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韓国では昔から ニンニク茎がついたままの柔らかい状態で市場に出てくると
毎年 醤油つけの漬け物をつくります
長く
熟成させ長くおかずで一年ももつ
【ミッバンチャン】をつくります




にんにくやらっきょう、たまねぎや 胡麻の葉
日本ではしそうの葉、青唐辛子、
などを用意し
あらい、みずをきります 





薬味d=(^o^)=b


材料:ニンニク(通と13本)酢2コプバン。ミネラルウォーター2コプバン。濃い口 醤油2コプバン。砂糖1カップ。
=計量は紙コップ1コップが1カップです。

1コプバン=1カップ+グラス半カップです。
醤油は、濃口の醤油。(醸造醤油)を使用しました。
酢は一般リンゴ酢を使用しました(2~3倍強い酢ではありません。)

なべに沸かし煮たったらそのまま弱火で10分ほどわかします
火を消し
なべのまま冷まします
瓶はお湯で消毒し材料を入れ冷ましたソースを
いれ二週間経ちソースだけを
もう一度繰り返し沸かして冷ましていれます




長く食べたい場合は三回やればㅇk
熟成しながら味を楽しめます
夏は目玉焼きにこのソースたらして
ごはんをたべると美味しいもんです!
こうやると 冷蔵庫にいれて一年も持ちます
あまり費用がからず一年中いつでも心強いおかずができます
醤油だけでなくお酢や砂糖をいれることで
より深い味を楽しめソースかわりに使うと
とても役立ちます!
材料はお好みのもので構わないです薬味も自分の好きな味似合わせた
比率で倍合しましょう
韓国ではらっきょうがないので
つくらないが
こうして ばらにしてにんにくや らっきょうを
いれました、

ニンニクの漬物が緑色ないしは青く変わったなら、たとえば、ある化学薬品が入ったり、または変質されたのではないです。

したがって、人体に有害でないのでにんにく自体には何の異常がありません。




ニンニクの色が

変わったのは緑色便現象のことですが。
このような緑色便現象はニンニク構成成分間の酵素作用によるものと酵素が外に出て、活性化されてニンニクの色が変わることです。

ために緑便現象が現れてもニンニクの成分自体は破壊されず、人体に全く害にならない
ウニ心配していないでください。