2月が雪が降ったりして、
打ち合わせ等の仕事がキャンセルに
なってしまったり…

という時に
チャンスとばかりに!

温泉!

というわけで、阿蘇にも行きました!

高森町の美味しいお水を
いただいたり…
休むことが出来ましたよ!

(27)休暇村 南阿蘇温泉
http://www.qkamura.or.jp/aso/
(28)阿蘇白水温泉『瑠璃』 
http://ruri.aso-hakusui.com


というわけで、
ラジウム&ラドンでおなじみの 
三朝温泉に行っていきました!
感想はひとつだけ!また行きたい!


(22)
三朝温泉発見の湯「株湯」
http://www.misasa-navi.jp/277/282/286/289/1478.html
発見の湯と言うからには一番古いようですし、地元の方も多かったです!足湯も飲泉もあるのです!

http://www.misasa-navi.jp/277/282/286/289/1477.html
ここで、30分のラドン高濃度熱気浴療法が受けました!


(24)「薬師の湯」
http://www.misasa-navi.jp/277/281/1457.html
飲泉も足湯もありますし、商店街の風情も楽しめる場所にあります!

(25)温泉の手水舎「神の湯」

http://www.blancart.jp/spa/
「露天風呂」から川が望めますよ!
温泉で現実逃避!
お仕事を絡めて、そして
温泉で休息。

写真もいっぱい撮ってきたんですが、
UPできないし、たまる一方だから
とりあえず、行った所のみ書き記す
作業…

ブログは大変ですねえ!
というわけで今回は、ラジウムでおなじみの
三朝温泉! 

 
※いっぱいお風呂がありました!「貸切露天風呂 林檎の香」「さくらの湯」「ほたるの湯」「かじかの湯」「白狼の湯」など、多くの湯を楽しめます! そして、飲泉が最高! また行きたい旅館でしたね!




忙しいとは
「心を亡くす」とは
良く言ったものです!

今年に入って
忙しすぎました!

が、それはそれ!
ということで、ヒマを作り
無茶して温泉に通っています!

というわけで、
行った温泉を列記だけします。

第19湯 東京大田区
池上温泉
 


第20湯 鳥取県鳥取市
日乃丸温泉
ACミランの本田選手の
『今の俺には光が当たってないけど、
当たってない時だからこそ成長できる。
今までもそうだった』
という言葉を耳にしました。
素晴らしい言葉です。

ボクが思うに、
求められているのは
どんなときも
自分が戦っている
という意志なんだと思う。

例えば、
飛行機から観た大陽。
ボクはこれを見て、
「朝日が昇る」と思うか
「夕日が沈む」と思うか…

成長なんて、
そんな気の持ち用で
決まると思う。

勿論、ボクは
いつでもライジングサンを
見続けたい!








というわけで
しっかりと温泉三昧中!

今週は(16)そしがや温泉21
(17)おふろの王様花小金井店
(18)武蔵小山の清水湯

に行きましたよ!

そしがや温泉は銭湯のレベルではないです!
サウナ込み650円の入浴料で
サウナ(3種類)、東京の黒湯、
ジャグジーにプールまで!

しかも、浴場全体から見渡せる
大きなテレビがあります。

多くの地元民で賑わってました!


おふろの王様花小金井店は
休日ということもあって、1000円!
しかし、露天が見事なのと
お湯がしっかりしております。

近所の某Jリーグチームの
練習場があって、選手も来るという
噂です!

清水湯もはいつも満員!
銭湯でありながら、
黒湯!&療養泉のふたつの源泉と露天風呂
そして、寝転べるチェアがクオリティー!
訪問日には、なんと1人1本、
にんじんを配ると言う
サービスぶり!

東京は良い銭湯、スーパー銭湯がありますなあ。



バルセロナから電車で1時間半。
カタルーニャ地方。平日。

フレシネの工場見学の時間に
余裕があったんで、街を散策してみました。
「SANT SADURNI D'ANOIA」!
読み方もわからない(笑)けど
CAVAの街です。


とりあえず、ごはん!
英語は通じないので、
とりあえず、
お昼のコース10€を!
食事は14時からゆっくりと
食べるようですね。


地元カタルーニャのほうれん草。
サーモン。そして、デザート。
珈琲をゆっくりたっぷりのんびり…。

バルセロナでは
ゆっくり食事をとっている地元ローカルは
見たことがありませんでしたが、
ここではみんながそうでした。

老人もカップルも楽しそうに!
カタルーニャの生活を垣間みれたです!

ちょっと郊外へ行ってみました!

ここは、スペインのこの地方だけで
作られるスパークリングワインの町。

地下洞窟で保存される製法から
CAVE→CAVA
カヴァと呼ばれるお酒です。

というわけで、
駅前にある
フレシネ社の
工場を訪ねました!

完全に渓谷にあります。
向こうの山にもたくさん
工場があるようですが、
とりあえず、ここで!

日本に輸入されてますが、
立派な工場を専門スタッフの方に
英語で説明受けながら
廻りました。

勿論、試飲もしつつ
飲み過ぎてお酒が体中
廻りましたことを
報告させていただきます。