昨年、子宮体癌で 子宮と両卵巣を摘出してから

毎月 婦人科に通い 脚パカッの台に乗り

術後の検診を受け続けて年を越しました。
 

2022年に入っても定期検診は続きました。
 

定期検診6回目で造影剤CTを撮り、

無事にパスでき、

 

8回目 3月の定期検診後に医師から

「安定しているようなので...3カ月後にしましょう」と。
現在、術後10か月目に入っています。
 

コロナ禍で 行けなくなっていたスポーツクラブのプールにも復帰し、

毎週 水中ウォーキングから始めて、少しずつ体力・筋力の回復を

目指して身体を動かすようにしています。

 

来月、久しぶりの婦人科の定期検診です。

 

今年に入ってから、

脳外科の医師が転勤になり、

代診の医師は 特に興味もなさそうで 投薬を指示するだけでした。

月末に再診に行くのですが... 脳外の診断的には

「完解」という事は無いのでしょうかね。

あんまり 仲良くなれそうな医師ではなかったなぁ。

お話 しづらいタイプ。

目に優しさの欠片も見えなかった...。

 

さらに糖尿病の主治医が突然の退職になり、
どこに移籍したのかも判らず

通っていたクリニックの通院日の担当医が産科の医師になり

薬の内容を精査したいから次回は内科医(循環器科)に

面談して欲しいと言われてしまった。

専門医じゃないからねぇ....

 

こんな時、放置された患者には クリニックとしては

何にもしてくれない。
平日の指定された時間に来れば診ることができる と

突き放されるのみ。

 

仕方ないので、生活環境の範囲内で専門医を探し、

紹介状を書いてもらって 転院することにしました。

医師との出会いは、祈りに似たものがあり...

 

合う医師(意思の疎通がラク)に出会えたらラッキー。

合わない医師になったら 別の病院を探した方が良いと

しみじみ思うほど

今まで 恵まれていたのかもしれない。

 

そして 歯医者さんも具合が悪いらしく代診と。

医師も人間。
どうか 良くなってください。

 

近況報告でした。