この職場も今年で退職。
また新しい職場で新しい知識を身につけて。
小説に生かせれば、と思います。
いままで学生の頃からコンビニ、新聞、役者、服屋、カラオケ、生活支援員。
それぞれで働いてきて、そのどれもが俺の人生に色々な知識を与えてくれた。
調べれば調べるほど、知識欲が満たされていく。
けれど知識に、終わりがない。
だからこそ、生涯に渡って失われない楽しみでもある。
それでもどの仕事もバラバラなようで、それぞれが生かされてる時もある。
だから経験て大切だなって思うし。
全てが小説につながる。
学べるて幸せだ。
