
SKE48の人気メンバー松井玲奈が「Google+」で公開した画像が物議を醸している。

問題の画像は

しかも撮影されたのはホテルだと思われており、男と2人きりでホテルにいたという噂も
昨年末、文化人によるAKB48オタク叩きが相次いだ。
いずれも「AKBファンはロリコン」「リアルな恋愛ができない」などといった辛辣な内容だったが、
これに対してAKBファンだけでなく他のアイドルファンからも反発の声が上がっている。
文筆家の北原みのり氏は『週刊朝日』(朝日新聞出版)で連載中のコラム「ニッポンスッポンポン」で皮肉交じりにAKBを応援。
ASEAN首脳らを招いた夕食会でショーを披露したAKBに「まるで喜び組」と批判が殺到していることに対して
「各国首脳の前でAKB48いいじゃん!ミニスカートで『元気だして~!』と笑顔で踊るAKB48いいじゃん!それが、日本の私たちの日常じゃん!」とまくしたてた。
また、歌舞伎や能を披露すべきだったとの意見があることについて、
北原氏は「ふだんロリコンで妄想にふけってる男たちが、外国からのお客様が来た時だけは、
さすがにロリコンはまずいだろ~、と壁に貼ってあるロリコン写真を外して、
歌舞伎役者の写真に張り替えなければいけない、と主張しているように、私には見える」と主張。
その上で「AKB48には、どんどん国際舞台で活躍してほしいと思う」「私は初めてAKB48を応援しなくちゃ、と思った」とエールを送っている。
もちろん、これは褒め殺し的なAKBファンへの批判である。
北原氏は過去にも、同誌の連載で「AKB48とJKリフレ。名前のノリだけじゃなく、どこか似ている」などと綴り、AKBファン=ロリコン説を提唱している。
一方、社会学者の宮台真司氏は『東洋経済ONLINE』の「AKBオタは、なぜリアルな恋愛ができない?」と題したインタビュー記事でAKBファン批判を展開。
相手を入れ替え可能な道具とみなす「男による女の物格化」が進んでいるとし、
そういった男の特徴として「女の過去の性愛体験に激怒したり耳を塞ぐ」「髪型や服装や挙措に一々文句を付ける」「母親の価値観を内面化し且つ母親役をさせたがる」といったものがあるという。さらに、女性を物格化する男性はストーカーを含めて嫉妬深い「粘着厨」や「処女厨」が多く、それらの条件に当てはまる「物格化男」はAKBオタクが目立つと指摘している。
宮台氏は女性たちに「物格化男」と別れるよう勧めているといい、それでも「いや、カレシが変われるかも…」と希望を抱く女性に対しては「構造的に無理」と断言。この種の男性からは最終的に女性は離れるとし、離れない女性は「病んだメンヘラー」とまで言い切っている。
この一連の厳しい批判に対し、アイドルファンからは以下のような怒りの声が上がっている。
「アイドルを性の対象として見てるファンばかりじゃない」
「アイドルファンをロリコンって叩くのはババアのやっかみにしか思えない」
「なかにはロリコンもいるだろうが、みんながそうではないよな」
「AKBファンだっていろいろいるだろ。ひとくくりにすんなよ」
「宮台は社会学者のくせにデータなしで印象論ですか」
「AKBファンは処女厨って、センターはあの指原なんですけど…」
それにしても、なぜ今ごろAKBファン叩きが相次ぐことになったのだろうか。
「これは人気の裏返しともいえるでしょう。ピークは過ぎたといわれているAKBですが、いまだに夕食会でのショーや東京・国立競技場でのライブ決定などでメディアをにぎわしている。何か一説ぶつ時には、そういった人気者にあやかって論じた方が注目が集められる。AKBを批判しながら、その人気に便乗している部分もあります」(アイドルライター)
AKBを通すと持論が語りやすいというのは理解できるが、気になるのは両者ともAKBとそのファンに対する異常なまでの嫌悪が感じられる点。なぜそこまで敵意をむき出しにするのだろうか。
「北原氏は熱心なジェンダー論者として知られ、日ごろから日本男性のロリコン化を嘆いています。その象徴として『制服で歌って踊る女の子』に熱狂するAKBファンをひとまとめにロリコンと断じ、嫌悪感を抱いているのでしょう。一方の宮台氏は過去に『テレクラ』にハマり、最近は『ナンパ』を手掛かりにしたワークショップなどもしているようですが、元々はマンガやSF小説が趣味のオタク少年だった。それが大学時代に女性や性文化との触れ合ったことをきっかけに反転し、歪んだ同族嫌悪によって自分がかつてそうだった『オタク』を毛嫌いするようになったようです。これは宮台氏に限らずよくあるパターンですね。宮台氏は『女性にモテる』ことの重要性を著書などで説いていますが、同じように元オタクの文化人が急に『モテ論』をぶつようになる痛々しいケースは多々あります」(前同)
いずれにせよ、批判されるのは人気の証。一部の痛いファンのせいで全体が白い目で見られるのも、ファンの多さゆえだろう。人気メンバーの卒業が相次いだこともあり、そろそろ終焉が見えてきたともささやかれているAKBだが、今年も様々な分野で話のネタになりそうである。
「NHK紅白歌合戦」(31日、東京・NHKホール)では、
AKB48が41番目に登場した。
1曲目の「恋するフォーチュンクッキー」を歌い終えると大島優子がマイクを握り、意を決した表情で
「この場を借りて言いたいことがあります。私、大島優子はAKB48を卒業します」とファンに語った。
会場からは大きなどよめきが起こった。
大島は「こうして紅白歌合戦に出演させていただくのもこれが最後になりました。感謝の気持ちをこめて歌わせていただきます」と話した。
背後で高橋みなみが泣いていた。
そして前田、大島と卒業していく中で渡辺麻友は今後のAKBを支えていく決心をしたであろう。
これからのAKBで渡辺、島崎、高橋、松井など期待メンバーがいる中で
どのメンバーが光っていくのか楽しみだ。
AKB48の京都出身メンバーといえば?と聞かれると必ず横山由依といわれるほど人気急上昇中の
横山だがメンバー内でいじめにあっていないかと心配されているようだ。
横山は性格もよく、いじめられるような人ではないとファンは主張している。
しかし、一方でいじめ疑惑は浮上していくばかりだ。
AKB48、NMB48、SKE48が総勢55人の圧巻コラボ!『ベストヒット歌謡祭2012』で
番組のオープニングに登場したAKB48は『UZA』を熱唱し、
9月の「第3回ジャンケン大会」で女王の座を勝ちとった次世代エースの島崎遥香をセンターに新曲『永遠プレッシャー』を披露した。
さらに、NMB48、SKE48を加えた総勢55人のメンバーが、大ヒットナンバー『Everyday、カチューシャ』で会場狭しと元気いっぱいに歌い踊る圧巻のパフォーマンスを見せ、約6000人の観客を熱狂させた。
しかし問題のいじめ疑惑はここからだ。
UZAを熱唱中の横山由依の足元に注目していただきたい。
一人だけパンストをはいていないことにお気づきだろうか。
それに気づいたファンは、
いじめにあっているんじゃないかと横山を心配していた。
しかし、横山を思うファンは次第に
・ゆいはんは優しいから衣装さんが一人分忘れていたからその分をフォローしてくれたんだよ
・ゆいはんいい子だな・・・
・横山全部完璧だわwwww
と横山を優しく思っているようだ。
NMBの顔と言われるほどのメンバー、山本彩のお泊まりプリクラが
公開された。


問題のプリクラには山本と女性1名、男性2名の計4名が写っており、「おとまりんこっ」と、男女4人での外泊をにおわせている。「もうすぐ卒業」という記述もあることから、おそらく山本が中学3年生の頃に撮影されたものと思われる。
それについてネットは
・さや姉は優等生キャラで通してたのにもう終わりだろ
・渡辺と山田にあとは頑張ってもらうしかないな
・男が俺よりブサイクなのはちょっと・・・
・まぁ山本がB専なのがよくわかるわ
・そりゃヲタも悲しむだろうな
・なんばでは一番推してたのに
ファンも悲しみを隠せない記事ということがよく伝わってきた。
この件については山本の自宅謹慎はなかったそうだ。




国民的人気アイドルAKB48内でまたもやイジメが多発しているようだ。
この記事を見て分かるように板野が初めのターゲットとなったそうだ。
ここまでくるともはやイジメごっこではなくイジメになっている。

ソロ活動などでも活躍している渡辺麻友もイジメごっこのターゲットになった。
メンバーが激しい競争意識を持っているからとしてもここまでいくと許せないだろう。
女の世界というのはやはり恐ろしい。
誰がこういう事をやるのかとても気になる。
人気メンバーの篠田、柏木、前田、指原、このメンバー達をいじめるのは誰なのか、
この記事を見た人からは「まだ小嶋や宮澤や仁藤とかいるだろwww」とコメントが寄せられている。
人気メンバーの中でも大島だけは別格でイジメごっこの対象外らしい。
何を基準にしているのかはともかく、人気アイドルとしてもこのイジメごっこをやめて欲しい。
AKBの1期生として頑張っていた中西里菜をご存じだろうか
会いたかったなどのPVを見ていただいたら分かると思います。
その中西里菜はAV女優「やまぐちりこ」としてデビューした。
他のメンバーは「りながやりたかったことだし、りなの夢が叶えば良いと思うので。
私たちがなんとか言うことではない」とコメントした
現AKBの宮澤、秋元と一緒に撮ったプリクラが残されている。

中西の妹も「やまぐちりく」としてAVデビューした。

これを見た人からは「家庭終わってる」「俺、りなのファンだったのに…」などという
残念がっているコメントなどが多数寄せられた。
やはりAKBの板野といえば整形ということが頭に浮かんでくるだろう
整形というのも1回だけと思っているファンや人がいるだろうが全くの嘘で
3回整形を行っているのが発覚した。

それに対し、2ちゃんねるなどで板野の妹を見た人がいたそうだが
「かわいい」、「整形してないよな?」などの声が多く寄せられたそうだ。

「目元がゆきりん」などいろいろな評価が寄せられた。
確かに板野の整形前に比べれば明らかに可愛いのは確かだった。
前にもアメーバニュースとなって取り上げられていたSKE48のいじめ。
みこってぃーこと内山命をちゅりこと高柳明音が主犯のチームでいじめていたことが発覚。


【レッスンが 2010.10.31 20:39 内山命】
あると思って行ったら、
ありませんでした(泣)
まあまあ、
ちょうどいい暇潰しになりましたよ☆
なんかねぇ、
みんなやってることが
幼すぎて可愛いね( ^∀^ )
そんな事で
私は潰れない♪
そんな事で
左右されない☆
ああ…
髪型変えたくなってきたあ…
髪型が変わると
心まで変わるんだよね( ・ω・ )
#みこと#
【自分をいじめてくる、 2010.10.28 21:54 内山命】

人には、優しく接っします。
その人がやっている事
全てが恥ずかしい事なんですよ?
ってわかってもらうためにね♪
こういう対応は
ちょっぴり大人なんです、私。
…だから友達出来ないのかなあ(´;Д;`)
まあ違うか(笑)
私が人見知りだからか(笑) #みこと#
劇場支配人の湯浅は「最近メンバーの中でいじめ問題がどうだとか、内山命がいじめにあっているとか・・・ 各方面で話題になっておりますが、 本人、メンバーに確認しましたがそんな事実は一切ないと笑って言われました。 誤解をまねくような表現がブログなどであったかもしれません、今後はメンバーにも表現方法も含め指導して行きます。 ファンの皆様においては、ご安心下さい。 本当にご心配をお掛けしました。 」と述べた。
それに対し「ふざけんな内山命いじめた奴誰だよ」などと内山を支援するようなコメントが多数寄せられた。
内山自身はブログに書いたのだがおもしろ半分だったという噂が流れている。
それに対しメンバーは「プロのアイドルになりたいなら隠してまで頑張るのが普通じゃない?」と感想を述べた。
