そういえば
もう忘れてしまったけど
家庭環境云々で死ぬほど病んだ時期があったな
もう忘れてしまったけど
当時の俺らはめちゃくちゃ悩んだはず
屈辱や劣等感から
何度も死にたくなりながら
ついには将来に対する目標を見出したはずだ
自分達の身の上話は死ぬほどした。
お互いが理解で繋がった関係も築けた。
自分を理解してくれない人は批判なんかいくらでもしてくるから怖い。
お前はその言葉に責任もてんのか?って感じだったよ本当。
まぁ
そもそも理解しようとすらしてくれない
今考えれば当たり前の事だけど
その時は煮えくり返る程に腹が立った
今のスタンスは金を稼ぐ事しか頭にない感じになった
金持ってるかどうかが判断基準だ。
でも何かちがう
分かるのは一つだけ
当時、批判を向けてきた奴らも
そーゆ判断基準だったってこと。
今での苦労ってなんだったの
馬鹿馬鹿しいぜ 本当。
例えば10年後
俺がめちゃくちゃ稼いで
世の中の貧困に少しでも足しになる活動をしたとしても
所詮、美談で終わるよな。
自己満足も甚だしい
でも利潤追求オンリーでやってても
少なからず批判はされると思う
とりあえず
みんな自分が一番可愛いから
自分がみたされてない時に
たまたま目立った奴がいたら
世の中の不条理を盾にして
批判したい気持ちになるのは自然なことだ
だから感謝しよう
昔の事はもういい
もう身の程知らずで批判しか能がないのは嫌だ