こんばんは!


昨日は横浜方面へ


ここんとこ多忙で顔がぱんぱん

睡眠不足かな。。。


身体もぱんぱん

足もぱんぱん(//・_・//)

やばいなこれはと
思い

今回2回目
宮前平源泉 湯けむりの庄

館内綺麗
接客マナーよい
... お湯がいい
ご飯美味しい
岩盤浴が豊富
☆☆☆

頑張っている私の身体ちゃん
癒されました
また来月に密かに行こうっと♪


元不健康ナース!不規則な生活と呑んだくれ生活習慣を変えて成功した社長の成り上がりセレブビューテイ日記!

夜は藤が丘の絵美ちゃんのサロンへ
(*⌒∇⌒*)

毎月一回の
ビューテイアップデイと誕生日会


今回は整体イベントもあって
熊ちゃん先生の出張マッサージで
大盛況のイベント
(*^ー^)ノ


久しぶりの熊ちゃん先生に施術してもらい

「あ~こりゃどうした?
駄目だな~」

あっちもこっちもダメだし・・・
(・Θ・;)

お風呂行って身体ほぐしてきた
ばっかりなのに・・・

触られるとこあちこち痛いわ
痛いわ。。。

熊ちゃん先生、触るだけで弱っているとこが
わかる・・・


「右の子宮か?卵巣はれてるな~」

やっぱり??

「右足の血流が悪すぎだな~」

確かに右の親指の爪が巻き爪ひどくなってるな・・・
最近。

骨折したほうの足だから
かばって親指に力を入れてないんだろう




熊ちゃん先生すごいな
(-"-;A
安いし、丁寧だし。
他にいないよね、こんな先生!

あーだの、こーだの
全部あたっているのだ・・・

「人ばっかり癒してないで自分もメンテナンスしないとね」
と言われたので

先生もね!!

そうなんだよ~熊みたいな身体で
はははっ
と(●´ω`●)ゞ

先生またお願いします!!


というこで
再来週の金曜また藤が丘で整体デイです!!

熊五郎くまちゃん先生の施術受けたいかた
3000円格安で予約中!!
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



うちの愛ちゃん10㌔台
好きなものお風呂
嫌いもの散歩
運動不足です。。。

太ると余計動きたくなくなるのよね、
私もやばいヤバイ

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足のスペシャリストゆかりんです

おはようございますo(^-^)o

たくさんの足をアップする写真が溜まっております!!

最近バタバタしてblogもご無沙汰です

『死ぬまで自分の足でイキイキ歩こう音符音符音符
をモットーに

皆様の足をみさせてもらってます!!

春ですね桜桜桜
外に出たい季節!!

足が軽くなりますよーに


先日の足

看護師Mちゃん
スタイルよくて手足の長いかわいい子ですが
毎日のお仕事に足はむくんでおります
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右だけまず5分で
足首さんがスルッと!
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アフター
またまた足が長くなりましたね!!
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両方で15分で綺麗な
おみあしへドキドキ嬉しいo(^-^)o

お顔の色もトーンが
アップして笑顔で
お帰りになりました!!

ありがとうございますo(^-^)o

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ただ今、ますますの技術向上のため
4月いっぱいまで材料代のみでモニターさん募集中!!

カウンセリング無料で
行っております!

是非ともメッセージくださいませ音符

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先日、上野公園へ行きました桜
夜桜と自称美人四人と桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜
西郷隆盛さん!!

上京してきた18歳の春を思い出しました!

地元の友達とめちゃんと上野駅で待ち合わせしてここの前で写真撮ったなぁ~
早いなお、あれからかれこれ20数年。。。

とめちゃんは二回の結婚、私にはまだ春が来てないf^_^;
トホホ
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こんばんは!

自称!足のスペシャイストゆかりんです

ヾ(@^(∞)^@)ノ


先日の

ナースMちゃん


名古屋マラソンに先日でて

足がもりもり


筋肉と脂肪さんのミルフィーユ

(‐^▽^‐)


毎日、10キロ走りこんでる

頑張り屋さんです!!


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元不健康ナース!不規則な生活と呑んだくれ生活習慣を変えて成功した社長の成り上がりセレブビューテイ日記!
ひざ裏周辺がすっきりして


足が軽い軽いとかえりました


そしてみごと

完走したこと聞いて


キャー

とても嬉しいです!!


次なる挑戦に挑んでください!!




頑張っている方は

特に足がむくんでおりますね

ヽ(゚◇゚ )ノ



足でお困りの方

ただいまカウンセリング無料キャンペーン中!!


ぜひ、メッセージください!!


施術は30分ですっきりいたします

(*^▽^*)





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今日は

ある記事をみて
最後までストーリーを追ってしまい
感動したので(>_<)


ここにシェアして
残したいと思います!
↓↓↓↓↓

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
仕事から帰宅すると、妻は食事の支度をととのえていた。
僕は彼女の手をにぎり「話があるんだ」と切り出した。
妻は何も言わず席についた。その目は苦痛に満ちていた。

ふと、僕はどう切り出したらいいのか分からなくなった。
でも言わなければならない。「離婚したいんだ」と。
僕は冷静に、その言葉を口にした。
妻は大したリアクションも見せず、ただ静かに聞き返した。「どうして?」

その問いに敢えて答えないでいたら、妻はとうとう怒りをあらわにした。
彼女は箸を投げ散らかし叫んだ。「あんたなんか、男じゃない!!」


その夜、その口論のあと
僕らはとうとう一言も言葉を交わさなかった。
妻のすすり泣く声がかすかに聞こえた。
わかっている。どうして僕らがこうなってしまったのか、妻はその理由を知りたがっているのだ。
でも僕は、彼女を納得させられるような説明をとうてい与えられるはずはなかった。
それもそのはず。僕は「ジェーン」という他の女性を愛してしまったのだ。
妻のことは、、、もう愛していなかった。
ただ哀れんでいただけだったのだ!

深い罪悪難に苛まれながら、僕は離婚の「承諾書」を書き上げた。
その中には、家は妻に譲ること、車も妻に譲ること、僕の会社の30%の株も譲渡することを記した。
彼女はそれをチラと見ただけで、ビリビリと破り捨てた。
僕がこの10年という月日を共に過ごした、この女は
僕にとってもはや「見知らぬだれか」に成り下がっていた。
彼女が今まで僕のために浪費した、時間、労力、エネルギーに対しては、、、本当に申し訳ないと思っている。
でも
自分が「ジェーン」を愛しているという気持ちに、これ以上目を背けることは出来なかった。


承諾書を破り捨てたあと、妻はとうとう大声をあげて泣き始めた。
ヘンな言い方だが、僕はその彼女の泣く姿を見て少しホッとしたのだ。
これで離婚は確定だ。
この数週間、呪いのように頭の中につきまとっていた「離婚」という二文字は、
これでとうとう現実化したのだ。

その翌日、僕は仕事からかなり遅くに帰宅した。
家に戻ると、妻はテーブルに向かって何かを一生懸命に書いていた。
夕食はまだだったが食欲など到底なく、僕はただベッドに崩れるように倒れ込み寝入ってしまった。


深夜に一度目が覚めたが、その時も妻はまだテーブルで何かを書いているようだった。
僕はもはや大した興味もなく、ふたたび眠りについた。

朝になって、妻は僕に「離婚の条件」とつきつけてきた。
彼女は家も車も株も、何も欲しくないと言った。
でもその代わりに「1ヶ月間の準備期間」が欲しいと言ってきた。
そして彼女の条件は、その1ヶ月のあいだ出来るだけ「今までどおり」の生活をすること。
その理由は明確だった。
僕らの息子が、1ヶ月後にとても大切な試験を控えているため
できるだけ彼を動揺させたくないというのが、彼女の言い分だった。


それに関しては、僕は即座に納得した。
だが、それ以外にもうひとつ妻は条件をつけてきた。
「私たちが結婚した日、あなたが私を抱き上げて寝室に入った日のことを思い出してほしい」と。
そして、これからの一ヶ月のあいだ、あの時と同じようにして
毎朝、彼女が仕事へ行くときに
彼女を腕に抱き上げて 寝室から玄関口まで運んでほしいと言うのだ。

僕は「とうとうおかしくなったな・・・」と思った。
でもこれ以上妻といざこざを起こしたくなかった僕は、黙って彼女の条件を受け入れた。

僕は「ジェーン」にこのことを話した。
ジェーンはお腹を抱えて笑い、「ばかじゃないの」と言った。
今さら何をどうジタバタしたって離婚はまぬがれないのにと
ジェーンは嘲るように笑った。

僕が「離婚」を切り出して以来
僕ら夫婦はまったくスキンシップをとっていなかった。
なので
彼女を抱き上げて玄関口まで連れていった1日目
僕らは二人ともなんともヘンな感じで、ぎこちなかった。

それでもそんな僕らの後ろを、息子はそれは嬉しそうに手をパチパチ叩いてついてきた。
「ダディーがマミーを抱っこして『いってらっしゃい』するよ!」


その言葉を聞くなり、僕の胸はきりきりと痛んだ。
寝室からリビングへ、そして玄関口へと
僕は妻を腕に抱いたまま10メートルは歩いただろうか。
妻は目を閉じたまま、そっと「どうかあの子には離婚のことは言わないで」と耳元でささやいた。
僕は黙ってうなずいた。でもなぜか、そうしながら
心はひどく動揺していた。

妻をドアの外に静かにおろすと、彼女はそのままいつものバス停へ向かって歩いていった。
僕もいつもどおり車に乗り込み仕事へ向かった。

2日目の朝
初日よりは少しは慣れた感があった。

このことを、僕は「ジェーン」には言わなかった。

日にちが経つにつれ
妻を抱き上げることが日に日にラクになってゆくのを感じた。
なにせ毎朝していることなので、腕の筋力もそりゃ強くなるだろうと
僕は単純にそう考えていた。

ある朝、妻はその日着てゆく服を選んでいた。
鏡のまえで何着も何着も試着して
それでも体にピッタリくる一着が、なかなか見つからないようだった。
そして彼女は「はあ~っ」とため息をついた。
「どれもこれも、何だか大きくなっちゃって。。。」

その一瞬、僕は自問した。「僕は彼女に何てことをしてしまったのだろう」と。

4日目の朝
彼女を抱き上げたとき、ふと
かつて僕らの間にあった、あの愛情に満ちた「つながり感」が戻ってくるのを感じた。
この人は
この女性は
僕に10年という年月を捧げてくれた人だった。

5日目、そして6日目の朝
その感覚はさらに強くなった。
このことを、僕は「ジェーン」には言わなかった。

日にちが経つにつれ
妻を抱き上げることが日に日にラクになってゆくのを感じた。

なにせ毎朝していることなので、腕の筋力もそりゃ強くなるだろうと
僕は単純にそう考えていた。

ある朝、妻はその日着てゆく服を選んでいた。
鏡のまえで何着も何着も試着して
それでも体にピッタリくる一着が、なかなか見つからないようだった。
そして彼女は「はあ~っ」とため息をついた。
「どれもこれも、何だか大きくなっちゃって。。。」

その言葉を耳にして、僕はてハッ!とした。妻はいつの間にやせ細っていたのだ!
妻を抱き上げやすくなったのは、僕の腕力がついたからではなく
彼女が今まで以上に軽くなっていたからだったのだ!

愕然とした。
それほどまで、やせ細ってしまうまで
彼女は痛みと苦痛を胸のなかに。。。

僕は思わず手を伸ばして、妻の髪に触れていた。

そこに息子がやってきた。
「ダディー、マミーを抱っこして『いってらっしゃい』する時間だよ!」

息子には、父親が母親を毎朝抱き上げるこの光景を目にすることが
すでに大切な日常の一場面となっているようだった。

妻は、そんな息子にむかって「おいで」と優しく手招きしたかと思うと
彼を力いっぱいぎゅっと抱きしめた。
僕は思わず目をそらした。
そうしないと、最後の最後で、気が変わってしまいそうだったからだ!

僕はだまって、いつものように妻を腕に抱き上げ
寝室から、リビング、そして玄関口へと
彼女を運んだ。
妻はただそっと、僕の首に腕を回していた。
そんな彼女を、気づいたら強くグッと抱きしめていた。
そうまるで、結婚したあの日の僕のように。。。

彼女の、それはそれは軽くなった体を腕のなかに感じながら
僕は例えようのない悲しみを覚えていた。

そして最後の朝、

妻を抱き上げたとき
僕は、一歩たりとも歩みを進めることができなかった。
その日息子はすでに学校へ行ってしまっていた。

僕は妻をしっかりと腕に抱き、そして言った。
「今まで気づかなかったよ。僕たちの結婚生活に、こうしてお互いのぬくもりを感じる時間がどれほど欠けていたか・・・」

そして僕はいつもどおり仕事へ向かった。
何かにせき立てられるように、
とにかくここで、最後の最後で
自分の決心が揺らいでしまうのが怖くて
それを振り切るかのように、車を停めると鍵もかけずに飛び出し
オフィスのある上の階まで駆け上がっていった。
気が変わってしまう前に、オフィスへ行かなければ。早く「ジェーン」のもとへ!

ドアを開けるとそこに「ジェーン」がいた。
彼女を見た瞬間、
僕は思わず口にしていた。

「ジェーン、すまない。 僕は離婚はできない。」

「ジェーン」は「はあ?」という目で僕を見つめ
そして額に手をあてた。「あなた、熱でもあるの?」

僕はジェーンの手を額からはずし、再度言った。
「すまない、ジェーン。僕は離婚はできないんだ。」

「妻との結婚生活が『退屈』に感じられたのは、彼女を愛していなかったからではなく
僕が毎日の小さな幸せを、他愛のない、だけどかけがえのない小さな日常を
大切にしてこなかったからなんだ。
今頃になって気づいたよ。あの日、あの結婚した日
僕が彼女を腕に抱いて家の中へ初めての一歩を踏み入れたあの日のように
僕は死が二人を分つまで、彼女をしっかり腕に抱いているべきだったんだ!」

「ジェーン」はようやく事の次第を理解したようだった。
そして僕のほっぺたを思いっきりひっぱたくと、扉をバタン!と閉め
ワーッ!と泣き叫びながら飛び出して行った。

僕はそのまま黙って階下に降りた。
見ると、花屋が目にとまった。
僕はそこで、妻のためのブーケをアレンジしてもらった。
店員が「カードには何とお書きになりますか?」と聞いてきた。
僕はふと微笑んで、言った。
「そうだね、こう書いてくれ。」


『毎朝君を腕に抱いて見送るよ。死が二人を分つ、その日まで...』

その日の夕方、僕は
妻への花束を抱え、顔に笑顔をたたえて
家についた。

はやる気持ちで階段を駆け上がる!
早く早く!妻のもとへ!


出迎えてくれた妻は

ベッドで冷たくなっていた。。。。

何も知らなかった。
僕は、何も知らなかったのだ。

妻が「ガン」であったことさえも。

ジェーンとの情事にうつつをぬかしていた僕は、
妻が
この数ヶ月必死で病魔と戦っていたことに
気付きさえしなかったのだ!

妻は分かっていたのだ。自分がもうじき死ぬことを。
彼女が出してきた「離婚の条件」は
僕を責めるものではなく、僕を救うためのものだったのだ!
自分亡き後、最愛の息子から
僕が責められることがないように。

毎朝お母さんを抱き上げて優しく見送るお父さん。

そう、そういう僕を毎朝見ていた息子にとって
僕はまぎれもなく
「お母さんに離婚をつきつけたお父さん」ではなく
「お母さんを最後まで愛したお父さん」となったのだ!

僕はどうしても皆さんにお伝えしたかった。
日々のささやかな幸せ、、、それが人生で何よりも大切であるということを。
幸せは
大きな家、土地、高価な車、または銀行の残高、、、
そんなものの中にあるのではないということを。

もしも今、あなたの傍らにかけがえのない伴侶がいるのなら
毎日がどんなに忙しくても
どうか、相手が大切だと伝える小さなジェスチャーを

心を通わせる時間を
大切にしていっていただきたいと思います。


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

最後まで
読んでくれてありがとうございます

少し暖かくなってきた関東地方o(^▽^)o


花粉はみなさん大丈夫??



実家の青森は猛吹雪らしい


頼んでたホタテが宅急便もこれない?

ほど雪がまだ吹雪いているとか・・・



そういえば卒業式シーズン

中学の時の写真みると雪でべちゃべちゃだったな

(`・ω・´)


春なのに・・・


花粉が飛んでる関東と

花粉がない青森

どっちとる??

(。・ε・。)?



暖かいほうがいいね(≧▽≦)


今まで住んだ

暖かいアメリカ、オーストラリアでは

花粉症状なかったもんね^^


今日は

なにを言いたいのだろう?


まあいいか(・・。)ゞ



では

先日の

六本木ヒルズクラブから


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女性の起業n会

みんな元気に吠えてます


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最近は仕事でしか六本木行ってません


なんと進化した?私(;^ω^A

仕事一筋になってるわw



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