在るということ。
やっぱそこに行き着くんだよね。
考えつめたら。
在ると無いのと。
在るが在るということ。
在るとはなんなのか。

名前があるものはすべて存在することにしたらよい

と荒俣さん。

神も妖怪も幽霊も共通認識があるので呼び名があるわけです

ストーカーも認知されるほどありふれているから名前があるのだと思ったし




所詮この世は仮の世だから


これも荒俣さんの言葉


在るだけで赦されているんだ


やっと警察の警戒もとけてちょっと落ち着いてきました




Android携帯からの投稿
最近映画よくみてるよね
本日は王になった男鑑賞

イ・ビョンホンがひとり2役、衣装もメイクもすべて同じということで話題ですね

よく考えると能はそうよね
スタッフしてた頃は演技よりも舞台と楽屋でのギャップに驚いたものですがw

素晴らしかった
演じ分けとか意識しなかったもの
真の王は憂いを帯びたセクシーさもあり
賎民はコミカルで愛らしく大胆で

ストーリーとしての裏切りはたいしてないです
ありがちな大筋ではある
だけど引き込まれる魅力がイ・ビョンホンにはありました
ほんと冒頭だけでも悩殺よ、あれ

泣くわよ

歴史物だと堅苦しく構えることなかれ

男女問わずみてほしいなぁ

人を信じたくなりました

素直にしてくれる映画です

韓国では目上の人に口元隠して食べてるの見せちゃいけないとか、王室が銀食器を用いるのは毒で変色するからだとかいうのはどのぐらい知ってるのかしら?

そーいや韓国のハーフも付き合ったなと懐かしくなりまんた

結構韓国の血をひいた顔好きなのよね

このあとのビョン様の作品たのしみだわ(*´∀`*)


Android携帯からの投稿