まどからみるそらはかなしい きもちになるおなかおおきかったたなばたつきもほしもみえないはれているだからかみさまはあまのがわみせてくれるとしんじてたてすりのないまどべにこしかけていっそおちてしまえばふあんもきょうふもかなしみもなくなるんじゃないかそんなことをおもったたなばただったいつかもっとおおきなそらにてをのばせばとどきそうなほしをみてふあんのないよるにつつまれおだやかなきもちになりたい