なぜ、330なのかは
330の特徴からだと思いますけど
なぜ、由紀は330を選んだか?
を考えてみました
由紀のやってた音楽
という観点で漢字見ていきますね
由紀の気になる漢字まとめてみます
ジャンクフード
の反対は
フローフードになります
地域の伝統的な食文化や食材を大切にし、食の多様性を守ることを目的とした社会運動
つまり由紀の音楽は
本物志向になるのだと思います
そもそも、由紀も真冬も根本の価値観は
刹那主義です
刹那主義とは今が幸せならいいで無く
今の瞬間を大切にしようになります
それと
これは気分屋だけ
調べるとわかりやすいです
由紀って
素直な人だったとなります
「理解しきれない」とは
情報量が多すぎてになるので
由紀は
表現の多様性
言い換えができる能力に長けていたとなります
語彙力
語彙量: 知っている言葉の数。
語彙の質: 状況に応じて言葉を使いこなす能力。
これは努力したんですよね
一心同体である真冬も同じ事をしますね
多分由紀はエンバス体質になります
柊が尊いと思った部分になるのだと
「共感」
これが由紀の音楽です
これは母親からもわかります
ググってみましたが(原作には無かったの)
翻訳家だそうです
間違えやすい翻訳と通訳の違いを見てみますね
あの時、
真冬の寂しさを共感してしまった
なるのだと思います
共感は共鳴と違い
下手すると独りよがりです
気分屋と結びつかないのは
鼻歌を歌ってる
真冬の横でプラグを繋げない
330で弾いてあげたかった
ただの普通の恋をしたからなのだと思います
あっ、多分ですが
真冬をバンドに入れない理由も
普通にバンド内恋愛禁止を
守っただと思いますよ
そして、今なら
真冬や柊達にに何かを残せる
それが
未完成のラブソングになるのかもです
一つ気になったのですが
真冬の母は囲碁棋士だそうですね
囲碁って、白と黒ですね
ギヴンは
キチンと分けてる書き方をしていたので
真冬は多分自分は許される事は無い
有罪の黒であり
立夏無罪の白
という事になるのだと
背負う
来年 「負う」
5年後 「担ぐ」
10年後 「担う」
の事だと思います
そうそう真冬の声
ハースキーで綺麗
に関しては
良く聴いてる
ONE OK ROCKの
Takaの声しか浮かびませんでした
すいません
実は調べだして深く考えてから
全て
Takaの声で読んでましてた
Takaさん
矢野さん すいません🙇
最後にいくつかの330の音源載せておきます
柊
プレシションベース
低音感が素敵ですね
最後に335ですがLarry Carlton の
も載せておきます
カッコいいですよ
個人的には由紀がいた頃のsyhの音源には
興味あります
では、これでギヴンは終了します
最後に
BL漫画に留めたく無い気持ち伝わりました〜
















