カフェオレと一緒にコーヒーケーキを頼んでしまいました。おんなじ味がします。ゆあです。
お仕事柄、結構色々な方とお話をするのですが、人には色々なタイプがいるなーなんて最近よく思います。
ものすごく熱心に語ってくれる方がいます。あまり喋らないけれど、ふいに面白いつっこみを入れてくれる方がいます。とってもフレンドリーな方がいます。すっごく頷いてくれる方がいます。
ちょっとお話しするだけでも性格とかが分かるものですよね。
お話とかおしゃべり(同じだけどなんか別物のようなニュアンス…個人的にはどっちでもいいと思うんですが)っていうのはそもそも何でするのでしょう?
したいから?自然に?必要に迫られて?たぶんどれも正解です。
要するに誰かとコミュニケーションをとるのには基本的に言葉が必要だからです。
ということには限られた状況(例えば講演会の演者とか、ラジオのパーソナリティーとか)以外においてはお話というのは基本的に双方向であるべきものなんだと思います。
私は学びたい人です。昨日よりひとつでいいから新しいことを覚えたい人です。だからいろんなことを聞きたいです。いいことを教えてくれた人にはいいことを教えてあげたいのです。
要するに何が言いたいかというと、インプットだけじゃだめだし、アウトプットだけでもだめ。両方あった方がいいよってことです。その間に自分なりの解釈とか+αがあったらなお幸せです。
インプットとアウトプット。意識したらちょっと楽しそうだと思いません?
Android携帯からの投稿
