姐さん姐さん、事件です。 -2ページ目

友の声。

えぇ。
第一声から見透かされましたよ。



あたしってそんなに分かりやすいか…

いや、泣いてはないからね?


すんげぇな。
超能力者か、あんたは(笑)



なんかさー、やっぱ安心するよな。
まだ誰色にも染まってなかった頃のあたしを知ってる人と話すと


でも何時までも甘え続けるわけにもいかねーしなぁ。




ってなんで男っぽい口調なんだろな。(笑)

まぁ気にしねぇ…

自分に残ったもの。

それは絶望しかないよね☆



今更の後悔とか。


完璧の人選ミスとか。




まぁ全て自分の責任。

ってか、我慢出来ないし子供過ぎるだけ。




やり直せるものなら去年の6月からやり直したい。


いや、仕事決める前からかな。





まぁ、そんなん不可能だけどさ。






なんにせよ今の自分に出来ることは無いね。

眠れぬ夜は君のせい。

寝れませぬ。


いや、さっきお昼寝したのが悪かったんだけどさ…



ある事が気になって、眠れないし、変な夢を見るし、人に八つ当たりしちゃうし。



最悪だね。


ほんとに…







今夜、夢の中
どうか逢いに来て…
この願いがもし



叶うなら…