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今日は、頑張って育てて来たたまごっち(清)の誕生日(^-^)/
楽しい誕生日のはずが…あんな事になるとは誰も思ってはいなかった…
1996年の清の誕生日の事だった。
その夜、僕はバイトをやめて清のケーキを買いに行った。
しかし、どこにも売っていなかった…
僕は、いろいろ回った吉野家、すき家、マツモトキヨシいろいろ回った、でもケーキの姿がない…
僕は、あきらめた…その夜、清はケーキがないショックにより電池切れになってしまった。
病名(君の流した涙)
その時、僕は消えて行く姿を見守るしかなかった…
略して(そくし)




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あれは、仕事君がまだ10歳の時の事だった。
仕事君のお父さん(どこでもドア)はカバン屋さんの店長だった。
仕事:「ただいまー 外人! 外人! 外人!」
どこでもドア:「子供にー……………………す。」
仕事:「お父さん、お客さんだよ」
どこでもドア:「お、久しぶりの客か」
どこでもドア:「いらっしゃい」
客人:「just a minutt」
どこでもドア:「外人さんかー」
どこでもドア:「can i help me ?」
ドンっ!
どこでもドア:「何するんだ!」
客人:「I am going to zoo」
どこでもドア:「ok very much」
それから、お父さんの姿を見た人は誰もいなかった








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雨が降っている夏の夜のことだった。
僕がまだパパと呼んでいる頃、おじいちゃんは生きていた。
「おじいちゃん、今日も行くの?」
「行くよ、毎日ね、僕君も行くかい?」
「わかるわかる」
「ん?」
どんっ!
「痛っ!何するんだい?」
「じいちゃんなんか大っ嫌い!」
「クソガキ」
その後、おじいちゃんはいってしまった…
何処にって?
それは、太鼓の達人に




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