退職に向けて コツコツと私の担当していた仕事を
外部委託として 税理士・社労士に引き継いでいるのだが
責任取らない取締役部長が間違ったデータを社労士に送った時
アタシは「これは間違っていると思うよ」と伝えた。
イチャモンを付けたのではない。
「間違っているから確認しなおした方が良い」と助言したつもり
なのだが 取締役様は それが気に入らないようで
「それは社労士がやってくれるんじゃない?」
などと
外部の人間には 理解できないデータを手直ししてくれる...と考えてしまう
そんな脳ミソなのが アタシ的には 引く...
もしくは アタシに対する 嫌がらせなんだろう...
しかも「退職するオマエはクチを出すな」と言う
威嚇・威圧モリモリでの目線と お言葉でした。
結局、翌週に社労士から データに対する疑問・質問てんこ盛り
メールが アタシに来たわけで...
疑問が解決できなければ「社労士はできないものはできない」と
解っていたので
訂正したデータ・根拠資料を共有した訳で...
それを いちいち責任取らない取締役に言っても
理解するまで大変だし
作業が始まらないので無視した。
なんとか 社労士も理解できた模様で やっと作業が進みそう...
そこがまた、取締役さまには 気に入らないらしく
陰湿なイジメ的な 嫌がらせ的な 無視するような雰囲気を
醸し出している
取締役なんか もぅ どーでもいい
嫌がらせするのが 大好きなのは 勤続30年近いから 知っている。
社員さん達の迷惑にならない程度には 引き継ぐよ。
老兵は 黙して 去るのみ