ある島の森を守るため 私は麦わらの海賊団と共に戦っていた
激闘の末 勝利
皆疲れ切って座っていた
そこを「疲れた~」と言いながら手を繋いで親しげに横切るルフィーとナミ
しばらくしてルフィーが私の近くへ
私「え??なに??二人付き合っとるん??」
ルフィー「いや~…そういうのに縛られない関係なんだ。」
私「ふーん」
ルフィー「…だって海賊船、男多いじゃん??女は目移りしちゃうみたいで…」
私「いやいや、そこしっかりしろよ!」
ルフィー「ん~…やっぱりそうかなぁ…」
―と、苦い表情を浮かべたルフィーの顔の鼻毛が2本だけ伸びていた………
『…こ…これは…』
指摘しようか迷っていると目が覚めた
何とも言えない嫌な気持ちだった
妙なとこ現実的な夢でした
久々の日記がこんなで申し訳ないけれどもっっwww
私は元気ですヽ(゜▽、゜)ノ