おこんばんわー![]()
曽於市に地域に市外からの移住者に住宅を建てて人口を増やす制度があります![]()
去年から始まり、今年が2年目でした
貧乏なオイラは去年と今年、市内に住んでいるのにもかかわらず申し込みを行いました
つーのも、10戸建てる計画で市外から10戸の申し込みがなければ、市内の者にもチャンスがあると
いうとーても市内の者には運任せな制度なのです
しかーし、宝くじもそうですが買わないと当たらない。
申し込まないとチャンスがないの精神で皆勤申し込みっス
で、今年もみごとに市外からの方達が10戸以上申し込みがあったのでショートごろのアウトでした
はぁーどうなんでしょ
制度はとてもいい制度ですが人口を増やすのに毎年10戸って、それ以上に戸数はへっているのでは?
と疑問をいつも感じます。
しかも、建てる場所は市がある程度決定済みです。
建てたい場所と市との折り合いがつかなければどうなるんでしょうかねぇ
どこに重点をおいているのかわかりませんし、高齢福祉か 保育教育か 畜産か
もともと畜産は盛んなのでいまのままでいいとして、それ以外となると高齢者が多いのでおのずと高齢福祉にな
るのでしょうが、保育や教育にもっと力をというか光をー
と今日も勝手に叫んでおりやす。
まずは、市独自の色を出す前に周辺の市(都城市、鹿屋市、霧島市)ぐらいと同じぐらいのレベルに
生活環境を整えてみるのがいいような気がします
NTTも光を拡大するのを抑えてますが、そもそも抑えてるから申込者がいないし、若者がいないし
若者は都会にあこがれるし、だから申込者がいないしーの輪をグルグルまわってますがなぁ
とりあえず、利益重視よりも冒険して光をひかんかいー
現状維持でできることはもうないぞー、アクション起こしてー エヌテイテイ
と毎日ひとりよがりな考えを永遠考えているのです。かといって私がなにかするわけでもないですが
こんな大人になるなよ わが息子よ

