朕は国家なり(仮題) -17ページ目

朕は国家なり(仮題)

2012年を豊かに生きる。

どうにもこうにも平日は、帰ったら寝て、

起きたら出るの連続で、一応毎日更新してるが

ここんとこひどい短文だな。


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表紙の文言にひかれて買ったanan

「出会い力を高める11の方法」

特に面白い記事や目新しい記事はなかった。



もう1冊、目についた「ウケる話し方のツボ」という本を読む。

売れた(?)「ウケる技術」的なやつか。


中でも、「誇張」の項は納得いった。

自分から話すときも、相手に答えるときも、自分は特に、

「考えすぎる」「こういったらこう思われるんじゃないかという気持ち」

「自分も思いを1mmも間違えず伝えたい」「くそまじめ」に話す。


でも、話の「正確性」なんて追求しても、比例して「面白み」が

なくなっていくだけ。「わかりやすく」「極端に」表現した方が、

ウケるし、面白みになる、と。確かにな。


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前々から行きたかった「ボルダリング」

今週末行こうと思ってる。



Jun