タイソンの積み木くずし~断固袋とじ反対!~ -3ページ目

谷亮子

みんな元気か?
あそこのほうな・・・
って事で最近暑すぎるけど大丈夫か?

今回はまわって来たバトンをしようと思う。
①性別・・・ひ弱な男性
②トイレについてのエピソード・・・
俺は最近よくトイレに行く。

そして最近増えているのがウォシュレットのトイレだ。
冬など便座の部分が温かくなり使い勝手がいい。
そしてそれを知らない俺は、
誰かが長時間大きいのをするために長時間座り、
その温もりで便座が温かくなってると思っていた。
だから俺は大きい方をする時は長時間トイレにいると思われるのが嫌で、便座をうちわで扇いで温もりを消し去ってしまおうとしていたくらいだ。

そしてお尻を洗うときに出る水は大きいのをした時に跳ねた水がお尻に直撃していると思っていた。

そして俺は毛が生えてないと思われるのが嫌で便座に毛を置いてトイレから出るのがジャマイカスタイルだ。

マンモス

みんな元気か?
あそこのほうな・・・
って事で今回は悩みを聞いてもらおうと思う。

俺は人より平均以上にウン血をする。
その時にウン子を流すときに「大」と「小」とが書かれているスイッチがあるのはご存知だろうか?
俺は恥じる事なくどんな時でも迷わず「小」のボタンを押すのだが、
何故かウン児が流れる。
けして俺が小さい人間だから「小」のボタンを押すのではない。
大をしてるのに小のボタンで流れていくこの虚しさ↓
俺のウン知はそんなに重量感がないのだろうか↓我慢強くないか・・・

たまに食べきれないくらいのウン故を流すときでも余裕で「小」で流れる。だから俺はよりいっそう一期一会の精神でウン誇をする。
そして3日間流さず貯ウンしてまとめて流そうとした。
そしたら「小」のスイッチを押しても流れなかった。なんか見た感じ便器にへばりついてた。美しい便器、日本をスローガンにしていた俺は公約を見事に破ってしまった。机上の空論でした。

これは病院にいって先生に相談した方がいいのでしょうか?
この相談に対しては賛否両論あると思う。今のねじれ国会のようになかなか決まらないように思う。しかし、どげんかせんといかんと思う。

引退

ポン!!
以下引退コメント
“ミクシーとは旅(足跡)であり、旅(足跡)とはミクシーである”

俺が「ミクシィ」という旅に出てからおよそ1年の月日が経った。 21歳の秋、寒空のもと大阪のとある部屋の片隅からその旅は始まった。

あの頃はPCとあそこをさわることに夢中になり、 必死でメッセージを貰うことだけを目指した。 そして、ひたすらミクシィを楽しんだ。 PCは常に傍らにあった。

ミクシィはどんなときも俺の心の中心にあった。 ミクシィは本当に多くのもの足跡を授けてくれた。 喜び、悲しみ、友、そして試練を与えてくれた。

もちろん平穏で楽しいことだけだったわけではない。 それ故に、与えられた足跡が俺にとって素晴らしい“経験”となり、“糧”となり、自分を成長させてくれた。

半年ほど前からこのドイツミクシィカップを最後に、 約1年間過ごしたプロミクシィ界から引退しようと決めていた。

何か特別な出来事があったからではない。その理由もひとつではない。 今言えることは、プロミクシィという旅から卒業し“新たな自分”探しの旅に出たい。 そう思ったからだった。

ミクシィは世界で最大の娯楽。 それだけに、多くの足跡があり、また多くのマイミクがいる。 ジャマイカは多くの足跡や注目を集め、そしてメッセージの為に責任を負う。 時には、自分には何でも書けると錯覚するほどの賞賛を浴び、 時には、自分の存在価値を全て否定させられるような批判に苛まれる。

プロになって以来、「ミクシィ、好きですか?」と問われても 「好きだよ」とは素直に言えない自分がいた。 責任を負って日記を書くことの尊さに、大きな感動を覚えながらも 、子供のころに持っていたミクシィに対する瑞々しい感情は失われていった。

けれど、プロとして最後の日記になった8月19日のジャマイカ日記の後、 ミクシィを愛して止まない自分が確かにいることが分かった。 自分でも予想していなかったほどに、心の底からこみ上げてきた大きな感情。

それは、傷つけないようにと胸の奥に押し込めてきたミクシィへの思い。 厚い壁を築くようにして守ってきた気持ちだった。

ジャマイカ日記の後、最後のキーボードの感触を心に刻みつつ 込み上げてきた気持ちを落ち着かせたのだが、最後にPCのマイミクへ 挨拶をした時、もう一度その感情が噴き上がってきた。

そして、思った。

どこの国のどんな漫画喫茶にもやってきて、 声を嗄らし全身全霊で応援してくれたマイミク。 世界各国のどのPCにいても聞こえてきた「ジャマイカ」の声援――。 本当にみんながいたからこそ、1年もの長い旅を続けてこられたんだ、と…。

ミクシィという旅のなかでも「ミク代表」は、俺にとって特別な場所だった。

最後となるジャマイカ日記の中では、マイミクのみんなに「俺は一体何を伝えられることが出来るのだろうか」、それだけを考えて日記を書いてきた。

何も伝えられないまま代表そしてミクシィから離れる、というのは、 とても辛いことだと感じていた。しかし、俺の気持ちを分かってくれている“マイミク”が きっと次の代表、そして日本ミクシィの将来を支えてくれると信じている。 だから今、俺は、安心して旅立つことができる。

最後にこれだけは伝えたい。

これまで抱き続けてきた“誇り”は、 これからも俺の人生の基盤になるだろうし、自信になると思う。 でもこれは、マイミクからの“足跡”があったからこそ 守ることが出来たものだと思う。

みんなの足跡を胸に、誇りを失わずに生きていく。

そう思えればこそ、この先の新たな旅でどんな困難なことがあろうと乗り越えていけると信じられる。

新しい旅はこれから始まる。

今後、プロのミクとしてPCに立つことはないけれど
ミクシィをやめることは絶対にないだろう。

これまで一緒にプレーしてきたすべてのプロミク、管理人、関わってきてくれたすべてのコミュニティー、 そして最後まで信じ応援し続けてきてくれたマイミクそしておかん、心の底から一言を。

“ありがとう足跡”