LOST10

 横浜流星

 小栗旬

 中村アン

 飯豊まりえ

 井口理

 松下洸平

 市川実日子

 岩谷健司

 野呂佳代

 斉藤由貴


第1話のあらすじ

北海道の所轄警察署に勤める刑事・小駒(横浜流星)は、強い正義感と出世欲を抱きながらも、大きな事件が起きない田舎の署でくすぶった日々を送っていた。  

そんなある日、北海道の支樺岳(しからだけ)で、ツアーガイド1人と参加者5人の計6人が巻き込まれる登山中の遭難事故が発生する。タイムリミットが迫る中、小駒が対策本部に急行すると、遭難者一覧の中に自分が見覚えのある名前を見つける。  

その後、無事に遭難者が発見され、小駒が搬送先の病院へ向かうと、そこにはフリーの保険調査員を名乗る男・直(小栗旬)の姿があった。  

この遭難事故をきっかけに、単なる不慮の事故では片付けられない不審な点や、関係者たちの食い違う証言、そして隠された秘密が次々と浮かび上がっていく。「何が本当で、誰が嘘を言っているのか」——すべてが疑われる予測不能なヒューマンサスペンスがここから幕を開ける。


















あらすじ

前作から成長し、高校入学という人生の大きな転機を控えた13歳の少女ライリー。彼女の頭の中では、ヨロコビ、カナシミ、イカリ、ムカムカ、ビビリの5つの感情たちが、ライリーの幸せな毎日を守るため奮闘していました。  

ある日、ライリーが高校の憧れのエースプレイヤーたちがいるアイスホッケーの合宿(キャンプ)に招待されたその夜、頭の中で突然「思春期アラーム」が鳴り響きます。それに伴い、司令部は大改修され、新たにシンパイ、イイナー、ダリィ、ハズカシという「大人の感情」たちが現れます。  

「ライリーの将来のために、あなたたちはもう必要ない」  

高校でうまく馴染み、チームに選ばれたいと焦るシンパイたちは、これまでの「ヨロコビたち」を司令部から強制的に追い出してしまいます。さらに、ライリーの「自分らしさ(信念)」の泉までをも書き換えようと暴走を始めます。  

司令部を追い出されたヨロコビたちは、ライリーの本来の「自分らしさ」を取り戻すため、広大な頭の中の世界の奥底へと向かう冒険に出発します。  

一方、頭の中の主導権を握ったシンパイは、「最悪の事態」ばかりを想像してライリーを過剰に追い込み、親友であるブリーやグレイスとも気まずい雰囲気にさせてしまいます。焦りと不安がピークに達したライリーは、合宿の試合中でパニック発作を起こしかけ、シンパイの暴走はもはやコントロール不能な「感情の嵐」と化してしまいます。  

ギリギリのところで司令部にたどり着いたヨロコビたちは、作ろうとしていた新しい「自分らしさ」を否定するのではなく、「どんなネガティブな感情や失敗も含めて、それがすべて私自身である」ということに気づきます。  

ヨロコビが本来の「自分らしさ」を戻したことでシンパイの嵐は鎮まり、ライリーは自分の行動を親友に謝罪し、再び自分の意思で感情をコントロールしながらホスィーのリンクへと戻っていくのでした。

俺たちの箱根駅伝



 大泉洋

 伊藤沙莉

 山田杏奈

 竹中直人

 戸塚純貴

 平原テツ

 清水麻璃亜

 阿部翔平

 蛯原哲

 浅香航大

 河内大和

 望月歩

 高橋克典

 市川猿弥

 石丸幹二

 小日向文世

 生瀬勝久

 山下智久

 小林虎之介

 杢代和人

 奥智哉

 寺尾聰

 庄司浩平

 池田匡志

 西野遼


第1話「転んだままで」あらすじ

日本の正月の風物詩であり、国民的関心事である「箱根駅伝」。その生中継の裏側を担う大日テレビ・スポーツ局を舞台に、熱き人間ドラマの幕が上がります。  

1. テレビ局側の葛藤:視聴率と無理難題

大日テレビのスポーツ局でチーフプロデューサーを務める徳重亮(大泉洋)は、局内でも「紅白(歌合戦)を超える視聴率を狙え!」と、編成局長らから無謀な要求を突きつけられ、頭を抱えていました。失敗の許されない大規模な生中継の準備に追われる中、局内では中継の構成や演出をめぐり、スポーツ班と他部署(バラエティ班など)の間で意見が対立するなど、早くも不穏な空気が漂い始めます。

2. 選手・大学側の激震:古豪・明誠学院大の新たな挑戦

一方、駅伝界では、箱根路への復帰を目指す古豪・明誠学院大学に大きな転機が訪れていました。前監督・諸矢久繁(寺尾聰)のもとでエースとして期待されていた4年生の青葉隼斗(小林虎之介)らが予選会に挑むも、ケガの影響もあり本戦出場を逃してしまいます。

責任を取って諸矢監督が辞任したあと、チームの新監督として就任したのは、かつて明誠のエースとして“花の2区”を走り区間賞を3度獲得した大スター・甲斐真人(山下智久)でした。  

3. 動き出す運命とそれぞれの葛藤

甲斐は、卒業後に一般企業へ就職して陸上から離れていたものの、会社の制度により1年間という期間限定で監督に就任するという異色の経歴の持ち主でした。監督経験ゼロ、そして「自分で考える」という型破りな甲斐の指導方針は、部員やOBたちの間に戸惑いや強い反発を生みます。

さらに、予選会を通過できなかった大学の選手から成績順に各1名が選ばれる「関東学生連合チーム」に青葉隼斗が選ばれたことで、周囲の複雑な思いも交錯していきます。  

「箱根駅伝」という大舞台の生中継を命がけで成功させようと奔走するテレビマンたちと、どん底から再び箱根を目指すランナー・指導者たち。走る側と伝える側、それぞれのプライドと執念をかけた熱い戦いがここから動き出します。







普段の通勤着として、ほんとーーーーに愛用しているワークマンのパンツがありまして。

それがこちら!

「やみつきストレッチスキニーパンツ」(税込1,780円)

これ、本当に履き心地が抜群で、通勤のときはほぼこれ一択レベルで履き倒しています。

ストレッチが効いていて動きやすいし、春から秋までロングシーズン使えるのが本当にありがたいんですよね。

ただ、いつも行く近くのワークマンでは最近ずっと売り切れていてなかなか買えず…諦めかけていたのですが、

昨日ふらっと入ったお店で奇跡的に発見!!

見つけた瞬間、「あったーーー!!!」となって思わず即買い(追い買い)してしまいました(笑)

1,780円というお財布に優しいワークマンプライスなのも本当に助かります。

通勤用パンツを探している方や、動きやすいパンツが欲しい方には全力でおすすめしたい一品です!

また明日からガシガシ履いて通勤がんばります〜!













今日のランチは、またまた大好きな丸亀製麺へ行ってきました!

今回はいつもと違って、個人的にちょっとした「記念日」です。

というのも……ついに!期限内に「うどん札」が10枚揃ったんです!

今まであと一歩のところで期限が切れてしまうことが多かったのですが、今回はついに10枚の大台へ達成できました。

うどん札10枚で交換できるのは、なんと「うどん(並)一杯無料」(ざる・かけ・ぶっかけから選択)!  

今回は「かけ(並)」を注文し、大好きなトッピングの「かしわ天」をチョイス。  

さらに!アプリの「天ぷら50円引きクーポン」も併用してみました。  

その結果、お会計は……

 かけ(並): 440円 → 0円(うどん札10枚使用)  

 かしわ天: 220円 → 170円(アプリ50円引きクーポン使用)  

合計:170円(税込)  

かしわ天をつけてもしっかり満足感があって、たったの170円!

レシートを二度見してしまうレベルの驚き価格でした。コツコツ集めてきて本当によかったです。  

丸亀製麺さん、ごちそうさまでした!

うどん札がまた新しく1枚手に入ったので、今日からまた集めようと思います