雪山は基本的に、登るつもりはないので、今シーズンの登山は終わり!
で、山って一体自分に何だろうって考える。
真剣に考えた
そして、一つの結論
山は人きることに対しての文字のない教科書
感動も生きる厳しさも教えてくれる。
生きていることの大切さと貴重さ、命の尊さ、人間の小ささと大きさ
結果…生きたいんですね
生きていることを実感したい。
そして、命のことを考えたい。
人間は生まれたら、必ず死ぬ
死ぬまでの間、必死で生きたいようとしている自分がいる
…とここで、1つの歌詞を思い出される
「生きるということに、命をかけてみたい」
古い歌ではありますが、大好きなブルーハーツの曲

人は生かされ、生きている。