2003年12月19日
街中の街路樹にイルミネーションが点灯する時期がやってきました。
その下をバカップル・・ゴホゴホ・・もとい、幸せそうなカップルが仲良く歩いてます。
私には関係のない光景ですが。
おやおや、ベンチでよりそってチューをしているではありませんか。
スウィートなムードに酔ってますね、お嬢さん。
私には関係のない光景ですが。(空手着で横を通りながら)
2003年12月18日
夫婦、イチャイチャのひととき。
私・「ダンナ、お腹にチューしていい?」
ダンナ・「ダメッ!!」
私・「・・小遣い、いる?」
ダンナ・「どーぞ、どーぞ。あ、先に小遣いちょうだいね」
・・金で体を売るんか?
もちろん、小遣いは渡さずに心ゆくまでチューさせてもらいましたとさ。めでたし、めでたし。
2003年12月17日
ダンナ・「そろそろ髪がプリンになってきたね」
・・・プリン?言っている意味が分からなくて、ちょっとキョトン。
髪がプリンみたいにおいしそうって意味?いやん、食べないで★
などと思いながらお風呂に入ったとき、
・・・これか・・
せめてカッパとか言ってくれれば分かりやすいんだけど。
とりあえず速攻で染めなおすのが最優先事項よ★
2003年12月16日
私・「ダンナ、子供にチョコをあんまり食べさせないでよ~」
ダンナ・「チョコっとだけだよ」
・・・寒っ!!
あまりに寒くてブリザードの幻が見える一瞬!!
ナイス、おやじギャグ!!
2003年12月15日
ダンナが突然に「会社の知り合いに送る年賀状に、いつもの絵を描いてよ」と言ってきた。
私・「は?会社の人に?あんな絵を?何で?」
ダンナ・「いや、わりと評判いいみたいだし」←わりとは余計だ
会社の人ってことは、その奥さんや子供も当然見る・・ってことはひょっとして・・
『え?この人の奥さんの絵?プッ(笑)』て笑われたら・・立ち直れない、立ち直れないっすよ!!
私の名誉を守るため拒否!!
←それに、描くとしてもこんなもんっすよ。・・却下、却下じゃ~い!!(ちゃぶ台を返しながら)




