自分が幸せになったら父親に怒られるって思ってるって気づいた


でもそれはバンナ公園手間の車事故の法則でなんともなくなるんだよね


越えるべき壁は心の中にいる父親だね


じいちゃんに関しては味方だと思うことをやめる


建物をどうするとか全くそんなの考えなくていい次元にいるから。

むしろどうなってもいいから自分の人生を切り開くこと。余裕があったら手を回せばいいし、携わるか切り捨てるかは圧倒的にそうなってから考えればいい話


とにかく、安いものにはその念が理論で、

俺の悪い性格は、そういう人たちの念がいっぱい入ってるわけよ


もういい、この状態でほんと誰ともか変わらないが一番理想的で賢い選択、



その分感情の消化をすればズルズル引きづらなくて済む、

結果って出すもんじゃなくてついてくるもんだな


母親に関しては成長しようという姿勢があるのは感じられるがおもちゃ扱いされたことや女性が苦手なことは確実にここから来て緊張してるって美容院で気づいたから今はこの距離感でいい



猫ちゃん達に対しても怒るのやめる

それは俺が支配しようとしてるから

もう疲れたし、いらないそういうの

外に出たらでたでほっとく、あくまで他人同士なんだから、

それが俺と父親には境界線がなかったから無意識にしてしまってた



苦しすぎて嫌になったからやっと言語化できた


 


あと悪い人は非難する必要ない、

悪い年があるところに何らかの先天的なものや弱さなどで流れちゃってる構造的な生産物だから

悪い人じゃなくて、流れが悪いこの世の生産物だって思えばいい、そしたらストレスもなくなる



嫌いで怒りが収まらないのは自分のせい、自分からそういう原因を持つ人に当たりに行ってる


嫌いな人には無感情で気にならない状態を目指そう