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いきなりですが、学研教室はじめます
昨年末から準備してきたのですが、開室がいよいよ今月末に迫ってきたので、てんやわんやの大騒ぎです
今日は、小学校で、新入学児童の一日体験入学があったので、校門前でお知らせ配布してきました
配ったのはこちら↓
全然配りきれなかったけど、初めてはこんなもんでしょ
Android携帯からの投稿

昨年末から準備してきたのですが、開室がいよいよ今月末に迫ってきたので、てんやわんやの大騒ぎです

今日は、小学校で、新入学児童の一日体験入学があったので、校門前でお知らせ配布してきました

配ったのはこちら↓
全然配りきれなかったけど、初めてはこんなもんでしょ

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こどもを持つと、心配事が絶えませんね。
今年は、昨年いじめを苦に自殺したとされる中学生の訴訟を筆頭に、
苛め問題について、ネットやメディアでたくさんん意見が交わされました。
子を思う親は、誰でもきっと、子どもに強くなってほしいと願っていると思います。
もちろん、私もその一人です。
その中で、親として右往左往します。
「体を鍛えた方がいいだろうか?」
「武術を習わせた方が良いだろうか?」
「勉強ができる方が苛められにくいのではないか・・・?」
キリがありませんね。
でも、少し考えてほしいのです。
強くなってほしいのは、体?
いいえ。
心ですよね。
心が強くなるってどういうことでしょうか?
色々な答えがあると思います。
私は、「自信を持つ」ことが、その一つだと思います。
自信を持つ。
言うは易し、行うは難し。
大人の私たちだって、自信をなくす瞬間なんて、何度も訪れます。
ましてや子どもにおいては・・・言わずもがな。
でも、考えてください。
自信を失ったとき、また自信を取り戻せることを知っていると、
復活するのも早くないですか?
同じ失敗で凹んでも、1回目より2回目の方が、
2回目より3回目の方が、立ち直るのが早い。
そう、立ち直った経験が大事なんです。
立ち直る経験を積むには、失敗をしなくてはいけません。
失敗をして、自分の力で立ち直る。
それが大切。
この経験は、幼児のころから何度も何度も繰り返すのが良いのです。
親としては、子どもが失敗したり躓いたりしたら、つい手も口も出したくなります。
だけど、そこはぐっと我慢。
アドバイスもしちゃいけません。
自分で立ち直ることが大事なんです。
中途半端に手や口を出して、自分の力で立ち直ったのではなく、誰かの力を借りて立ち直ったのでは、
ソレは完全に自力で立ち直ったことにはなりません。
こどもがつらい状況にある時、私たち親がするべきことは、
こどもから目を離さずにじっと見守り、
こどもの言葉をさえぎったり先走って言葉を補ったりせずにじっと耳を傾け、
つらい思いには「つらかったね」と同調し、
楽しい話には「良かったね」と共感する。
そうやって、親は聞き役に徹することで、子どもは自分で考えます。
とても歯がゆいですが、それが一番だと思います。
今年は、昨年いじめを苦に自殺したとされる中学生の訴訟を筆頭に、
苛め問題について、ネットやメディアでたくさんん意見が交わされました。
子を思う親は、誰でもきっと、子どもに強くなってほしいと願っていると思います。
もちろん、私もその一人です。
その中で、親として右往左往します。
「体を鍛えた方がいいだろうか?」
「武術を習わせた方が良いだろうか?」
「勉強ができる方が苛められにくいのではないか・・・?」
キリがありませんね。
でも、少し考えてほしいのです。
強くなってほしいのは、体?
いいえ。
心ですよね。
心が強くなるってどういうことでしょうか?
色々な答えがあると思います。
私は、「自信を持つ」ことが、その一つだと思います。
自信を持つ。
言うは易し、行うは難し。
大人の私たちだって、自信をなくす瞬間なんて、何度も訪れます。
ましてや子どもにおいては・・・言わずもがな。
でも、考えてください。
自信を失ったとき、また自信を取り戻せることを知っていると、
復活するのも早くないですか?
同じ失敗で凹んでも、1回目より2回目の方が、
2回目より3回目の方が、立ち直るのが早い。
そう、立ち直った経験が大事なんです。
立ち直る経験を積むには、失敗をしなくてはいけません。
失敗をして、自分の力で立ち直る。
それが大切。
この経験は、幼児のころから何度も何度も繰り返すのが良いのです。
親としては、子どもが失敗したり躓いたりしたら、つい手も口も出したくなります。
だけど、そこはぐっと我慢。
アドバイスもしちゃいけません。
自分で立ち直ることが大事なんです。
中途半端に手や口を出して、自分の力で立ち直ったのではなく、誰かの力を借りて立ち直ったのでは、
ソレは完全に自力で立ち直ったことにはなりません。
こどもがつらい状況にある時、私たち親がするべきことは、
こどもから目を離さずにじっと見守り、
こどもの言葉をさえぎったり先走って言葉を補ったりせずにじっと耳を傾け、
つらい思いには「つらかったね」と同調し、
楽しい話には「良かったね」と共感する。
そうやって、親は聞き役に徹することで、子どもは自分で考えます。
とても歯がゆいですが、それが一番だと思います。
るいたんの産院仲間で久々の飲み会、行ってきました

盛り上がり過ぎて、最初と最後しか写真撮れず

お店のご厚意で、とーってもサービスしていただいたようで、
飲み放題にも関わらず殆どお酒が飲めないくらい
おなかいっぱいになってしまうボリュームのお料理
お料理
お料理
見て

このデザート

マンゴーとメロンと、そしてカットケーキ

チェリーも巨峰?ピオーネ?もとっても美味でした。
カットケーキもリンゴのシブースト?を戴きましたが、美味しかったです

ランチもお安くてボリュームたっぷりということで、是非利用したいと思います

Android携帯からの投稿
ベクレルをシーベルトに換算するサイトです。
離乳食や幼児食を作る際の参考にどうぞ。
http://t.co/Kx55kQz
怖がりすぎもダメ。
怖がらなさすぎもダメ。
みんなで勉強して、子どもたちの未来を守りましょう。
ツイッターやミクシィでは発信してるんだけど、アメブロしか見てない友達もいるので、
こっちにものせておきます。
http://www.qetic.jp/blog/pbr/?p=3679
http://www.qetic.jp/blog/pbr/?p=3652
これを信じるとか、信じないとか、
信じて行動するとか、全然行動しないとかは、
もう完全に個人の問題なので、私はなにも言えません。
でも、子を持つ親として、少し考えてもらえればうれしいです。
こっちにものせておきます。
http://www.qetic.jp/blog/pbr/?p=3679
http://www.qetic.jp/blog/pbr/?p=3652
これを信じるとか、信じないとか、
信じて行動するとか、全然行動しないとかは、
もう完全に個人の問題なので、私はなにも言えません。
でも、子を持つ親として、少し考えてもらえればうれしいです。




