半年間、長いようで短かった、『地球へ・・』
子供のとき以来、こんなにも真剣にみたアニメもありませんでした。
なんでしょう。いまだに気持ちの整理がついていません。
・・・書いたら、少しはまとまるかな・・
以下、独り言です。すいません・・
ジョミー・・、運命に翻弄されながらも、あなたは一生懸命に、
自分の道を踏みしめてきたと思います。
辛いことばかりだったような気がします。
でも、なんだろう。とても安らかなラストを迎えていたと、
そう信じたいです。
ブルーから受け継がれた『地球』へと皆を導き、
そして、人間とミュウの今後をトォニィに託して・・
ブル、ジョミー、トォニィ・・という継承
たった30年ちょっとの人生を、ミュウとしては本当に短い
年月だったけど、その年月はまさに閃光ともいえるもの
だったと思います。
キース・・、あなたは孤独だったのでしょうか?
自分の心に踏み込み、はじめてコントロールの
効かない感情を引き出させた、シロエ
損得なく、自分の「友人」となってくれた生涯唯一の、サム
ミュウを排除する立場であっても、「利用しているだけだ」と
自分の立場が危うくなるにもかかわらず傍に置き続け、
また傍に居続けてくれた、マツカ
みんな先に逝ってしまいました。
でも、キースはけして孤独ではなかったと思います。
ラストは、ジョミーキース、互いに同じ未来を見つけられた。
だからこそ、今、自分たちは終わりを迎えても、次代に願いを託して。
一生懸命に生きたからこそ、後悔はないはずだと信じてます。
・・・・・・・・む、無理っぽい・・・ま、まとまらない・・・。
(これ書くだけで、20分もかかってる・・それだけ費やしても
まとまってないし書きたいことの1/10 にも満たない・・
登場人物一人一人に思い入れがあるからなぁ・・)
今日はこの辺で退散です・・退散します・・あわあわ。
あとで、自分で読み返して、やばかったら消します~~