旅ゆけば・・・・Happy ! -4ページ目
僕の彼女からの情報で

一緒に「海津桜」を見に行くことにした。

梅の満開より早い桜。

 
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お寺の横を進みますと、見えるのが天狗堂
 
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扉を開けると天狗様が鎮座しています。

 

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そうして願いを叶えるというこちら・・・

この甲羅を撫でながら、天狗様にお願いをするらしい。

 

 

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この甲羅みたいなもの(天狗命根石(てんぐめいこんせき))
 
の中には数億年も前の水が溜まっています

って、書かれていました。

過去へ気持ちがタイムスリップします。
 
想像もできない遥か昔 昔・・・・・。

 

 

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そうして、天狗堂の横にある鳥居が気になり行くことにしました。

 

 

 

 

 

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鳥居からはぐるっと歩いて、鐘楼のとこへ道が
 
続いていました。

そのあと、庭園をなど、ぐるりと見て回りました。

 

 

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久しぶりに寄りたくなってでかけました。
 
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この山門が好きである

 

 

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この橋が、境目です。
 

ここで、一度、心を入れ替えます

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ほら、川が春の日差しを映し出している。
目を見張る。

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この瞬間が好きで階段を登る

 

 

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立派なお寺です。

 

 

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鐘楼です。

出石の振鼓櫓を思い出させます。

(私の好きなところでもあるからですが・・・)

 

 

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これから、天狗堂に参拝です。
 
 
湯浅HPより~~。

 

 

興国寺の前身は西方寺。鎌倉幕府三代将軍源実朝の菩提を弔うために建てられたもので、

安貞元年(1227) に建立。興国寺となったのは興国元年(1334)の後村上天皇の頃から。

その昔、火事で再建に困っていた興国寺の伽藍を赤城山の大天狗が一夜にして建立した

という伝説も残っています。
大天狗に感謝した天狗堂には、長さ2.4m、幅2.7mの巨大なお面が祭られ、毎年1月には

天狗まつりを行い、後世に伝説を伝えています。

古来「関南第一禅林」と称され、通称「開山」として親しまれている名刹。

そもそも興国寺は、鎌倉幕府三代将軍源実朝の菩提を弔うために建てられたもの。

当時は「西方寺」として建立。のちに法燈国師を開山に迎え、宗旨を禅宗に改めてからは

大いに栄え、末寺143カ寺を持つ臨済宗法燈派の大本山として「紀に興国寺あり」といわれる

ほど、全国にその名を知らしめたとされています。

また国師は中国より習得してきた径(金)山寺味噌の製造過程からしょうゆを生み出したこと

でも有名です。

和歌山県みなべの海を見に行きました。

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すると、

道端に見かける看板

「千里観音」

という言葉が気になり、

行ってみることに。

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千里王子も、ご一緒でした。



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しかし、海辺に繋がる神社って

珍しいです。



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熊野曼荼羅 第8番札所
 
近西国観音霊場の第十五番札所
 
高さ5mもの白いダルマ坐像が門前に鎮座します
 
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干支地蔵もございます。
 
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建物が気になりました

何度も訪れるところですが、見落していたようです。
 
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こちらも初めて目にしました
 
「 願かえの耳石」って書いていますよね。
 
なんでしょうか??
 
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で、ぼくがこのお寺の大好きなところです。
 
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すってきだとおもいませんか?
 
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雨の中でしたが、久しぶりに立ち寄りました。