夢 実現へ向けて!TJARへの軌跡 -38ページ目

夢 実現へ向けて!TJARへの軌跡

速くもなく、強くもない、trail runnerが、415km、富山湾から駿河湾まで北、中央、そして南アルプスを、自身の足のみで8日間以内に踏破する、過酷な山岳レースtrance Japan Alps race (TJAR)完走を夢見ています!夢として追いかけ、達成するためのprocessを記載します!

夏山シーズンが終わり、アルプスは雪化粧

雪山は基本的に、登るつもりはないので、今シーズンの登山は終わり!

で、山って一体自分に何だろうって考える。

真剣に考えた


そして、一つの結論

山は人きることに対しての文字のない教科書

感動も生きる厳しさも教えてくれる。

生きていることの大切さと貴重さ、命の尊さ、人間の小ささと大きさ

結果…生きたいんですね

生きていることを実感したい。

そして、命のことを考えたい。

人間は生まれたら、必ず死ぬ

死ぬまでの間、必死で生きたいようとしている自分がいる

…とここで、1つの歌詞を思い出される

「生きるということに、命をかけてみたい」

古い歌ではありますが、大好きなブルーハーツの曲


人は生かされ、生きている。