小野小町ゆかりの随心院へ行ってきました

まずは勧修寺へ
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梅もほころび春だわねぇ

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この花好き♪
氷室式の池のあるお庭が有名なのですが書くほどのこともなく

ほてほて随心院に向かいます
京都にいたら一郎さんのことばっかり考えますからねww
こんな素敵な旧家屋から一郎さんが出てきたら//
とか妄想するだけで死ねます!!


随心院は椿がきれいでした
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ここの梅ははねずだから遅咲きで、まだまだ

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もっと高飛車で傲慢かと思ってたけど、深草少将の通った証に置いていく樫の実に糸を通したあとがあったり。また、その実が今も香るの!甘く切なく幸せな気持ちになりました。とはいえ悲恋。縁結びの御守りは買いませんでしたw

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化粧井戸
着物で降りたらすっころんで死んでしまいそうなのでやめました


凶続きだったけど転職決まったし大丈夫だろうと恋みくじ
孤独の思いに泣かないで待ちなさい
思いがけずよい人が現れます
至福の時が待っています
お祈りすれば仏様の御手に導かれ愛し合う好機が訪れます
徒に心身共に傷つけないで愛を告げる日を待ちなさい

結婚 信心が足りません

心身傷つけないでwwww
ごめんなさい、刺青とかピアスとか思いとどまりますw
結婚はねーしたらバツイチになれるとは思えどいいことなのか、さっぱりわからない
保険料とか安くなるよね、うん

転職でカリカリしていたのでよい気分転換になりまんた♪
たまには着物も着なくてはね
休んだものの暇ww
可哀想なやつやなーとまた兄やにがちで心配されてしまふ…

てわけで着物着てみたよー

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亡くなったお婆ちゃまが着ていた着物と道行き、今のお婆ちゃまの名古屋帯に帯締めは先日蚤の市で購入したアンティーク

草履新しいの欲しいよ…
菊屋のマダムにいいの探してもらおう
私、このマダムに出会ってアンティークにはまってしまいました
まだ帯締めだからよいけどね。じきに着物や帯とか言いださないか不安…

着物の所作難しいね
まったく別物だものね
もう27なのに…ああ羞恥プレイだわ
せめて怒ってくれる人が隣にいてほしい………

遺産相続は着物でと言っておりましたが、本当に我が家の着物は私のものにすべてなります
今のお婆ちゃまのものはくれないらしい(´;ω;`)
「ばあちゃんが死んだら櫻華が全部着てあげるからね!」
と言ったら睨まれたw
お婆ちゃまには血を分けた孫で、女の子がいますからね。あのJKは着ないだろ!クリーム色の松の絵描いた着物ほしいよ?

この亡くなったお婆ちゃまと今のお婆ちゃまと両方の着物をあわせて着るのが、大変好きです
亡くなったお婆ちゃまにできる唯一の孝行であり、私らしくもあり。

あ、着物でも聞くのはデランジェ
読む本は百人一首解説書(ちはやふる)


ぐたぐたに着崩れて泣いてしまうかもしれない…
道行きで隠れてね…オネガイ

随心院行ってきますドキドキ
只今グーグルで「全裸 歌手」と画像検索すると3番目か4番目に自分のあられもない写真が出て来る特殊シャンソニエの蜂鳥あみ太さんについて書いてみようね。

うん、上記は各自検索して確認してください。
全身タイツでもたぶん出ますw

THトーキングヘッズを読んでいたら出てらしたの

きゃーだー素敵ぃラブラブ
しかもシャンソン!?いくいく!!

とはいえ東京。
まだ見ぬお姿に思いを馳せながら、
いつかこの肢体をこの目でみるんだ!!と
日々頑張っております。

てわけでまだ拝見したこともないので
特筆すべきことはございません

炭酸が苦手だそうです
私が知ってるのはそのぐらいw

でも櫻華、好きなんだなってのはわかってくれると思うのドキドキ