こんにちは
2回目の投稿です!!
前回読んでくださった方、ありがとうございます
今回も何卒よろしくお願いします!!
さてさて、今日は友達とトランプをやって来ました…!!大富豪、自信があったのですが、毎回あと1歩のところで届かない…。
きっと偶然ではありません、彼女は私よりももっとフル回転させていたんですね✨負けないようにまたリベンジです
では本題、みなさん選択理論心理学をご存知でしょうか??私も大学の授業でちょろっとかじったんですが…、とても興味深いです!!!
「過去と他人は変えられない。変えられるのは未来と自分だけだ。」
この言葉がすごく心に響きました。
…当たり前のことでしょう?でも、意外とそうじゃないんです。子供が宿題をしないと、親は叱りますよね?親は、叱って恐怖を与えることで子供を「変えよう」としてるのです。
しかし、子供は嫌な気持ちになりますよね?場合によっては、「今やるとこだったんだ!!」と反発、喧嘩になります。
これを、人間関係を破壊する「外的コントロール」と言うそうです。批判する、責める、文句を言う、などなど…。
外的コントロールを用いる人は、「これが優しさだ」と思ってる人も多くいます。
私もそう思っていました
しかしそうではなかった、違ったんです!!!!外的コントロールより、「内的コントロール」を用いるべきだったんだと。
頭で分かっていても、実行できる人は極々わずかです( ´・_・`)次回は内的コントロールについて書きたいと思います
もし外的コントロールに心当たりがある方、ちょろっと検索してみてください♪♪考え方に革命が起きるかも!?
読んでくださった方、ありがとうございました♪感謝致します♪
YKR