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日々の出来事をつらづらと。

1月25日
いつもの診察。
来週のエコーと心臓の診察で帝王切開が決まるとの事。
帝王切開なら39週に行う予定。

1月29日
エコー
前置胎盤 7cm
前回の2~3cmと言うのは2~3cmならOKって意味だったみたいあせる

2月1日
心臓の診察。
特に問題なし。帝王切開も大丈夫だろうとの事。

2月8日
エコー&診察
帝王切開に決定。
ここでドクターが予定日って21日?
え⁈
28日のはずですけど…。
21日になってるわよ。

確かに2回目ぐらいのエコーの時ちょっと大きかったので21日って言われたけど、その後また28日で計算されその後ずっとそれで週数も数えてきたのに今更⁈
しかも小さめと言われてるから早まるのっておかしいと思うんだけど。
わけわからんガーン

って事で37週だったはずの今日が38週になり来週産まれる事に。
日にちは電話するとの事。

この日はエコーの時からおかしく、
いつも予約票がなくても大丈夫なのに必要だからもらってきてと言われるし、帝王切開が決まるエコーなのに新人の人にやられるし(ベテランさんも付いてて特に問題はなかったが)
そして、予定日今更変更。
しまいに、もう一人のドクターにも意見を聞くから待っててと1時間以上待たされ、結局病院に4時間半もいた。
疲れた…。

2月11日
エコー&CTG(ノンストレステスト)
ただのエコーかと思ったらCTGもだった。
CTGの担当のミッドワイフにどうしてこのテスト受けるの?って聞かれて、
どうして⁈知らんがな。
どうやらベビが小さめだかららしい。
前回そんな説明受けたっけ??

エコーも終わりドクターを待つ事数十分。
ドクター来たはいいけど初めて会うドクター。また一から説明しなきゃいけないの?
カルテを全部みてたから黙ってたけど。
また確認とか言って部屋を行ったり来たり。かなり待つ。
最後はまた3日後にエコーと診察の予約を入れられた。
今週に帝王切開じゃないの⁈
聞いてもドクターもよく分かってない様子。
既にこの日も3時間もいたので疲れてるし予定もあったのでそのまま帰る事にした。
益々わけわからん( ̄(工) ̄)

こんな感じでポコが今何週なのかもわからない状態になってしまいました。
まあ、あまり早くても母達が来るのが来月なので少しでも遅い方がいいけど。
とりあえずポコっち誕生は来週以降になりそうです。








iPhoneからの投稿
寝る前に薬を飲み就寝。
腹痛はかなり落ち着いたものの、違和感があったり、ポコは相変わらず激しく運動してたりで一睡もできず。

でも朝にはすっかり痛みもなくなってた。
朝食の時間。ワーイラブラブ!
パンとシリアル。
大皿の蓋を開けてみるとパンケーキ。
全部炭水化物かーいにひひ
photo:01


でも、前日の昼以降何も食べてなかったので妙にテンション上がったアップ

食後、体温、血圧、ポコの心拍確認。
ドクターが来て回診。
昨日はどうしたの?
また一から説明。もうカルテ見てくれよー!
10:00からエコー。
これで問題がなかったら帰れる事に。

ポコは順調に育ってる様子。
2370g
前回クリスマスイヴの時は1600gだったから3週間で770gも増えたの⁉
通りでお腹もパンパンな訳だぁ。

胎盤は少しずれたみたい。
でもやっぱり2~3cmかかっているみたいで今から更にずれる確立は20%ぐらいらしい。
はい、もう覚悟はしております。

さ、これで帰れるーと思っていたのに、中々ドクターが来ない。
そのままランチタイム。
ランチはベジタブルのホットパイかラム。
普段ラム肉食べないのでここはラムで。
photo:02



うん、予想通り不味いグッド!
期待を裏切らないまずさになんだかワラけたにひひ

ランチ中にまた体温などを測定。
血圧が引くかったみたいで2度測り、薬を置いていったけど、ドクターに確認するのでまだ飲まないでと。
血圧は基本低いので、今まで検診で大丈夫だったのが不思議な位。
結局問題もなかったみたいで食事の最中に薬飲まされた。

食事も終わり、いつ帰れるかなぁと待っていたがやはりドクターが来ない。
段々暇になり、院内を散歩。
沐浴室を見つけ新生児がいたので見たら、ちっちゃ~いラブラブ
あんなに小さいのかぁ。

部屋に戻ったもののやはり暇。
携帯も充電が限りなく0%に近いので何もできない。
窓口にいた助産師さんに
いつ帰れるの?って聞いたら、今担当の助産師行くから待っててと。
30分後ぐらいかな助産師さんが来て、
今、ドクターが退院するかもう一泊するか検討中。もうちょっと待ってて。

もう一泊⁉
まぁいいんだけど…。

アフタヌーンティーを飲んで待っているとドクターが来て、帰っていいよ!
次回の検診とエコーは1週間ずつずらす事に。

部屋着のまま来たので帰りもそのまま。まぁこの国だからありだね。
ダンナーに迎えに来てもらい無事帰宅。

その後調子も良く(退院2日後には豪快ディナー食べてるし)今に至ってます。

後数週間、何事もなく無事に産まれます様に[みんな:01]





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先週の月曜日の出来事。

いつも朝、お腹がなんとなく痛くて目が覚める。
大体トイレに行くと落ちつく(大の方ねべーっだ!)

でもこの日は痛いのが治まらず。
ソファーに横になり様子を見て、もう一度トイレに行くも変わらず。
夕方友達家族と会う約束をしてたのでそれまでにどうにかしたいなぁと思うも昼過ぎても変わらず。
結局約束はキャンセルしずっと横になってました。

少し落ち着いたかと思ったらまた痛くなりを繰り返し(時間は不規則)、
夜には波はあるもののずっと痛い。

どうしよう…病院に電話しようかなと考えながらまだ様子を見ていたら、ダンナーから早めの帰るコール。
よし、病院に連れて行ってもらおう!
と病院に電話し、ダンナーが帰ってきてすぐ病院へ。
って何処に行っていいのかわからず、とりあえず救急の窓口に。
事を話すと車椅子で産科的な所に運ばれ、処置室らしき部屋へ。
助産師さんに説明すると、『どうして朝から痛いのに来なかったの?どうして?どうして⁈』とすごい言われた。

ポコの心拍を測る装置がつけられ、先生が来るのを待つ。
先生が2人来て、また一から説明。
でもこの先生、とっても優しい。
若い女の先生なんだけど、私のこのつたない英語を一生懸命聞いてくれ、優しく質問、説明してくれる。
しかも、かわいい。
男なら惚れてまうやろー!

原因として、切迫早産、前置胎盤、子宮筋腫が考えられるが、最初の2つは違うと思う。と。
となると子宮筋腫かな。
痛み止めを飲んで様子を見よう。
と言う事で薬をもらって家に帰る事に。
しかし、そんな話をしてる最中に腹痛に2回程襲われ、顔がゆがむ。
先生が子宮に手を当て、『痛い時にお腹が張ってるね。もしかしたらベビーが出てくる準備してるのかも。痛み止めと張り止めの薬と注射して、念のため一晩病院に泊まりましょう』

その後、子宮口が開いてないかチェック。
これが痛かった。
子宮癌検査でひっかかり、細胞を採取した時と同じ様な痛み。
腹痛より痛く、思わず『いったーーい‼』と叫んでしまった。
結果問題なし。

薬を飲み、おしりに注射をして(おしりに注射なんて久しぶり!)
入院病棟へ。

この時点で夜中の2時。
ダンナーもご飯も食べずにいたので帰ってもらう事に。

人生初の入院。
ちょっと楽しかったりして音譜




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