駅まで彼女に迎えに来てもらうことになり
久しぶりのご対面
裸で過ごす時間のが長かったから彼女の私服を見るのはこれが初めて
どんなコーデだったか忘れましたが
なんか、かわいいなと思ったことは覚えてる
家までの道、微妙な距離感の2人
なんか初々しい感じが笑えた
家に着くと生活に困らない家電、家具はあるけどカーテン、照明がない
そうなのないの〜と明るく言うけど
カーテンないのは女性の一人暮らしにはちょっととなり照明がないのは論外なので買いに行こう
ディスカウントストア行って照明や備品、カーテンはアジアン雑貨のお店に
カーテン良いのがなくタペストリーにしてレースと合わせて取付けたら彼女も喜んでくれた
彼女は本当に喜ぶ表現がかわいい、この姿におじさんやられていく
お店でお蕎麦食べて帰ってきて
部屋での取り付けを終え
洗面所で備品を設置して鏡越しに目が合うと
もう我慢できません抱きしめて唇を重ねる
もともとドSな着衣でするのが大好きなおじさん
この鏡越しの状況に興奮しないはずがありません
指で確認するともう十分に潤いが
ずいぶん前から潤ってたらしく買い物の時からトイレの度に拭いていたと言ってた
プライベートでの初が洗面所での着衣立ちバックというなかなかの始まりは、ベッドに移ってから超スローな動きになり、溶け合うように体の全ての部分が重なり最後はギュッと抱きしめつつ
全てを受け入れてもらい
愛しい余韻に浸る
こうして狭い部屋での嬢と客の関係から
年の差恋人にタイトル変えて次回へ…
つづく かな?