【4月7日(火)】
教室が始まるまでは
サークル活動
元職場で見た事のある方が
向こうも知らず知らずだろうけど
来てくださってた
微妙に苦手な人だったから
無難に終わってホッとして
で、事務所に声掛けしたら
人混みの中、私の肩をポンと叩く人が
振り返ったら
え?![]()

え?![]()

え?![]()

そこにはなんと、和也くんがいた!!!
おー!
久しぶり!和也くん!
和也くんの二人の息子もいた
二人とも知ってるけど
向こうは覚えている、、、?
あ、下の子は覚えててくれた![]()
![]()
ここの事務所に用事があって
来たみたいだけど
残念ながら申込みはいっぱいだったそうだ
偶然だね!
みたいな言い方をしてたから
私、ココで仕事してるんだよ
と伝えたら
実は、それを知ってて来たんだ
て言ってた
え?どういう意味?
話したいことも、いろいろあるんだけど
と、チラッと言ってはいたけど
多分、息子くんたちが一緒だもんね
そんなゆっくり話せないよね
てか
私が急に姿を消してから
ほとんど何も話していない
そりゃ私に聞きたい事も
いろいろあるだろうね
今日は
事務所に用事があって来ただけだから
話もできないみたいだったけど
またゆっくりね
と言って、別れた
なんとなく、何か気になる
私が辞めたことだけでなく
彼は何かを言いたくて
何かを伝えたくて
何かがある、てことだけを言いたくて
多分
私が居る時間に合わせて来たんだと思う
その為に申込みがダメになってしまって
申し訳なかったけど
一体、なんだろう?
元職場を離れて半年以上経つ
連絡もあまりとれていない和也くん
和也くんと2人で話せる時は
果たして、来るのだろうか?