LaunchpadとはLionのDocにある彼です。

起動するとiPhoneみたいな画面で、ここからアプリを起動したり、インストールしたり、アンインストールしたりできる子です。ステキです。

以下メモです。

・ディレクトリに入っているアプリは、焦ってフォルダ毎Launchpadにドラッグすると、全部コピーされちゃうらしいです。エイリアス作って、それをLaunchpadに入れると良いのでしょか?入れられたけど消せない。困った。

・AppStore経由じゃないとLunchpad上からはアンインストールできないそうです。そーなんだ。残念。じゃぁとFinder開いて、アプリケーションから対象のアプリそのものを消してみる。そしたらLaunchpadからも消えました。

・出したいのもあれば、非表示にしたいのもあるしな。ありましたソフト。嬉しい!!本当にありがたいです。
Lunchpad-Controlっていうらしく、以下でダウンロード
http://chaosspace.de/launchpad-control/

これをダブルクリックするとシステム環境設定に追加される感じ。

操作はいたってシンプルで画面でチェックボックスをオン、オフするだけ。

アイコンのページ移動とかはできないようです。Refleshで現状。Applyは適用。Resetは現在の管理データを消して作り直す的なことの確認ダイアログが出ました。

アプリケーションの中を読み込み直すのかな?と思いつつも。一旦、そっと閉じました。



・クリック長押しじゃなくても、Optionでグラグラしてくれました。

・アプリを重ねるとディレクトリが(まるでiPhone)。

・Launchpad上でShiftを押しながら起動すると、ジワーって起動します。何か起動が遅く感じますが、こういうのに凝るAppleさん好きです。
全部アプリケーションを終了してから保Cを落としたいA型な私は、Qallってソフトが大好きです。

Docにいれておいて、この子ダブルクリックすれば、起動中のアプリは落としてくれる。
機能はいたってシンプル。好きっす。

恐らく中身はkillコマンドなので、強制終了。保存するかは聞いてくれないので、職場な方はご注意を。

これ好きなんですよ。LionのLunchpadがえらく気に入ったので、そろそろお世話にならなくても良くなってきそうですが、この方にはえらくお世話になりました。Lionさんでもサクサク動いてます。


LeopardさんのDoc初期設定で入ってた「アプリケーション」からだと、起動しにくいなーって時に出会いました。

インストールして起動すると、OSのメニューバーに鉛筆が出て来て、そこからアプリを起動できるという彼。管理するアプリはもちろん自分で環境設定から設定できます。迷うことなく感覚だけで操作できますのでオススメです。



入れる時はこちらのサイトさんを参考にさせていただきました。有り難うございます!
http://mactips-lib.net/m/software/alaunch/main.html



処理が早いってんで64bitマシンを購入したんだけど、これ、購入時のままつかうと何と3bitで動いているんだそーで。そうなのね。メモリ12G積んだんだけど、ちっとも使えてないことが分かりました。そーなんだねー。


32bitだと一つのアプリでは最大4GBのメモリしか使えないんだって。OSやミドルで2GBほど使って実質2GBくらいだと。ふんふん。64bitだと16EBだと。そんな積めないわけだけど、これは切り替えなきゃ。

起動する時に6押しながら起動で64bit、3押しながらで32bitだって。。1回1回??

ターミナルからコマンドでどっちのモードで起動するか初期値を選べるらしーんだけど、
ターミナル上で、どのパスでも良いから

sudo systemsetup -setkernelbootarchitecture x86_64
で64bitで起動

sudo systemsetup -setkernelbootarchitecture i386
で32bitで起動

以下のパスに初期起動設定が書き込まれるんだって。
/ライブラリ/Preferences/SystemConfiguration/com.apple.Boot.plist

このコマンド覚え辛い。急に64bitで使えないソフト出て来たらと思うとまたググることになりそーだねー。

それを切り替えてくれるソフトがあった。こりゃ便利だね。

32-or64-bit kernel Startup Mode Selector
http://www.macupdate.com/app/mac/32252/32--or-64-bit-kernel-startup-mode-selector



画面はシンプルー。良いね!左のラジオボタンを64bitにして閉じるで終わり。簡単!
次回起動時に64bitで起動すると。

もちろん対応してないソフトは使えなくなるものも出てくるんだろーけど。困ったことまだないなー。

1.アプリケーション>ユーティリティ
2.システム情報.appを起動
読み込みにちょっと時間がかかって出て来る


3.左メニューからソフトウェア>アプリケーション
4.64bitで「はい」ってなってる子は64bitモードで動いているよってことらしー。

「いいえ」って子も動かないことはないけど32bitモードで動いているのでそれなりのメモリしか使えてないよってことらしい。へー。

こんなことすらできないこ。メモメモ。

1.USBを挿す
2.アプリケーション>ユーティリティ>ディスクユーティリティ
3.画面上でUSBを選択
4.消去タブを選択
5.フォーマットを指定して消去ボタンを押下