(NASA) 火星探査キュリオシテや火星の実写画像や全アポロの画像に、なぜ今だに地球外生命体が映った画像を公開しているのか?
もしかして、宇宙人は、こんな形の格好をし、こんな形の建物を建て、こんな乗り物を乗っていると、固定観念を持っているのか?実際、かなりの数が写し出されている。誰が見ても自然な物ではないと思う画像が・・・。大きさも小さい物から数百メートルは、あるのではないか?と思う物まで。
地球、月、火星の地球外生命体を見てて、地球にいる知的生命体と類似点があるので、今後
検証していきますが、想像を絶する様な形、大きさ、能力は当然あると思っています。同時に
一般的に描いている地球外生命体のイメージの生命体もいると思います。
しかし あれだけの地球外生命体の画像をNASAとかが検証していて、なぜ公式に平然と出しているのか不思議です。当然カットされた物もありますが、アポロの乗組員は、全員知っていたと思います。アームストロング船長が、サンタクロースがいると音声で流れていました。それは地球外生命体を表す言葉と言っています。それと、巨大な物体(複数) が見えるぞ、信じられないほどだ! 別な宇宙船群がいるんだ。クレーターの向こう側のふちに並んでいる。月面上にいて、我々を見ているぞ。この言葉は数十年後に公開されたらしい通話記録だそうです。
この巨大な物体を表している物が、いくつか写しだされているのです。それはUFOじゃなく
地球外生命体なのでは?と私は思っています。
アポロの窓越しから撮影された画像も、何か不思議な物が、あると気づいているからこそ、同じ画像を連続で撮ったんでしょ。当然アポロも飛行中なので、連続写真も少し様子が変わっています。公開ミスなのか?それとも、こんな画像見られても、光の反射だろとか隕石の衝突で起こって偶然そう見える物だろうと、そういう気持ちで公開しているのか?。
でも結構わからない人もいるんですよね。
例えば、海外で温暖で氷河が、大きい物になると東京くらいの大きさが、一度に移動する物もあります。この研究で海外のチームが、24時間撮影した物を研究発表で大きなスクリーンに流し、大勢の前で発表していますが、その動画の中に、はっきりとわかる地球外生命体の乗り物、(形も、ほとんどわかります)が氷河の移動と同時に表れています。(2機)なぜ大勢が見てて、わからないのか?これも不思議です。多分数億年前に埋もれた物が氷河の移動と共に
表に露出したんでしょ。この場面の動画だけ、私は公開していますが、他にもあります。
私の公開済の動画は、パソコンスペックやディスプレーの大きさ(解像度)によっては、見ずらいかもしれません。古い物以外は、1080Pで見れますが、720Pでしか表示されない場合は、
パソコンのスペックに問題ありです。