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朕は国家なり(仮題)

2012年を豊かに生きる。

来週のことを考える。のひ。


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「ウケる話し方のツボ」を読む。

すぐには実践できずとも気持ちの持ち様という意味では

勉強になる。友人によく言われていることもあった。

色んなタイプのお笑い芸人のテクニックの紹介。

色んなシチュエーションでの会話テクニック(大袈裟ではない)の紹介。


→(仕事もだけど、)人間関係、男女関係、

つまるところ、「会話力」が大事だ。


確かに下手は下手だし、急にはうまくならないだろうけど、

「準備」「気のつけ方」で変えられる。

会話が続く、広がる、気持ちよく感じてもらう、にはどうするのか。

自分のことを話す。観察力。表現力。

相手に質問する。褒める。同意する。

世には反論もする。連想す(展開させ)る。


テレビのバラエティ番組の見方が変わった。

会話の流れを凝視。盛り上がった時、オチがついた時、

どういう流れだったのか。誰がどういう働きをして、

どういうテクニックを実践して、笑いが生まれたのか。

そこに、様々な要素がつまってる。

誇張、緩急、比喩、反復、失礼、天丼、毒舌、連想、自虐、

懐古、土壌、自信、瞬発、冷静、要約、落差、鉄板、表情、

(本の項目による)

「会話」するときに気をかけてみる。


Jun