旅ゆけば・・・・Happy ! -6ページ目
今回の目的地、 青岸渡寺です。
 
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御線香をあげるのが大好きです

 

あ!お経が出る線香を持ってくるのを忘れました。

 

次回、御線香をあげた時に、アップします

 

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みてください、西国札所一番目にふさわしく立派です。

 

もちろん、どのお寺もみな素晴らしいのですが・・・。

 

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この眺めはいつ来ても、「すごい!」って思う。
 
さすが、日本一の滝。

 

 

今回は滝まで行っている暇はないので、次回また。

 

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大門坂駐車場からざくっと一時間半のコース。
 
ちょっとした、フィットネスです♫

 

大門坂 267段を歩いたのち、
 
那智詣へと:・・・・
 
 
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おや、これが出来ている・・・・!!
 
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あと少しだ・・・・
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ラストの階段!
 
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いつも、護摩木をします。

火を見ると、穢れが落ちて
 
気分一新になるんだ。
 
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胎内くぐりが出来ます。
 
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青岸渡寺へ・・・・。
 
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今年もまた、こちらのほうへウォーキングにて
 
 
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みてください!
 
健気にこんなアスファルトの割れ目から 蓮華 が。

もう、春を身近に感じます。

 

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あじさいもきれいに思いました。
 

 

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夫婦杉

 

 

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夫婦であっても、もたれあってはいけないと教えてくれます。
 
お互いに一人で立って、成長をしてゆくのです。

そうして、寒さ、暑さ、吹き付ける風、雨、それに孤独も一人で闘うのです。
 
でも、隣に一緒にいてくれる人が居てる
 
それだけで、心強くそうして、元気にイキイキと生きることが出来る
 
杉は、それを教えてくれるかのようです。

 

 

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和歌山に住んでいるということで、

 

自慢できることってたくさんあるのですが、

 

やはり、世界遺産に登録された名所を持つ街「勝浦」

 

三つも自慢できることがあります。

 

 

まず、やはりこれでしょ

 

 

 

 

それに日本一の水揚げを誇る  マグロ!!

 

 

それと、探したのですが、写真は失っていて恐縮なのですが、

 

那智の滝のお社の境内にあるおみくじの大きさ!

 

 

三つも日本一がある町って これって

 

「自慢」の和歌山  だよね。

 

 
 
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写真を撮っていると、飛び込んできた電車^^;。

ほんとに、偶然にも感謝します。
 
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ちょっぴり、素敵な朝の景色でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

紀三井寺さんの松飾りをお借りして。

門松をしてるところも少ないですが、

今日までですね。

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紀三井寺の階段を登っていると
 
途中右側に「身代わり地蔵」さんが見えます
 
そこで、子供の厄除けを見てきたのですが・・・・
 
とっても気になるお守りをみつけたので、書きます!
 
 
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つい、手を出してしまいたくなるお守りさんです。

 

和歌山市紀三井寺まで行ってきました。
 
朝が曇っていたので、少々気になりながらでかけてきたのですが
 
お寺さんは機嫌よくお迎えいただいたようでした。
 
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早咲き桜の名所として有名だからでしょうか?
 
山門の上には、桜が誇らしげに咲いています。

 

 

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 ・・・・ 楼門をくぐると、目の前に231段の階段がそびえ、一瞬立ちすくんでしまいます。
 
しかし、苦しさが多ければ多いほど、喜びもまたひとしおであると思い、
 
この坂を一段一段無心で登り始めると、
 
いつしか身体の細胞1個1個が目覚めていくような感じがしてきます。・・・・・
 
                   (和歌山観光協会HPより引用)
 

 

 

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この写真のおばあさんですが、
 
じつに達者で231段、休みことなくスラスラと登られました
 
いくつになっても、こうでありたいと思いました。

 

階段を上り詰めると、六角堂が見えてきます。

 

登り切る瞬間です!

 

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・・・
登りきったところでホッとして振り返ると、
 
美しい和歌浦湾が遠望でき、旅情がかきたてられます。 ・・・・
 
                    (和歌山観光協会HP引用)
 
いつ参らせていただいても、きれいな景色です。
 
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そうして、開花宣言の目安となる和歌山地方気象台指定の標本木(ソメイヨシノ)です。

 

「近畿地方に春を呼ぶ寺」として、3月も半ばとなるとマスコミ等の注目を集めます。

 

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紀三井寺の本堂は、参拝後、こうやって境内をじろじろ見るのが

 

とっても好きで、
 

ゴージャス感を感じるのです。

 

 

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 「本堂」の右側(東側)に「お身代わりなで仏」の賓頭廬尊者、
 
通称「びんずるさん」が安置されている。

 
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このお像は、お詣りの皆様の心身の病を救い給う有難いなで仏です。
 
昭和59年の波瑠、少年の失火であわや本堂消失の大火になるところお身代わりとなり
 
焼身されました。
 
その後、我が国の仏像修理の第一人者・西村公朝先生ご監修のもと、
 
京仏師・佐川定慶師のお手で修復されたものです


と、書かれていました。
 
いつも気になる怖い顔をしたびんずるさんです。

でも、心優しいからこそ、怖い顔なのだと思ってみていました。