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不労所得でのんびりと暮らす生活を目指すメルマガ
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今晩は、YOUです。
昨日、とうとう鬼のような金額だったキャッシング(借金)を
全て返済することに成功した。
やっと・・・である。
本当にやっとあのえげつない請求書を返済することに成功した。
だってその請求金額って普通なら一般的なサラリーマンが
1月で得られる給料と同じぐらいの額だもんw。
その金額が収入だったらどれだけありがたいことか・・・。
実際は収入ではなくお金が出る方…、つまり支出額だったとかw。
こう書くと他人事のように思われるかもしれないけど・・・
これをまさか自分が経験するとは思わなかったw。
僕と同じぐらい消費者金融にお金を支払っている人っていたりするのかな。
一応、僕はまだ25歳だから、周りの同期は
社会に出たばかりか社会人2~3年目の人だね。
その年齢でサラリーマンの一月分ぐらいの
給料額のカードの請求書を支払える方はいらっしゃいます?
(手取りでなく”総支給額の方ね”)
まあ、これだけの借金をした僕自身が悪いだけですからね。
これからはちまちまと他のカードのローンの返済に移るわけだけど、
メインのカードローンに比べたらこれらの返済はカスみたいなものですね。
それもこれも転売ビジネスのお陰だと思います。
サンクス、転売!
もしも、この世にebayやヤフオクなどのプラットフォームがなければ
今頃僕はホームレスとして道端で野宿をする羽目になっていたw。
今頃じゃないな・・・多分半年前に夜逃げされた瞬間からホームレス生活だなw。
笑ってしまうけど、笑えない事実だなw。
んで、8月からアメブロのブログとメインブログを繋げるように
仕組みを変えることを検討しています。
さらに、今の仕事(本業?)を一度退職することにします。
と、いうのも今の工場での派遣業務は日々の生活費と
雇用保険の支払いの為に利用しているからです。
これを書けば多分殆どの人が僕が
次にどんなことをするのかが分かるかと思います。
これも追々このメルマガやブログで紹介していこうかと思います。
ん~、8月からやることが多くなりますねw。
今までも一杯することがあったのですけどw。
8月からは僕が自分の人生の目標である
”不労収入を得る生活を手に入れる為のノウハウ”についての
情報発信をしていきます。
一般的には不労所得とか言われている収入源ですね。
”不労所得”
いい響きだな(笑)。
いかに働かないで収入を得るか・・・
多分、皆さんも目指しているモノだと思います。
不労収入については僕も今まで色々と勉強してきましたので
曲がりなりにもそれに対する知識を持っています。
今現地点で思い浮かぶ手段としては、、、
・不動産投資
・FXで一発、自己破産覚悟で当ててみる。
・ネットビジネス(アフィリエイトなど)
・著作権ビジネス (印税など)
・自分でスモールビジネスを興す
・起業する
・ヘッジファンドを形成して資金を集める
・・・・etc.
などなど、なかなか非現実的なアイデアを並べてみました。
非現実だと言った理由はこれらのビジネスは一見して
一種の才能を試されるものばかりだからですね。
どれも個人的には普通の人やサラリーマンでは実行に移して
成功させることなんて難しいでしょう。
僕だってなんか書いててムリな気がしてきましたw。
特にヘッジファンドを形成するアイデアとか、これってもう
外資系証券会社なんかの特殊な経歴がないとほぼ不可能だと思うw。
それに比べたら起業して自分のビジネスを持つことなんて
難易度はとても低いことだと思えますよね。
いまどき、起業なんて税務署のスタッフに尋ねたら
個人事業主として自分のお店を開けますしね。
個人事業主の手続きってそれはもう驚くほど簡単です。
2枚の届け出の紙に必要事項を書いて、
印鑑を押してから税務署に提出すればいいだけですからね。
不動産投資についてはこれは時代が悪いな。
ほぼ飽和状態となっていて新規参入者としては部が悪い。
なんせ、この不動産投資については
もうノウハウが出つくしてしまっているわ、
初期投資は半端なく高いわ、
日本は極度の不景気だわ(笑うに笑えない・・・)、
デメリットしか思いつかないw。
そう考えると、このビジネスの先駆者である金森さんって
スーパー凄いと思うね。
実際、あの人経歴からして凄すぎるし。
てか、あの人の本を読んでいるとなんか東大というステータスが
しょぼく感じるのは僕だけだろうか?
東大卒業したのにあんなに人生が墜落してしまったエピソードを
書かれると今の学生なら勉強するモチベーションが下がってしまうぞw。
あのエピソードはなんか半分ウソみたいでただ単に注目を
浴びる為にあういう文章になったみたいだけど・・・
なんだかんだ書きましたが、これからの僕の人生の目標は
”不労所得を得る仕組みを形成して、自由な人生を送る”
ことに焦点を当てることにします。
さて、これからどれくらいでこの目標を達成できるか・・・
あと、早くコピーライティングの続編を執筆していきたいw。
YOU
PS.
メルマガの配信についてなのですが、
僕自身いまはあまりメルマガについての知識がありませんので、
メルマガが迷惑メールフォルダーに入っているかもしれません。
そのため、メルマガの迷惑メールの解除申請をお願いしております。
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どうも、こんばんは。 YOUです。
小説のコピーライティング編の編集が激むず過ぎて、
なかなかメルマガを更新できなかったw。
ちょっと自分でハードルを上げ過ぎた感がありますね。
普通に書くとそんなに手間はかからないんだけど。
第4章 時代が変わっても消費者心理は変わらない
「おい、灰原、続きを頼むわ。」
「いいわ。前回は人の8つの欲求があることを言ったわよね。
現代の広告会社の広告のエキスパートはこの法則を熟知しているわ。
(*日本の広告店は基本バカだからチラシは
なんでもいいと思っているらしいけど。)
その8つの欲求について説明していくわね。」
「ああ、頼むよ。」
「人間にはこれから話す8つの欲求がプログラムに組み込まれてるのよ。
まあ、話せば『あー、なるほど!』って思うものが殆どなんだけど、
普通はこれ、聞かないと意識できないわ。
1つめは、生存欲求というもの。生き残り、人生を楽しみ、長生きしたいという欲求。
2つめは、いわゆる食欲。食べ物、飲み物を味わいたいという欲求。
3つめは、安全欲求。恐怖、痛み、危険を免れたいという欲求。
4つめは、性的欲求。まあ、文字通りね。
5つめは、快適欲求。暮らし・生活を快適にしたいという欲求。
6つめは、調和欲求。他者より優れたり、世の中の時流に遅れたくないという欲求。
7つめは、調和欲求。愛する人を気遣い、守りたいと思う欲求。
最後は、自己実現欲求よ。自分自身が社会的に認められたいと思う気持ち。
どう。どれも言われたら『あー、そうだな。』と思う事ばかりでしょう?」
「確かにそうだな。反論できねぇわ、これじゃあ。
でもさぁ、今のチラシってこういう欲求を掻き立てるような構成に作られているのか?」
「その質問に対しては、もちろんNOよ。
当たり前じゃない!日本の広告代理店の考えは
いつだって新商品が出たら
『あー、新しい商品が出たからあのテンプレを使ってチラシでも作っといて!』
というぐらいだわ。
じゃなきゃ、今のチラシはゴミ箱行きにはならないはずよ。」
「・・・・・・。」
「だからね、これから個人で商売やビジネスを始めていく場合はね、
こういう基礎的な原理を予め分かっていたらそれだけ有利だわ。
なんせ、消費者が行動を起こすような広告を作りさえすれば、
どんなダメな商品だって売れちゃうもの。
その典型例は、化粧品ね。
あれはビジネス構造を知っていればただの情弱ビジネスでしかないわ。」
「まあな。
化粧品の原料はそもそもかなり安いからなー。
まさか、化粧品の原料で100円ショップを経営できるぐらい安いなんて
誰も思わないだろうし。
化粧品の原価って確か0.5~1%ぐらいじゃなかったか?」
「そうね、それぐらいが妥当ね。
だいたい市販のものでも2000円ぐらいの化粧水の原価は80円ぐらい。
ブランドものでさえ4000円もする化粧品の原価が150円ぐらいだからね。
化粧品というものは『ブランド』と『容器』で利益を出しているからね。
まあ、その分プロモーションをするための広告費がかかってしまうぐらい・・・
だから、私は黒の組織に属している頃はまず化粧品は買わなかったわ。
(組織がケチでそれを経費に落とせなかったこともあるけど。)
」
「へえ、灰原って化粧品に興味ないんだな。」
「その話はそのへんにしましょう。話が少しズレたわ。」
「あー、そうだな。確か8つの欲求だったっけ。
それを利用してうまく消費者に購買意欲を掻き立てれば、
物が売れるってわけだな。」
「そう・・・。
じゃあ、なんで、その欲求が行動に繋がるのかを説明するわよ。
そもそも、欲求というものは
『必要性が満たされない時に感じる一種の緊張感なのよ。』
だから、消費者が何故行動に移すのかと言えば、
購買心理に緊張感が起こるからなのよ。
『あっ、これ買いたい。(でも、買ってもいいかな?)』
心の中でこういう気持ちが出来た時、こういう心理のギャップが生じるのよ。
いわゆる”迷い”ね。
それが緊張感というものよ。
それがトリガーとなって、気持ちの欲求が起きて人が行動に移すのよ。
つまりは・・・
緊張する→欲求が出る→欲求を満たすべく行動に移す
という順番が正しいのよ。」
「へえ、凄いもんだな。
そういう気持ちの変化が消費者の心の中で起きているんだな。」
「ええ、もちろんチラシや広告ではこういう購買意欲を
視覚的な表現を使うことで掻き立てるわね。
具体的で視覚的な言葉を使えばね、
自分がその商品を使った時どうなるか、
そのサービスを利用する時どういったメリットを受け取れるか、
そのイメージを相手に伝えるのよ。
そうすれば、自ずと勝手に相手は自分が使っている所を
想像して、その『欲しい』という気持ちが膨らんで行くのよ。
結果、そのお店が繁盛するのよ。
分かった、工藤君?」
「おー、とても面白かったよ。
なかなか興味深い話で新しい知識が増えたよ。」
今回はここまで
YOU
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第4章 時代が変わっても消費者心理は変わらない
「おい、灰原、続きを頼むわ。」
「いいわ。前回は人の8つの欲求があることを言ったわよね。
現代の広告会社の広告のエキスパートはこの法則を熟知しているわ。
(*日本の広告店は基本バカだからチラシは
なんでもいいと思っているらしいけど。)
その8つの欲求について説明していくわね。」
「ああ、頼むよ。」
「人間にはこれから話す8つの欲求がプログラムに組み込まれてるのよ。
まあ、話せば『あー、なるほど!』って思うものが殆どなんだけど、
普通はこれ、聞かないと意識できないわ。
1つめは、生存欲求というもの。生き残り、人生を楽しみ、長生きしたいという欲求。
2つめは、いわゆる食欲。食べ物、飲み物を味わいたいという欲求。
3つめは、安全欲求。恐怖、痛み、危険を免れたいという欲求。
4つめは、性的欲求。まあ、文字通りね。
5つめは、快適欲求。暮らし・生活を快適にしたいという欲求。
6つめは、調和欲求。他者より優れたり、世の中の時流に遅れたくないという欲求。
7つめは、調和欲求。愛する人を気遣い、守りたいと思う欲求。
最後は、自己実現欲求よ。自分自身が社会的に認められたいと思う気持ち。
どう。どれも言われたら『あー、そうだな。』と思う事ばかりでしょう?」
「確かにそうだな。反論できねぇわ、これじゃあ。
でもさぁ、今のチラシってこういう欲求を掻き立てるような構成に作られているのか?」
「その質問に対しては、もちろんNOよ。
当たり前じゃない!日本の広告代理店の考えは
いつだって新商品が出たら
『あー、新しい商品が出たからあのテンプレを使ってチラシでも作っといて!』
というぐらいだわ。
じゃなきゃ、今のチラシはゴミ箱行きにはならないはずよ。」
「・・・・・・。」
「だからね、これから個人で商売やビジネスを始めていく場合はね、
こういう基礎的な原理を予め分かっていたらそれだけ有利だわ。
なんせ、消費者が行動を起こすような広告を作りさえすれば、
どんなダメな商品だって売れちゃうもの。
その典型例は、化粧品ね。
あれはビジネス構造を知っていればただの情弱ビジネスでしかないわ。」
「まあな。
化粧品の原料はそもそもかなり安いからなー。
まさか、化粧品の原料で100円ショップを経営できるぐらい安いなんて
誰も思わないだろうし。
化粧品の原価って確か0.5~1%ぐらいじゃなかったか?」
「そうね、それぐらいが妥当ね。
だいたい市販のものでも2000円ぐらいの化粧水の原価は80円ぐらい。
ブランドものでさえ4000円もする化粧品の原価が150円ぐらいだからね。
化粧品というものは『ブランド』と『容器』で利益を出しているからね。
まあ、その分プロモーションをするための広告費がかかってしまうぐらい・・・
だから、私は黒の組織に属している頃はまず化粧品は買わなかったわ。
(組織がケチでそれを経費に落とせなかったこともあるけど。)
」
「へえ、灰原って化粧品に興味ないんだな。」
「その話はそのへんにしましょう。話が少しズレたわ。」
「あー、そうだな。確か8つの欲求だったっけ。
それを利用してうまく消費者に購買意欲を掻き立てれば、
物が売れるってわけだな。」
「そう・・・。
じゃあ、なんで、その欲求が行動に繋がるのかを説明するわよ。
そもそも、欲求というものは
『必要性が満たされない時に感じる一種の緊張感なのよ。』
だから、消費者が何故行動に移すのかと言えば、
購買心理に緊張感が起こるからなのよ。
『あっ、これ買いたい。(でも、買ってもいいかな?)』
心の中でこういう気持ちが出来た時、こういう心理のギャップが生じるのよ。
いわゆる”迷い”ね。
それが緊張感というものよ。
それがトリガーとなって、気持ちの欲求が起きて人が行動に移すのよ。
つまりは・・・
緊張する→欲求が出る→欲求を満たすべく行動に移す
という順番が正しいのよ。」
「へえ、凄いもんだな。
そういう気持ちの変化が消費者の心の中で起きているんだな。」
「ええ、もちろんチラシや広告ではこういう購買意欲を
視覚的な表現を使うことで掻き立てるわね。
具体的で視覚的な言葉を使えばね、
自分がその商品を使った時どうなるか、
そのサービスを利用する時どういったメリットを受け取れるか、
そのイメージを相手に伝えるのよ。
そうすれば、自ずと勝手に相手は自分が使っている所を
想像して、その『欲しい』という気持ちが膨らんで行くのよ。
結果、そのお店が繁盛するのよ。
分かった、工藤君?」
「おー、とても面白かったよ。
なかなか興味深い話で新しい知識が増えたよ。」
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YOU
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どうも、こんばんは。 YOUです。
最近、本業の仕事がとても忙しくブログを更新している時間がなくて
ブログを完全に放置していた。
本当に副業をする気がゼロになってたなぁ。
今はやっとごたごたが収まってこうして文章を書いているのである。
今週末でちょっと別のコンテンツを作成していてそれにも
時間をとられてしまったんだよな。
こういう時は何も手を付けないのが一番だと思って
文章を全然書きませんでした。
てか、サラリーマンって自分の時間を会社に切り売りしているから
いくらスキルや特技を習得してもそれが収入に結び付かないんだよな。
だから、土曜日・日曜日を活用していかに自分のビジネスを確立するかが
課題となってしまうんです。
とか、言ってもブログを更新できなかった本当の理由は
仕事のマンネリ化だったりするw。
だって、月曜日から金曜日まで会社で同じような事をしまくっていたら
ある程度仕事も覚えるからな。
そして、仕事の流し方のコツを身につけられたら誰だってある程度の
パフォーマンスを発揮することができるからなぁ。
日本の会社ってどこもそんな感じだから、
大抵の仕事には特殊スキルなんか全然必要としないね。
僕はある程度学生時代に英語を勉強したんだけど、
いざ社会に出たら全くと言っていいほど英語を使う場面がなかった。
そもそも、日本の会社って上司が日本人なんだから
仕事の方程式「報・連・相」をする際には日本語でやりとりをする。
この時は全く英語を話さないよね。
んで、営業だったら取引先に行って相手と商談したりすることも
あるかもなんだけど、相手が日本人ならやっぱり日本語で話すよな。
経理や事務などの会社内での作業でさえも英語を使うことなんてない。
そもそもパソコンのOSが日本語対応になっているんだからパソコンの
基本言語も日本語だしな。
じゃあ、いったいどこで英語を話すんだってツッコミを入れたいわw。
なんで、日本人ってこういう社会環境なのに必死に英語を勉強するんだろう。
不思議で仕方がない。
いやまぁ、そんなに英語を勉強して話せるようになりたいんだったら
わざわざクソ無駄なTOEICなんて勉強するんじゃなくて、
フェイスブックで海外の人とコンタクトをとって見て英語で
なにか情報を発信した方がよっぽど実践的なんだよ。
なのに、今の日本人ってこんなクソ楽な訓練を全くしないんだよな。
不思議で仕方がない。
まあ、今日のこの内容は会社の事務員が休憩中に英語の単語帳と
睨めっこしていて必死に英単語を覚えようとしている場面をみたからなんだけど・・・
今、僕がebayを通して輸入ビジネスをしているんだけど、
このビジネスで本当に実践的な英語を身に付けたと思う。
だから、みんなももっとサラリーマンというクソ簡単な仕事にこだわらず
自分でビジネスをして独立することを目指した方がよっぽどいいね。
YOU
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時間をとられてしまったんだよな。
こういう時は何も手を付けないのが一番だと思って
文章を全然書きませんでした。
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だから、土曜日・日曜日を活用していかに自分のビジネスを確立するかが
課題となってしまうんです。
とか、言ってもブログを更新できなかった本当の理由は
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だって、月曜日から金曜日まで会社で同じような事をしまくっていたら
ある程度仕事も覚えるからな。
そして、仕事の流し方のコツを身につけられたら誰だってある程度の
パフォーマンスを発揮することができるからなぁ。
日本の会社ってどこもそんな感じだから、
大抵の仕事には特殊スキルなんか全然必要としないね。
僕はある程度学生時代に英語を勉強したんだけど、
いざ社会に出たら全くと言っていいほど英語を使う場面がなかった。
そもそも、日本の会社って上司が日本人なんだから
仕事の方程式「報・連・相」をする際には日本語でやりとりをする。
この時は全く英語を話さないよね。
んで、営業だったら取引先に行って相手と商談したりすることも
あるかもなんだけど、相手が日本人ならやっぱり日本語で話すよな。
経理や事務などの会社内での作業でさえも英語を使うことなんてない。
そもそもパソコンのOSが日本語対応になっているんだからパソコンの
基本言語も日本語だしな。
じゃあ、いったいどこで英語を話すんだってツッコミを入れたいわw。
なんで、日本人ってこういう社会環境なのに必死に英語を勉強するんだろう。
不思議で仕方がない。
いやまぁ、そんなに英語を勉強して話せるようになりたいんだったら
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不思議で仕方がない。
まあ、今日のこの内容は会社の事務員が休憩中に英語の単語帳と
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