20040116

2004年1月16日
私・「ねー、ダンナ。私の柔道着どこにあるか知らない?」
ダンナ・「柔道着?
我が家に柔道着なんて無いよ」
私・「えっ?・・あ、あ~あ~か、空手着・・・」
ちょっとした(?)間違いなのに、鬼の首をとったように嬉しそうなダンナ。
グヤジ~!!

20040115  

2004年1月15日
鳥のインフルエンザ。
そ~だね~、人間にもインフルエンザがあるんだから、鳥だってなるよね。
でも、ニュースとかで人間にはまれにしか感染しないって言ってるけど、
ビミョ~な表現だよね。
「まれ」ってことは絶対に感染しないって意味とは違うんだよね~、う~ん・・。
鶏肉売り場でそんなことをグルグル考えて、ハッと気づけば豚肉買ってました。
あぁっ、小心者!!

 社会保険庁長野社会保険事務局は8月11日、個人情報が入った「金銭登録機」を、7月に岡谷社会保険事務所の男性嘱託職員が紛失していたと発表。

 同職員が茅野市内の住宅の玄関先で保険料の納入依頼をした際に紛失したという。この金銭登録機には、国民年金加入者の基礎年金番号や氏名、生年月日など57人分の個人情報が記録されていた。

 また大阪では、8月9日に天満社会保険事務所において、個人情報を記録した書類の紛失が発生。

 紛失した書類は、賞与における保険料の算出に使用するもので、399名分の氏名、生年月日、保険証番号、賞与の金額などの個人情報が記録されていた。

社会保険庁
http://www.sia.go.jp/

 財団法人日本情報処理開発協会は8月9日、同協会と経済産業省の共催で8月5日に札幌で開催された「個人情報保護に関する講演会」において、同協会が受けたプライバシーマーク認定事業者に関する消費者からの相談内容に関する情報1件を、誤って資料に混入させ配布したと発表。

 業者に資料の印刷発注を行う際に、誤って苦情相談者の情報を混入したもの。相談者の情報には氏名(姓のみ)、携帯電話番号、相談内容が記載されており、180部が配布された。個人情報の混入には、同講演会の開催時に担当者が気づき直ちに回収を行い、179部が回収され、その後さらに4部が回収されたという。

財団法人日本情報処理開発協会:苦情相談者の情報流出のお知らせとお詫び
http://www.jipdec.jp/ov/050809.pdf

20040114

2004年1月14日
ダンナの靴下やパンツはすぐに穴があく。
最初の頃、ちょっと縫えばまだ使えそうだったのでチクチクとがんばって縫ってみました。
物を大事にするのは良いことだよね、奥さんえらいよ。・・・なぁ~んて言われるかなぁ。
ダンナ・「使えねーよ」
直行ゴム箱行き。
なんとなく愛もゴミ箱に行ってしまったよーな複雑な乙女心。グッスン。