朕は国家なり(仮題) -38ページ目

朕は国家なり(仮題)

2012年を豊かに生きる。

まず。


文体が分かりにくく、気持ち悪い文体なのは仕様です。

理由があり、→いくら知り合いしか見てないとはいっても、

WEBって全世界にさらされている場所で、ストレートなエロ表現や、

固有名詞は出せないと思い。するとヘンチクリンな文体になってしまった。


---


メール(電話もだけど)というツールが使いこなせていない。


合コンのあと、メールするし、そのあと連絡もするけど、

手ごたえが悪かって、そのままフェードアウトで終了、みたいな。

久しぶりに突然メール、ってのもしないし(先日のがはじめて)。


それと、焦りすぎて、&方法が下手すぎて、&話(文)が下手すぎて、

会おうよメール一発くらいしかしてなくて(それはそれで必要だけど)、

たとえば、単なるメールのやり取りを積み重ねるとかが、ないんだ。

そういうのも必要だろう。やってってみよう。

→&そのためにはやはり、口頭と同じくメールも、

「話が面白」くないとねえ。結局そういうとこに回帰する、と。


---


しかし、まだまだ実行の案件はあがってないけど、こうして

この1年に具体的な目標をかかげて進もうとしていると、

異動したくないな、と思ってきた。小せえ話だが。

もともとはそろそろどっか行きたいなとは思ってたんだけど。

でもまあ、もし今年どこかで物理的に異動したとしても、

その地でなんとか糸口をみつけていくしかない、ってだけだが。



Jun