わがまま
「代々木第二のコートエンドでスリーとダンクが撮れたら、写真やめても良い。」
こんなことも言ったっけ。
JBLバスケットのチケット発売日程も発表されつつあり、
今年の三菱電機ダイヤモンドドルフィンズは、2シーズンぶりに代々木第二で試合をやることに。
しかも最終節日立戦。
ここで勝って、シーズン1位なんて決めたら、絵になるよね。
もっと早く決まるのが理想ではあるけど。
ただし、代々木第二にエンド席の設定なんてない。
メディアしか入れないのです。
じゃあコートサイドは?
去年はシーズンシートで完売って。手持ちの去年のチラシに。
日立もトヨタもそうなのかぁ~。
「じゃあ。撮れねーじゃん。」
なーんてことを考えながら、1週間くらい。
先日ひらめいたんですよ。
「シーズンチケットでゴールよりのコートサイド買えば良いじゃん(爆)」
それくらいあそこでは撮りたいわけで。
結論を言いますと。
三菱戦3戦含んだ、
日立の代々木第二のシーズンチケット買っちゃった。
(いらない4戦はどうにかするとして。)
7戦で3万円。一般的には高いとは思うよ。
冒頭のセリフにあるように、お金出せばチャンスがある。
7戦で3万円というより3戦で3万円で計算しても、1回1万円。
撮った写真はプライスレス(笑)
とにもかくにも、3戦チャレンジする権利はゲットしたわけで。
場所も、三菱ベンチ前端から3番目。
恥ずかしげもなく言うと、一番自信があるポジション。(自分追い込んだ(笑))
五十嵐圭&中川和之&安部潤がゴール右からドライブで突っ込めば、正面~真横から撮れるし。
梶山信吾のスリーは、目の前。反対側なら正面から。ななめ45°なら下からあおれるし。
これで背景が真っ暗で、選手だけが真っ白な照明に照らさせれて写るんよ。
でらかっこいいじゃん。
ダンクは、誰だ?譲次か?(笑)とにかく下から。
最高難度と言われる代々木で設定がはまるか。
今から楽しみである。













































