性が高いということです。


気軽に触れられる機会が増えたからこそ、インターネットリテラシーといった、インターネット上でのマナーを学ぶ場をきちんと設けるべきではないでしょうか。


自分が初めてインターネットを体験したのは15年前ですかね…。
その頃には、ネチケット(インターネットエチケットの略)という言葉がありました。


現在ではあまり聞かなくなってしまった言葉ですが、この言葉を復活させて若い内に植え付けるのが、今後の被害軽減につながると思います。

匿名性が高い場でも、それが全て「対人」であるという行動、みなさんは取れていますか?

それではまた次回!


おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

釧路アメカフェ告知
アメカジとカフェを楽しむ異色の組み合わせなイベントが釧路で行われます!

今日はその告知と次回予告を!

画像にもある通り、4月20日の日曜日午前10時~午後6時まで、釧路市芦野にあるコーヒー豆の店サンサンにてアメカジのお話を聞きながらコーヒーと軽食を楽しめるイベントが行われます!

このイベントには、お向かいにある釧路のアメカジショップ「Missile Chop.」様、そしてなんと旭川市にあるアメカジショップ「Share」様・そちらのレディス専門店「Little Tree」様がこの日の為に来てくれるんです!

直接アメリカまで買い付けに行ってくるという本格的なアメカジファッションを、当日見る事ができるはずです!

そしてこのアメカフェ。
我々Katanaもちょっとだけお手伝いさせていただいています。


イベント用のフライヤー製作をさせていただきました!


明日はそちらのフライヤーをご紹介します!

どういったフライヤーなのか、明日のお楽しみです!

それではまた次回!



おはようございます!四畳半のデザイン基地『Katana』の石田です。

みなさん、LINEって使ってますか?
自分は最近、知り合いと連絡を取る時はほとんどLINEになってます。

「みんなが使ってるって言うから登録だけしたけど滅多に使わない…」という人もいるんじゃないでしょうか。


そういった、非アクティブユーザと呼ばれる割合が一番低いSNSがLINEだそうです。


各SNSに登録している人から、アクティブユーザだけを抽出した割合


LINE:約64%
Facebook:約47%
Twitter:約43%
mixi:約22%

(インターネットコム・NTTコム・リサーチ調べ)


となっています。
LINEは、かなり継続性のあるSNSということですね。


タイトルにあるLINEの快進撃ですが、何が快進撃かというと…。
以前のアンケートにはLINEという項目がなかったそうです。

ですが、その他の項目にLINEと書く人が多く出てきたため、今回新たにLINEという項目を増やした結果、今回のように一気にトップになったわけです。



個人でスタンプ販売登録が出来るようになったり、企業が情報発信するために公式アカウントを作成したりと、広告の場として広がりを見せてきたLINE。

今後どのような発展を見せていくのか関心が寄せられますね。

それではまた次回!