今回は恋シュミでゆきます!
ごめんっ!
また今日も遅れちゃったね、
今日も君に会えると思ったら気持ちが
高ぶっちゃって。
でもそんな緊張も君の笑顔を見ただけで
吹っ飛んじゃったよw
やっぱ君は僕の天使だねw
どぅしたの?顔真っ赤だよ?
もしかしてェw
いや、なんでもないよっw
さっ、じゃあ行こうか?
((二人手を繋ぎ合う。
向かう先は、
駄菓子屋、、、、
そこで猛烈な戦いが始まる。
「ウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!!」
3人分位隣の奴はガムの当たりが出たらしい。
僕の彼女はガムの当たりが一回も出たことがないらしい。
だから、中学2年の秋、からこの大学4年生まで諦めずに買い続けてるらしい。
僕には心配事があった、
彼女も買うなら僕もかうとゆうスタンスでガムを買ってるが、
もし、もしも、
彼女の前で当たりが出てしまったら、
僕は彼女に何て答えればいいのか。
この頃はその事しかかんがえられず、
授業中しか眠れない。
だが良いことに今日も僕のガムはハズレだ、これ以上嬉しい事は無いかもしれないくらい叫びそうになるが抑える。
さぁ駄菓子屋により終わったところだし、
三歩先のラブホに行こうか。
この日の為に僕は駄菓子屋から一番近いラブホを探し、お金を貯め、どうやって彼女を誘うかを考えてきた、
その努力を発揮する日が来た、
((がんばれ!俺!
「ね、ねぇ......次号へ!w
